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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
276
:
荷主研究者
:2005/12/29(木) 03:31:41
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200508260072.html
'05/8/26 中国新聞
道路公社を来春解散へ 岡山県
▽全国初 2路線の無料化に伴い
岡山県は二十五日、行財政改革の一環として県道路公社(理事長・島津義昭副知事)を来年三月末に解散し、同公社が管理する二路線の有料道路を四月から無料化すると発表した。四十三都府県にある道路公社で、解散は初めて。九月に県議会の議決を経て、国土交通省に申請する。
無料化するのは、倉敷市の水玉ブリッジライン(八・三キロ、普通車料金三百円)と、岡山市の岡南大橋(〇・九六キロ、同二百円)。ブリッジラインは一年四カ月、岡南大橋は十六年五カ月、予定を繰り上げて実施し、来年四月以降はいずれも一般県道にする。
無料化を大幅に繰り上げる岡南大橋は未償還金が約十五億円あるが、県によると、公社の内部留保などで賄えるため税金投入は必要ないという。
同公社は一九七一年一月に県が設立。有料道路四路線と駐車場一施設を整備した。うち、既に二路線の有料道路は無料化し駐車場は県営に移管。現在は水玉ブリッジラインと岡南大橋だけを管理している。
県は昨春無料化した岡山ブルーライン(岡山市―備前市、三二・四キロ)で通行量が約三倍に増えたことを受け、行財政改革や利便性の観点から同公社の見直しに着手。岡山、倉敷市などと協議した末、解散を決めた。
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