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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
236
:
荷主研究者
:2005/07/19(火) 00:37:37
【日光宇都宮道路、県道路公社に引き継ぐ】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050217-00000106-mailo-l09
日光宇都宮道路:県道路公社に引き継ぐ−−県、日本道路公団と合意/栃木
◇通行料金、半額以下に
県は16日、宇都宮と日光両市をつなぐ一般有料道路「日光宇都宮道路」(全長30・7キロ)を6月28日に日本道路公団から県道路公社に引き継ぐことで合意したと発表した。同公団の民営化に伴う措置で、譲渡価格は約21億8000万円。同公社は引き継ぎと同時に、通行料金を全線利用で現状の半額以下とするなど大幅に引き下げる予定で、2月定例県議会に事業計画案を提出する。
事業計画案によると、通行料金については、起点の宇都宮インターチェンジ(IC)から終点の清滝IC間の普通乗用車の通常料金を、現状の920円から450円に、大型車は1440円から670円に値下げする。
また、地元住民が利用しやすいよう、宇都宮市石那田と今市市土沢の2カ所に5年以内に新たなICを開設するほか、料金所にはETC(自動料金収受システム)も設置する。
この結果、現状で最も利用が多い宇都宮IC―大沢IC間で1日8000台が約1万台に増えるなど、利用台数は2割増に上ると見込む。
日光宇都宮道路は、同公団の管理下では利用が伸びず維持費を稼ぎ出せない赤字道路だった。同公社は、ICの新設などで約70億円の工事費用が必要になるが、通行料金を引き下げても、2022年3月まで料金収入を得ることで、必要な費用はまかなえると見積もっている。
県道路建設課は「地域に密着した運営にしたい。通行料金の引き下げで、日光・鬼怒川地区の地域再生も支援できるはず」と話している。【宇田川恵】
2月17日朝刊
(毎日新聞) - 2月17日16時20分更新
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