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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2131
:
名無しさん
:2011/03/18(金) 15:14:26
伊豆新聞 2011年2月11日(金) 6面
伊豆中央道と修善寺道路 定期券制度を導入―県が社会実験 毎日利用で負担半額
県は来年度、函南町と伊豆市を結ぶ伊豆中央道と修善寺道路の有料区間で、通行料金を半額程度にした定期券制度を導入する社会実験を行う。東名沼津インターから伊豆市まで直結する東駿河湾環状道路の2013年度開通を控え、観光期の渋滞緩和策として伊豆地区の課題にもなっている両道路の無料化に向けて第一歩を踏み出したと言えそうだ。
対象は普通車、軽自動車、バイク。区間は、有料となっている伊豆中央道の全区間(普通車200円)と修善寺道路のうち修善寺〜大仁間(普通車200円)。30日間往復利用した場合(普通車は1万2000円)の半額程度の負担で、1カ月使い放題となる。伊豆中央道は回数券カード(日付記載式)、修善寺道路は回数券(切り取り式)で、道路別に発行される予定。期間は5月から来年3月末までの予定。県は、県議会2月定例会での承認後に国へ認可申請するという。
この事業に伴う県の来年度予算は1300万円。内訳は、両道路を運営する県道路公社の「割引料金に伴う減収の補てん」として800万円、定期券印刷や広報、効果調査などで500万円を計上している。
両道路の無料化は、観光シーズンや通勤時間帯に慢性的な渋滞を起こしている国道136号線の渋滞緩和や観光振興に必要として、伊豆市などが県に再三要望してきた。2013年度の東駿河湾環状道路の伊豆市直結に合わせた実施を求めている。
伊豆市の菊池豊市長は「市としても県が設けてくれたこの制度を最大限に活用したい。市民にも広く普及させるために利用を呼び掛けていく。伊豆中央道と修善寺道路の無料化については、積極的に引き続き要望していきたい」と話した。
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