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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2176
:
荷主研究者
:2011/06/05(日) 21:34:36
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20110513_2
2011/05/13 岩手日報
高規格道5年で全線開通 県が重点整備目標
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県は、東日本大震災で被災した沿岸部を縦横に走る三陸縦貫自動車道と東北横断自動車道釜石秋田線などの高規格幹線道路を「復興道路」と位置付け、3年以内の重点整備、5年以内の全線開通を目標とすることを固めた。13日に開く県東日本大震災津波復興委員会で公表する復興ビジョンの主要な柱立ての中で重点事業として盛り込む方針だ。
三陸縦貫道は仙台市から宮古市の沿岸部を走る224キロ(県内延長103キロ)。被災した各市町村間を虫食い状態でしか整備が進んでおらず本県の開通率は37%と全線開通の見通しは立っていない。
同様に東北横断道は釜石市から秋田市に至る212キロ(同113キロ)だが、本県部分の開通率は40%程度と全線開通の目標は示されていなかった。
今回の震災では、両道路は損傷がほとんどなく、津波襲来時の避難道路やその後の緊急物資の輸送路として有効に機能。地域住民の避難路としても利用されるなど大きな効果を発揮した。
県は復興には両道路など高規格道路のネットワーク化が必要不可欠と判断。復興ビジョンの中で、3年程度で取り組む「短期」の事業として両道路などの重点整備、「中・長期」の事業には全線開通を盛り込んだ。
ただ、事業実施には地元負担に対する国の財政支援が必要なため、早期の全線開通に向けて国に対しても強力に要望する方針だ。
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