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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
191
:
とはずがたり
:2005/01/07(金) 21:31
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050106-00000088-mailo-l06
東北中央道60%増 山形道も6.7%増える−−高速道料金割引実験 /山形
◇3カ月の平均通行量、増える
県内の高速道路の一部で昨年10月18日から3カ月間実施されていた料金割引社会実験で、区間通行量は山形道で平均6・7%、東北中央道で60%増加していたことが山形都市圏高速道路社会実験協議会の調べで分かった。同協議会は「実験の効果は確実に表れたのではないか」と話している。
社会実験では、昨年10月18日から12月17日までの期間、山形道の笹谷インターチェンジ(IC)―寒河江IC間、東北中央道の山形上山IC―東根IC間の通行料を約5割引き(ETC搭載車は約7割引き)にした。
同協議会は実験期間のうち、昨年10月18日から12月12日の間の交通量を調査し、前年同時期(03年10月20日〜12月14日)と比較。その結果、最も交通量が増えたのは、山形道では山形北IC―山形JCT間の20・4%増。東北中央道は、東根IC―天童IC間で62・5%増となった。
また、国道13、112号の10月28日、11月18日の2日間の渋滞調査では、午前7〜10時の通勤時間帯の渋滞の長さが実験前(10月7、14の両日)より短縮。国道13号大野目交差点では、最大渋滞長が700メートルから450メートルと約36%減少した。
同協議会は「実験と渋滞長短縮の関係なども詳細に分析していきたい」としている。
1月6日朝刊
(毎日新聞) - 1月6日16時10分更新
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