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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
2033
:
荷主研究者
:2010/12/18(土) 14:07:18
http://www.ibaraki-np.co.jp/news/news.php?f_jun=12909532141983
2010年11月29日(月)茨城新聞
東水戸道路、無料化実験で交通量倍増
国道245号は混雑時間が短縮
高速道路の一部区間で行われている無料化実験で、県内の東水戸道路水戸南-ひたちなかインターチェンジ(IC)間(約10キロ)の交通量が実験前に比べ開始3カ月間(7〜9月)で約2倍と増加したことが、28日までの国土交通省の調査で分かった。並行する一般道路では交通量は横ばいだったものの、混雑の時間が減る効果が表れた。
調査によると、東水戸道路の交通量は、休日が実験開始前の平均9100台(6月20、26日)に対し、開始後は7月が1万8300台、8月が2万700台、9月が1万7700台と2倍前後となった。
平日は実験前の8千台(6月21〜25日)と比べ、7月が1万6100台、8月が1万7900台、9月が1万6400台といずれも2倍を超えた。
実験開始直後はIC出入り口で混雑が発生したが、信号機の時間を調整するなど対策を実施。高速道路上での1キロ以上の渋滞は、6月28日から9月末まで(平日66日間、休日29日間)で計6日にとどまった。
無料化区間と並行する国道245号の交通量は、実験前に比べ平日で2〜6%増となり、全国の16〜19%減とは大きく開きが出た。休日は全国の14〜17%減に対し、6〜9%増えた。ただ、同国道での速度10キロ以下の混雑が実験前(6月1〜27日)が1日平均52分あったのが、実験後の7月には同21分と半減し、9月には同2分余と9割減った。無料化による高速道への誘導によって、一般道の混雑を減らす効果が徐々に表れ始めているとみられる。
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