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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
195
:
とはずがたり
:2005/01/20(木) 21:34
三セク:筑紫野IC整備の「筑紫の国開発」が繰り上げ償還、解散へ /福岡
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050120-00000153-mailo-l404
◇11億円を市が負担
九州自動車道の筑紫野インターチェンジ(IC)=98年完成=を整備するため91年に筑紫野市などが出資して設立した第三セクター「筑紫の国開発」(社長、平原四郎・筑紫野市長)は、2016年度まで分割して償還する計画だったIC建設負担金の残金11億円を年度内に繰り上げ償還して解散することを決めた。償還費は市が出資金の形で拠出する。
筑紫野ICは、地元が建設費を負担する開発インターとして整備された。その事業主体となった同社は、同市を中心に周辺自治体と県、企業など計19団体が出資して設立。当初はIC近くに工業団地を造成し、その売却益を建設負担金に充てる計画だったが、進出企業のめどが立たず造成に着手できない状態が続いた。このため市は94年に造成事業を断念し、95〜2016年度に31億円の建設負担金を分割償還した後、会社を解散することを決めた。
市はこれまで同社に対し年2億円、計20億円の増資を実施し、同社はその資本金を取り崩して負担金を償還してきた。しかし、繰り上げ償還し解散した方が会社存続の経費や税関係などの費用負担減が見込まれることから、17日の株主総会で解散を決議した。これから清算手続きに入り、年度内には解散の見込み。
平原市長は「市が取り組んでいる財政再建の観点からも、繰り上げ償還した方がいいと判断した」と話している。[山口篤生]〔福岡都市圏版〕
1月20日朝刊
(毎日新聞) - 1月20日16時50分更新
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