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高速道路・地域高規格道路・自動車専用国道
151
:
とはずがたり
:2004/10/13(水) 11:23
>>147
片側だけだし効果の薄い下り線だけな訳ね。。
東名SAに出口専用IC/15日から上郷で実験
http://mytown.asahi.com/aichi/news01.asp?kiji=10266
豊田市の東名高速道路上郷サービスエリア(SA)に、15日から出口専用の「スマートインターチェンジ(IC)」が設置される。全国27の実験個所の中で、最初の使用開始となる。実験は来年1月末まで。自動料金収受システム(ETC)をつけた車両しか利用できないが、豊田市などは「高速道の利用促進や周辺交通の分散につながれば」と期待している。
出口が設けられるのは、上郷SAの下り線側(岡崎から名古屋方面行き)。
周辺の渋滞緩和では、名古屋方面からトヨタ自動車などへの通勤利用が多い上り線の方が効果が大きいと予想されるが、上り線側は一般道との高低差があることなどから、下り線での実験となった。
下り線側は、サービスエリアに隣接して県道や幹線市道が通っている。用地買収せずに、ゲートやETCの感知装置などを整備するだけで済む。約1億5000万円の費用は市や県、国、日本道路公団が分担する。
豊田市での実験開始が全国で最初になったのは、18日から名古屋市で始まる「ITS世界会議」に合わせ、ITS(高度道路交通システム)の実践例として関係者に披露する狙いもある。
高速道の利用促進や周辺道路の渋滞緩和などで効果があれば、国土交通省は、既存のSAやパーキングエリア(PA)に「スマートIC」を常設して出入り口を増やしたい考えだ。
(10/11愛知各版共通)
(10/12)
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