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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
269
:
荷主研究者
:2005/12/29(木) 02:30:30
【青森中央大橋:無料開放】
http://jyoho.kahoku.co.jp/member/backnum/news/2005/08/20050820t21020.htm
2005年08月20日土曜日
青森中央大橋 来年4月無料開放 知事判断
借入金など55億円以上の債務が残る青森市の青森中央大橋(1.0キロ、通行料1回100円)について、三村申吾青森県知事は19日、20年の料金徴収期間が終了する来年4月から無料開放すると判断した。県議会自民党会派から要請を受けた場で答えた。三村知事は「県民の利益につながる」と理由を語った。
県は処理費用として55億3800万円の補助金を、県議会9月定例会に提出する補正予算案に計上する予定。うち建設費に充てた県道路公社への無利子貸付金23億5800万円は放棄する形になる。残る金融機関からの貸付金は公社が借り換えを行って、返済する。
自民党の要請に対し、三村知事は「さらに10年間料金徴収期間を延長すれば2億5000万円の債務減額が見込め、一定の効果はある。しかし、無料開放により、県経済活性化や県民生活の利便性向上に速やかな効果が期待できる」などと述べた。
青森中央大橋は利用台数が当初見込みを大幅に下回り、多額の債務が残った。県財政の圧迫要因となることから、本年度当初予算への計上を見送り、再検討してきた。
あらためて試算した結果、無料開放すると迂回(うかい)しなくて済むメリットがある上、時間短縮が図られ、ガソリン代節約などにより10年間で約196億円の走行便益(経済効果)が見込めることが明らかになった。
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