[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
掲示板が新しくなりました。
1
:
佐藤 公則
:2022/08/01(月) 22:51:36
今日、8月1日より掲示板が新しくなりました。
これまでの書き込みをすべて持ち込んでの移動です。
少し勝手が違いますが、ご容赦願います。
不便をおかけしますが、今後もよろしくお願いします。
2
:
nishiyan
:2022/08/03(水) 21:25:44
土詩 #11
土よりもアスファルトがいい
いやいや土も大事だよ
絶対的な土が揺らぎだしている
※ 「画像を表示する方法」の説明を読みましたがよくわからないので
今回は画像は止めました。
3
:
佐藤 公則
:2022/08/04(木) 22:33:58
「土詩 #11」の投稿ありがとうございます。
はじめに感想を述べます。
揺らぐはずのないものが揺らぎだしているというのは、衆目の一致して実感しているところ
ではないかと感じます。ただその全体像から細部から何も明確になっておらず、現在の段階で
はただ予感のようなものとして把捉されているに過ぎないのではないでしょうか。
ぼくはまだうまく表現できませんが、その周辺は今後の「知」の大きな大きなテーマになっ
て行くような気がしています。
次に画像の表示についてですが、こちらもまだよく分かっていません。以前のを持ち込んだ
「2」のほうでは表示されているので、たぶん可能なはずです。こちらでも調べておきます。
今日はこれで失礼します。
4
:
佐藤 公則
:2022/08/05(金) 11:58:55
画像表示できました。いま、スレッド1の下部の書き込み欄でコメントを書いています。
つぎにpostimageに行き画像をアップし、下の直接リンクのURLの右のアイコンを右クリックして
コピーし、この欄に戻って貼り付けをすると画像が表示されます。されるはずです。
やってみます。
https://i.postimg.cc/fyKLKyVY/20201031-105443.jpg
5
:
佐藤 公則
:2022/08/05(金) 12:05:49
表示されました。
サイズが大きかったようです。
postimageでサイズが選択できるようです。
ご迷惑をおかけします。すみません。
そしてよろしくお願いします。
6
:
nishiyan
:2022/09/03(土) 20:29:45
土詩 #12
いろんな道を歩き橋を渡り
世界を上って来た
(あ 風に乗った土の匂い 微かに)
※画像アップについて
お元気でしょうか。内田樹についての文章も、興味深く読んでいます。ところで、前回も「つぎにpostimageに行き画像をアップし」というのがわからなかったのですが、下部の書き込み欄にはそのようなもの(postimage)が見当たらず、検索したら登録とかあってなんかうまく行きませんでした。この掲示板とは別サイトで、画像UPの中継サイトのようですね。この掲示板自身には画像アップの機能が無いのですね。また、掲示板の主催者の佐藤さんと掲示板のユーザーは、この画像アップに関しては同じなんでしょうか。前回の不明のまま保留していました。
7
:
佐藤 公則
:2022/09/04(日) 20:03:45
nishiyanさんへ
いつもありがとうございます。
画像に関してはご迷惑をおかけしています。ご指摘を受けて今回いろいろやっていたら前のスレッドの分の画像も消えてしまいました。なんかうまくいきませんね。
ご指摘の通り中継サイト経由で画像が表示できるシステムになっているようですが、いまひとつ安定感に欠けるようです。
画像アップに関しては、管理者もユーザーも関係ないようです。
ここで今一度任意の画像を挙げてみます。
https://i.postimg.cc/vBr248Rk/mykonos.jpg
コピーしたURLを張り付けたので「書き込む」を押します。
8
:
佐藤 公則
:2022/09/04(日) 20:15:52
直に画像表示されるかと思いましたが、上手くいきません。
もう一度試してみます。
https://i.postimg.cc/L6Fq2HvL/mykonos.jpg
