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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2437
:
荷主研究者
:2012/02/19(日) 00:50:15
http://yamagata-np.jp/news/201201/20/kj_2012012000530.php
2012年01月20日10:58 山形新聞
吹浦、女鹿のICは「ハーフ型」 国交省・地方小委
計画段階評価区間となっている日本海沿岸東北自動車道の遊佐−象潟間の整備方針を話し合う国土交通省東北地方整備局の地方小委員会が19日、仙台市の同整備局で開かれ、同区間に設けるインターチェンジ(IC)の形状などについて審議した。ICは3カ所で、山形県側に設ける2カ所のICは費用面などを考慮し、1方向のみ乗り降りできるハーフ型とする案を了承。同区間の計画段階評価手続きは終了した。
山形県側のICは遊佐町の吹浦、女鹿の2地区に設ける。吹浦地区のICの入り口は酒田方面に向かう上り線のみで、秋田方面に向かう下り線の入り口はない。出口は下り線だけで、上り線には設けない形状とする。
一方、女鹿地区に設けるICは吹浦地区のICとは逆の形状とし、入り口は下り線だけで、出口は上り線のみ。秋田県側に設けるICは上下線いずれにも乗り降り可能なフル型とする。
同区間は大規模な地震が起きた場合、津波で浸水する恐れがあることから、沿線住民の避難場所としての機能も備える目的で、短い間隔にICを整備する。
計画段階評価の次は実際に道路を整備する位置、幅など詳細な設計に取り掛かる都市計画手続きなどの段階に入る。
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