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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2295
:
荷主研究者
:2011/10/18(火) 00:32:49
http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4107&mode=0&classId=0&blockId=9893187&newsMode=article
2011/09/30 09:14 福島民報
常磐道、新地で安全祈願祭 警戒区域除き本格工事
東日本高速道路は常磐自動車道新地工事の着手に伴い29日、新地町谷地小屋で安全祈願祭を行い、工事関係者らが工事の無事故・無災害を願った。県内で計画されていた常磐道の工事は警戒区域内を除く全域で本格的に始まったことになる。
新地工事は町内の杉目地区と福田地区間の延長約4・3キロで、工期は平成25年12月31日まで。
東日本大震災の影響で着工が約2カ月遅れたが、当初の計画通り平成26年度の開通を目指す。
祈願祭には工事関係者や町の関係者ら約60人が出席した。新地町駒ケ嶺の子眉嶺(こびみね)神社の目黒秀明宮司が祝詞を上げ、工事の無事を祈った。梅木秀郎東日本高速道路東北支社相馬工事事務所長や加藤憲郎新地町長らが祭壇に玉串をささげた。
式典後、梅木所長は「地域復興のため、社員一丸となって一日も早く開通させたい」とあいさつ。加藤町長は「町民の生活と命を守る上で欠かせないインフラだ。町の復興のスタートに位置付けられる」と祝辞を述べた。
【写真】工事の無事故、無災害を願った祈願祭
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