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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2089
:
荷主研究者
:2011/02/02(水) 22:18:44
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1101170034/
2011年1月17日 神奈川新聞
「綾瀬IC」設置目指し協議会発足、「活性化へ早期に」/神奈川
東名高速道路の「仮称・綾瀬スマートインターチェンジ(IC)」の設置を目指し、綾瀬・藤沢両市と県、地元自治会代表などでつくる地区協議会が17日に発足し、綾瀬市役所で初会合を開いた。具体化への第1歩となるもので、会合を重ねて5月下旬までに中日本高速道路に提出する実施計画書の最終確認を行う予定。
綾瀬ICは、横浜町田IC―厚木IC間の「東名綾瀬バス停」周辺を整備予定地としており、国の高速道路利便増進事業を使って2017年度までの利用開始が目標。中日本高速道路は、実施計画書を受けた上で事業化を進める予定。
同日の会合では、事務局が、有人の料金所を設けず自動料金収受システム(ETC)専用とする「スマートIC」の概要を説明。長所として、建設・管理コストが削減できることや、国費整備により料金に整備費用を上乗せする必要がないことなどを説明した。
出席した協議会のメンバーからは、ICの必要性を強調する声が上がる一方、「期待しているが、周辺の住宅街に多くの車が入ってくるのではないか」と今後の課題も出された。
協議会の会長には、東京工業大学の黒川洸名誉教授が就任し、副会長には綾瀬・藤沢の両市長が着任。綾瀬市の笠間城治郎市長は「ICは企業誘致などには欠かせない。1日でも早く設置できるよう努力する」と述べ、藤沢市の海老根靖典市長も「産業活性化には不可欠。いろいろな期待感がある」と話していた。
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