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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2571
:
荷主研究者
:2012/05/19(土) 17:11:25
http://www.oita-press.co.jp/localNews/2012_133324111046.html
2012年04月01日 09:40 大分合同新聞
快通 中津日田道路の本耶馬渓耶馬渓道路
本耶馬溪耶馬渓道路の通り初めをする、県や自治体関係者の車両=31日
中津市と日田市を結ぶ地域高規格道路の中津日田道路(約50キロ)のうち、大分県が整備した本耶馬渓耶馬渓道路(5キロ)が31日、開通した。中津市山間部の景勝地を短時間で結び、観光振興への寄与や災害時の避難・輸送路としての機能発揮が期待されている。ただ両市間の交通アクセスの本格的な改善には前後の未開通区間の完成が待たれる。
中津市本耶馬渓町であった開通式典には約250人が出席。新貝正勝中津市長が「中津日田道路は都市部と山間部の均衡ある発展を支える。残る区間の一日も早い完成を目指そう」とあいさつ。広瀬勝貞知事が「両市とも産業集積が進んでおり、道路完成は北部九州の活力維持に欠かせない」と整備促進の必要性を強調した。
国道500号に接続する本耶馬渓インターチェンジでテープカット式があり、地元の禅海少年太鼓「和」による演奏の後、出席者を乗せた乗用車やバスが真新しい道路を走り初めした。午後3時からは一般車両の通行が始まった。
本耶馬渓耶馬渓道路は中津日田道路で旧中津市内の約3・6キロ(2009年に開通)に続く2カ所目の開通区間になる。片側1車線(一部2車線)で通行無料。観光名所の青の洞門と一目八景の間の所用時間は22分になり、国道212号を経由する従来のルートに比べると約8分短縮される。区間内には県管理の道路では最長の「はなぐりトンネル」(約1・8キロ)がある。事業費は180億円。
開通区間から旧中津市側の三光本耶馬渓道路(13キロ)は国が整備しており、完成時期は未定。中津市耶馬渓町―日田市(19キロ)は整備ルートも決まっていない。
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