9
:
佐藤 公則
:2022/09/04(日) 20:32:06
画像サイズを小さくしてみましたがだめですね。
またまた試行錯誤してみますのでお時間をいただきます。
10
:
佐藤 公則
:2022/09/07(水) 10:37:47
掲示板への書き込みから何から主にpcから操作していますが、たまたまスマホでこの掲示板を覗いたところ、現在から過去のものまで全部画像が表示されていました。
どうしてこういうことになるのかまだ分かりませんし、以前PCでも表示されていたのに、今はURLだけの表示になっているなど、分からないことが多すぎて混乱しています。少しずつ真相(?)を探っていきたいと思っています。
11
:
nishiyan
:2022/09/07(水) 19:17:02
わかりました。お疲れさんです。
12
:
佐藤 公則
:2022/09/10(土) 13:25:03
nishiyanさんへ
こんにちは。いつもお世話になっています。
「更新と近況」にもかきましたが、前のレスの後、このレンタル掲示板の主催者に問い合わせたところ、修正してもらいましてご覧のように表示されるようになりました。画像アップの手順等もそちらに記述してみましたので参考にしていただけたら幸いです。
13
:
nishiyan
:2022/09/11(日) 01:09:42
https://i.postimg.cc/fRfyLHdc/tuchisi-12.jpg
14
:
nishiyan
:2022/09/11(日) 01:11:27
なんとか画像のアップができました。
15
:
佐藤 公則
:2022/09/12(月) 10:42:26
お手数をおかけしました。ありがとうございます。
気がついたらレスの2から7までが消えていたり、こちらもあまり詳しくないので分からないことが多々あります。無料のレンタル掲示板を使わせてもらっているので仕方ないかなと思っています。
圧倒的に閲覧者が少ないので、nishiyanさんには何のメリットもないと思いますが、今後もご利用いただければ幸いです。
16
:
nishiyan
:2022/10/04(火) 11:43:49
https://i.postimg.cc/VLMYxR2Z/tuchisi-13.jpg
17
:
佐藤 公則
:2022/10/05(水) 11:22:43
投稿ありがとうございます。
つい先日まで、28度くらいにまでなることもあった気温も、今週からぐっと下がって今日明日は16,17度くらいだそうです。
稲刈りも終わりかけて、秋晴れになってほしい時期ですが天気も下り気味でぱっとしない日が続きそうです。
毎年紅葉を楽しみにしていますが、これも天気の良い晴れた日に見るのがいいので、この先そうなってくれることを願うばかりです。
新型コロナ感染の収束もまだまだ見えてきませんし、ロシアの核使用間近の兆候が報道されたりなど、わたしたちの世代はよく思いがけない事態に遭遇し続けてきたものですね。
これからも何が起きるか予測できませんけど、これまで通りまた大切に日々を淡々と歩んでいきたいものと思っています。
お体を大切に、ますますのご健筆をお祈りしております。
18
:
nishiyan
:2022/11/05(土) 00:03:29
https://i.postimg.cc/QNBPyvc7/tuchisi-14a.jpg
19
:
佐藤 公則
:2022/11/07(月) 10:44:10
投稿ありがとうございます。
この土日に珍しく根を詰めて考えたりしましたけど、だめです。
考えようにも空っぽの頭では何にも出てこない。まあ、道理です。
nishiyanさんの継続。坂口さんの継続。継続に勝るものはないと、
つくづく思い知らされるところです。
20
:
nishiyan
:2022/11/08(火) 20:38:36
佐藤さんの前回と今回の文章は、よりよかったです。今回の動物生と植物生のところは、ああなるほどなるほどと思いながら読みましたよ。
21
:
佐藤 公則
:2022/11/09(水) 09:18:52
ありがとうございます。
周囲何キロかの生活圏とネットの記事しか材料がなく、遭難して孤島に漂着
