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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2164
:
名無しさん
:2011/05/22(日) 12:36:57
伊豆新聞【伊東版】 2011年4月28日(木) 2面
伊豆縦貫道 災害時の「生命線」―早期完成知事に要望 東日本大震災発生で市長ら
伊豆縦貫自動車道「河津下田道路」とアクセス道路建設促進同盟会の石井直樹会長(下田市長)をはじめ東駿河湾環状道路整備促進期成同盟会の栗原裕康会長(沼津市長)、天城北道路と伊豆市幹線道路網整備促進期成同盟会の菊池豊会長(伊豆市長)らがこのほど県庁に川勝平太知事を訪ね、伊豆縦貫自動車道の一日も早い全線整備などを要望した。
今回の要望活動は、東日本大震災を目の当たりにし、改めて道路整備の重要性を思い知らされたためで、災害時の孤立化が不安視される伊豆としては、伊豆縦貫道こそ災害時の「生命線」として早期完成が望まれてきた。伊豆縦貫道の建設促進については知事自らも期成同盟会の会長職を務め、先頭に立って推進を図っている立場でもあり、大震災が発生した今こそ県と関係市町の強い連携が必要といった基本的な考えは同じ。
今回は特に未着手区間の河津下田道路II期工区のアセスメントがまもなく終了、2012年度に新規事業として採択されるかどうかの重要な時期を迎えたことから、要望項目の重点に掲げられ、立ち会った森山誠二県交通基盤部交通基盤部長や野知泰裕同局長らから「新規事業化を最優先課題にしている」との姿勢が示され、知事も「防災、観光のため、こういう時こそインフラ整備が必要。6月には東京で促進大会を開催し強く訴えていきたい」との力強い言葉があったという。
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