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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2286
:
荷主研究者
:2011/10/10(月) 23:02:34
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201109220066.html
'11/9/22 中国新聞
二葉山トンネルで岩盤調査へ
ttp://tohazugatali.web.fc2.com/road/Tn20110922006601.jpg
広島市と広島県は近く、広島高速5号(東区)二葉山トンネル建設の安全性を検証するボーリング調査に入る方針を固めた。住民の反対など1年近く実施できずにいたが、事業推進に意欲をみせる松井一実市長が4月に就任。市と県は事態打開へ調査着手を判断した。本年度末までに安全性の結論を得たいとしている。
調査は、建設予定地の市有地と民有地計6カ所で計画。岩盤の性質や盛り土の強度、地下水位などを測定する。市によると4カ所は実施に周辺住民の了解が得られたという。残る2カ所も地元と調整して実施を目指す。
広島都市圏の高速ネットワークを形成する高速5号は、JR広島駅北口と山陽自動車道につながる高速1号温品ジャンクション(JCT)までの4キロ。市中心部から広島空港(三原市)へのアクセス改善が主な目的だ。事業費は739億円で、昨年度までに570億円が投じられた。
松井市長は5月末の湯崎英彦知事とのトップ会談で早期推進に向けた連携を確認。調査着手はその第一歩となる。だが住民の反対は依然根強く、調査自体が計画通り実施できるかを含めて先行きは不透明だ。市道路計画課は「安全性の検証には調査データが不可欠。現状では事業の可否が判断できない」と理解を求めている。
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