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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
1676
:
荷主研究者
:2010/02/01(月) 22:54:21
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201001280108.html
'10/1/28 中国新聞
「柳井玖珂道路」の見直しを
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ttp://tohazugatali.web.fc2.com/road/Tn20100128010801.jpg
柳井市街地と岩国市の山陽自動車道玖珂IC(インターチェンジ)を結ぶ自動車専用道「柳井玖珂道路」(仮称)の建設を山口県などに求めてきた県東部高速交通体系整備促進協議会の総会が27日、柳井市であり、会長の井原健太郎・柳井市長が、費用対効果の面から建設計画の見直しを求めた。総事業費を約250億円と見込む自動車専用道の新設ではなく、既存県道の改修などを要望していく方針も示した。
同協議会などは、柳井玖珂道路について国補助で進める「地域高規格道路」としての整備を想定。延長は約13キロで、柳井市街地と玖珂IC間の所要時間は約16分と、県道柳井玖珂線を通行した場合より約8分間短縮できるという。
協議会は1999年、柳井市など当時の1市10町で発足。現在は柳井、岩国両市、田布施、平生、上関、周防大島4町の首長や議長、地元選出県議ら21人でつくり、早期事業化を求めてきた。
総会で井原市長は「国の事業評価が厳格化され、公共事業を囲む環境は一段と厳しい」と強調。県道柳井玖珂線の交通量も減少傾向にあるとし、「道路構造やルートを見直し、県道活用を含めて幅広く県と協議させてほしい」と提案した。
国道188号岩国南バイパスの延伸など圏域の道路網充実も目指すとして、柳井玖珂道路に特化してきた協議会活動を方向転換する考えも示した。出席者から異論は出ず、協議会の案内リーフレットの作り替えなど本年度の事業計画案が了承された。
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