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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2883
:
荷主研究者
:2013/05/19(日) 14:56:31
>>2860-2861
http://www.at-s.com/news/detail/618046590.html
2013/5/2 8:10 静岡新聞
三遠南信道の水窪―佐久間新ルート帯 国交省が提案
ttp://tohazugatali.web.fc2.com/road/20130503sanen01.jpg
国土交通省中部地方整備局は1日までに、浜松市と長野県飯田市を結ぶ高規格道路「三遠南信自動車道」でルートが未定だった浜松市天竜区の水窪北インターチェンジ(IC、仮称)―佐久間IC(同)区間について、トンネルなども想定した新しいルート帯の案をまとめた。現道の国道152号と同473号を改良する従来案に比べると、山の部分を直線的に結ぶ計画。従来案を含めたルート帯の候補案として提示した。
対象区間は同区水窪町と同区佐久間町をつなぐ約20キロ。同整備局は新ルート帯案を含めた3案を、4月に開いた社会資本整備審議会の小委員会で明らかにした。今後、地元の意見を聴取し、ルート帯決定に反映させる。
周辺の国道沿いには南北に「中央構造線」と呼ばれる断層帯があり、同省浜松河川国道事務所は「地質的に脆弱(ぜいじゃく)な箇所を回避するため断層帯の西側を前提に検討する」と新ルート帯案を説明する。地域コミュニティーの保全や既存集落へのアクセス確保にも配慮するという。
試算によると、新ルート帯の全区間に道路を新設した場合、概算事業費は約950億円。現道を改良する従来案は約770億円。
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