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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2264
:
荷主研究者
:2011/09/19(月) 11:10:29
http://www.kahoku.co.jp/news/2011/08/20110825t71007.htm
2011年08月25日木曜日 河北新報
三陸沿岸の3高速、新しい整備規格固まる 簡易型ICなど
東北地方整備局は24日、東日本大震災からの復興に向けて全線整備する三陸沿岸の3高速道路(三陸縦貫、三陸北縦貫、八戸・久慈)の新しい整備規格を固めた。21カ所に設置する簡易型インターチェンジ(IC)はコンパクトな形で整備し、事業費の圧縮を図る。
従来型のICと新ICのイメージは図の通り。料金所を併設し、上下線とも乗り降りできる従来の「トランペット型」を見直す。今回整備する区間は無料区間のため、料金所は設けない。進行方向を限定し、接続する道路と直線的に結ぶ。必要な用地や構造物も絞り込み、1カ所当たり4割のコスト減を図る。
従来型ICと比べ設置が容易で、IC配置の弾力性が高まるのも特長。設置場所は地域の産業、観光施設や防災拠点へのアクセス性に配慮する。IC間の病院など重要施設とは、緊急退出路で結ぶ構想も盛り込んだ。
高速道の避難機能も重視。高速道に設ける一部の防護柵(ガードパイプ)は災害時に取り外せる構造にし、新たに取り付け道路を整備して緊急連絡路、避難路として活用できるようにする。高速道ののり面には住民の避難用階段も設置する。
国土交通省は、大地震や津波被害の恐れがある全国の他地域の未整備区間でも、三陸沿岸の新しい整備規格の導入を検討するとみられる。
東北地方整備局は6日に簡易型ICの設置場所や500メートル幅のルート案を公表。今月中にもルートを確定させる。
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