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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
197
:
荷主研究者
:2005/02/02(水) 23:59:21
【静岡県の国1の4バイパス無料開放】
http://www.chunichi.co.jp/00/siz/20041211/lcl_____siz_____001.shtml
2004.12.11 中日新聞
国1の県中西部4バイパス 3月末から無料開放
国土交通省中部地方整備局は十日、国道1号浜名、磐田、掛川、藤枝の有料四バイパスを来年三月末に日本道路公団から買い取り、無料開放する方針を明らかにした。バイパスの利便性が高まるほか、周辺一般道の渋滞緩和や騒音被害の低下などの効果も期待される。沿線住民や産業界などの長年にわたる要望が後押しし、完全無料化が予定より十三年早まることになった。
国道1号四バイパスは交通の円滑化などを図るため浜名バイパスが一九七八年に、磐田、掛川、藤枝バイパスが八一年に開通した。段階的に無料化し、最後の磐田バイパスが無料化するのは二〇一八年の予定だった。
しかし、有料のため、バイパスから一般道に車両に集中。周辺で慢性的な渋滞や騒音など環境悪化を招くとして、住民や関係団体、産業界などから早期無料化の要望が相次いでいた。
公団と国、県が連携して、段階的に通行料金を割り引いたり夜間を無料化したりするなどしてきた。〇二年二月に国の公団民営化推進委が「バイパス型の有料道路は国や地方に譲渡する」とする意見書を国に提出。公団からの買い取りによる完全無料化の現実味が増した。
国と県は昨年十一月から今年一月にかけて、早朝と夜間の計五時間にわたり通行料を無料にする「社会実験」を実施。騒音低下や渋滞解消などの効果が得られ、買い取りを決めた。買い取り額は今後精査するが、全体で二百五十億円前後の見通し。国直轄事業は国が三分の二、県が三分の一を負担するため、県の負担分は約八十億円程度になるとみられる。
無料化の方針を受け、石川嘉延知事は「国道1号の交通安全の向上や騒音の低減を期待するとともに、バイパスが一層利用しやすくなることによる産業・経済への波及効果にも期待する」と話した。
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