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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
1978
:
荷主研究者
:2010/10/16(土) 14:39:52
http://www.isenp.co.jp/news/20101008/news02.htm
2010/10/8(金)伊勢日報
高速道路無料化実験 伊勢周辺で交通量増加
県土整備企業常任委員会(服部富男委員長、八人)は七日、開き、県土整備部の関係予算や所管事項を審議。高速道路無料化社会実験の影響では、津市内の国道23号で交通量が実験前に比べ休日で約一割減少する一方、伊勢二見鳥羽ラインや、並走する県道鳥羽松阪線、伊勢西インターチェンジ(IC)―内宮間の県道伊勢磯部線で交通量が一―二割増えたことが分かった。
高速道路無料化の社会実験は六月二十八日から始まり、県内では津以南の伊勢自動車道と紀勢自動車道全線の延長七十八キロで実施。国土交通省と県道路公社、県の調査によると、無料化区間の交通量は平日休日とも伊勢自動車道(津IC―久居IC)で実験前の約五割増となり、平日の通勤時間帯には津IC、休日には一志嬉野IC付近や松阪IC付近を先頭とする渋滞が発生している。
無料化区間周辺では、津市内の国道23号で交通量が実験前に比べ、平日で5%、休日で約一割減少した。伊勢二見鳥羽ラインでは、平日で約二割、休日で約一割増加した。伊勢二見鳥羽ラインと並走する県道鳥羽松阪線で平日約一割、県道伊勢磯部線(伊勢西IC―内宮)で平日休日とも約一割、それぞれ増加している。県道伊勢多気線ではほとんど変化がなかった。
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