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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2159
:
名無しさん
:2011/04/27(水) 23:43:05
静岡新聞【東部版】 2011年4月26日(火) 25面
函南町長 新道の駅に防災拠点―商工会 官民の連携要望
函南町商工会は25日、東駿河湾環状道路の開通を見据えて同町の塚本地区に開発が求められている道の駅について検証した「道の駅『塚本』(仮称)開発に関する予備調査報告書」を同町の森延彦町長に提出した。森町長は「道の駅とともに(狩野川の)川沿いに防災啓発機能などを持つ施設の併設も考えている」との構想を明らかにした。
同商工会の服部謙三会長、窪田賢一事務局長、小川洋輔まち創り函座長の3人が届けた。報告書は小山町の「道の駅 ふじおやま」を参考に事業モデルを検証し、施設の配置イメージ案などを示した。官民連携事業としての活用法などをまとめ、課題には景観整備や民間企業との連携、既存の地区センターとの施設間連携などを挙げた。
小山座長は「課題を乗り切るために官民の連携を大事にしてほしい」と求めた。森町長は「国と県、民間と連携して具体的なプロジェクトを進める」と述べ、道の駅については「狩野川と大場川の合流地点という塚本地区の地理を生かし、川も用いて付加価値を高めていきたい」と話した。同町は5月初旬に国や県などの関係機関を交えた作業部会を設けるという。
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