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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
265
:
荷主研究者
:2005/09/13(火) 00:33:04
【東九州道:蒲江−北川事業着手】
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/20050623/miyazaki.html
#002
2005/06/23 西日本新聞
東九州道 蒲江―北川も事業着手 海岸浸食対策も国直轄で
国土交通省の宮田年耕・九州地方整備局長が二十一日、県庁を訪れ、東九州道の大分県・蒲江―北川間(二十六キロ中、県内は十七キロ)と清武―北郷間(十九キロ)について、二〇〇五年度中に設計内容の地元住民への説明会などを実施することを明らかにした。
宮田局長によると、蒲江―北川間は測量に着手し、地元との設計内容の協議に入る。昨年度、測量に着手している清武―北郷間は本年度、地元との設計協議に入り、用地買収に着手。清武ジャンクションの工事着手も目標にしているという。県庁で安藤忠恕知事との意見交換の中で、国と地方が建設費を分担する新直轄方式で整備する両区間に言及した。
四月に就任した宮田局長は、高速道路整備など地域の競争基盤の早期確立を打ち出しており、「できるだけ早く地元に入り、設計協議や用地買収に取り組みたい」と強調した。
さらに、海岸浸食が問題となっている宮崎市から佐土原町にかけての住吉海岸周辺の整備についても、同局が取り組む意向を示した。現在は県が事業主体となっているが、宮田局長は二〇〇六年度政府予算に向けた八月の概算要求で、国直轄海岸として要求する方針を明らかにした。
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