したみたいな精神状況ですね。経度、緯度も見当がつかず、ただ木片にしが
みついて海に漕ぎ出している感じです。
自己慰安と少しだけ楽しいので、ま、いっか、て。
もう少しやってみます。
22
:
nishiyan
:2022/12/05(月) 20:47:32
https://i.postimg.cc/kGQ3Wrbt/tuchisi-15.jpg
23
:
nishiyan
:2022/12/05(月) 21:06:45
今回の画像生成の過程でエラーが出て、何回かしていたら画像生成がうまくいきました。次に、掲示板への書き込みがうまくいかずに二、三回やっていたら、下の方にももうひとつ書き込んでしまいました。
もう今年も終わりそうですね。歳のせいか最近はなんか書く馬力が少し落ちたような気がしています。毎日詩をある程度の力を入れて書くのが精一杯な感じもしています。しかし、まあ歳にはあらがってがんばりたいなと思って居ります。佐藤さんもお大事に。
今、坂口恭平「お金の学校」を読んでいます。欧米流のお金の本が多いいろんなお金の本の中で、出色だと思います。単行本も出ていますが、まだであれば、「お金の学校 坂口恭平 note」と検索すればヒットすると思います。
24
:
佐藤 公則
:2022/12/07(水) 12:39:30
お手数かけてすみません。
今日、コロナの陽性が判明したところです。
風邪やインフルと変わりない感じです。喉の痛み、せき、鼻水や痰などは薬で緩和
されていて、今のところダルさ、倦怠が主です。
病気になった時のいつもの日常生活で、あまり代わり映えしません。
ご紹介の記事については快復後に見させていただきます。
今日はこれで失礼します。
25
:
nishiyan
:2022/12/08(木) 19:55:32
それは災難、お大事に。
26
:
nishiyan
:2023/01/01(日) 12:39:55
https://i.postimg.cc/2SWR75Z8/kingasinnen2023.jpg
謹賀新年
[言葉の街から] 新年シリーズ
おんなじことをくり返している
みたいに見えても
時の内側では新しい
ひとつひとつ磨いては
置いていく
手触り感がいいね
そんな言葉のすき間を
子どもらは
性急に駆け抜けていく
それもいい あれもいいさ
時間が熟成すれば
誰もがわかる時がきっと訪れるだろう
27
:
佐藤 公則
:2023/01/01(日) 16:02:56
明けましておめでとうございます。
今年もおよろしくお願いします。
毎日詩を始めてからの10年のその日まで、こちらは鑑賞の10年ということでお付き合いをさせていただきます。
月並みですが、頑張ってください。
28
:
nishiyan
:2023/01/01(日) 16:23:38
ありがとうございます。
どうして居られるか少し心配していました。
体調は大丈夫でしょうか。
29
:
佐藤 公則
:2023/01/04(水) 12:16:35
nishiyanさんへ
コロナの後遺症なのか、生来のだらしない性格のせいか、25時間目を作れない、入れない、そんな日々になっています。
ベースを日常生活に置いているので、そこではなんら支障も無いのですが、疲労感、倦怠感が増しているかも知れません。
でも最悪ではありませんから、何とかなるでしょう。月並みですが頑張ります。
30
:
nishiyan
:2023/01/06(金) 20:22:52
https://i.postimg.cc/xCtKqjtz/tuchisi-16.jpg
31
:
佐藤 公則
:2023/01/07(土) 01:18:09
nishiyanさんへ
投稿ありがとうございます。
昨年の12月25日から今年1月5日まで5回にわたって、山本哲士が晶文社の吉本隆明
全集第30巻「心的現象論」に対する抗議文を綴っています。nishiyanさんはご覧に
なったでしょうか。
概略すると、山本は「心的現象論本論」と「心的現象論序説」とで、つまりあわせ
て「心的現象論」だと主張しています。それに対して晶文社の「心的現象論」は、
「本論」部分だけを以て「心的現象論」としているので憤慨し抗議しています。
ぼく個人は山本の言うことも分かるが、少し大事にしすぎではないか、くらいに
捉えています。ただ一抹の思いに過ぎないのですが、もう少し襟を正して考えた
方がよいことなのだろうかとも考えます。
そこでnishiyanさんならどう考えるだろうかをお聞きしたくてこれを綴っていま
す。nishiyanさんはこの件に関する山本のブログを目にしてますでしょうか。あ
まり興味も関心も無いということであれば、それでよろしいですし、逆に何かあ
るようでしたらひと言教えていただければと思います。
何せ山本の熱量が半端ないので、ぼくとしては戸惑うところです。
無理のないところでよろしくお願いします。
32
:
nishiyan
:2023/01/07(土) 15:33:35
佐藤さんへ 2023/01/07
この件は、オンライン署名のサイト「change.org」での「『吉本隆明全集』のリコール・正しい再刊行と編者の新構成を要求します。」というのがツイッターに流れてきて知りました。問題になっている晶文社の『吉本隆明全集30』は、すでに手にしていました。まだ何も調べていない手ぶらで、山本哲士等の高ぶった論調に、そんなにひどいものなのかなという浮かない気分になりました。山本哲士の文章は、(5)までの内、3つはちゃんと読んで、後は流し読みしました。
全集の巻末に間宮幹彦の「解題」があります。さきほど目を通しました。心的現象論の試行への連載開始から、『吉本隆明全著作集(続)』では「心的現象論総説」の表題で予告があったことや山本哲士の関わる出版局による刊行のことも触れています。
こういう出版界の全集刊行時の常識を知らないので、なんとも言えないという気持ちもあります。つまり、全集発行者は、単行本の発行者にいちいちコンタクトを取らなくてはならないのかなどです。吉本さんの場合はものすごい本の数だから、そんなこと無理だろうなとも思います。間宮幹彦氏や晶文社の担当スタッフが、山本哲士や文化科学高等研究院出版局にはいっさい連絡は取っていないのか、そしてそれは普通の慣行なのか知らないから、なんとも言えないけど、本文の中身を「改竄」したわけでもなく、そんなに怒ることなのかなと思っています。ただ、山本哲士らはものすごく力を入れて、編集して、やっと刊行したのだという強い自負のようなものは伝わって来ます。佐藤さんにも知らせようかと思っていました。
33
:
佐藤 公則
:2023/01/08(日) 02:33:25
ありがとうございます。
結局、山本サイドは「序説」+「本論」が「心的現象論」になると決定していた
わけで、これは吉本さんも周知していたと主張しています。
これに対して晶文社の第30巻「心的現象論」は「本論」部分を以て「心的現象論」
としたわけで、山本側からすれば同じ「心的現象論」の書名ながら構成内容が異
なるとして不服を唱えています。
山本側からすればすでに同じ書名の既刊本を世に出しているわけで、この事実を
踏まえない晶文社の「心的現象論」の刊行は許しがたいと考えるのは、ある意味
当然のことかも知れません。
nishiyanさん同様、前後の経緯が同化は全く分からないし、山本等の抗議に対す
る晶文社側の反応も分からないのでなんとも言えないのですが、それにしても山
本等の口調の高ぶりは過剰ではないかと映ります。そしてかなりの指数を費やし
て糾弾するその仕方に、それほどの思想的な意味合いが内在するのだろうかとい
うところがよく分からないところなのです。つまりここまで激しく反応する山本
の怒りの出所がぼくにはよく分からないのです。
傍目には出版業界の内輪のもめ事に過ぎないとしか見えないのですが、山本の論
調は予想以上に本気で戸惑います。もっと言えば、ずいぶんと些細なことに目く
じらを立てるもんだなあと思わないでもないです。
いずれにしても対手にされた晶文社の反応や言い分を知らないことには軽々に判
断できることではないので、今はまだそれを待つしかない、というところに落ち
着きそうです。
余計なところに気を遣わせてしまいました。
何か進展がありましたら、またご意見を伺うかも知れません。
今日のところはこれで失礼します。ありがとうございました。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板