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こんばんは。
昨日エネルギーワークをしておりました。
私のエネルギーワークは前にも少しご説明したと思う
のですが、まず足の裏のチャクラや会陰の第一チャク
ラから大地や地球が提供してくれる意識エネルギー(
つまり地の気ですね)を吸収します。
次に頭頂のチャクラ(第七チャクラ)から天から降り注
ぐ意識エネルギー(神仏の気、かな?)を吸収します。
その次はやはり頭頂から星(太陽だったり、月だった
り、銀河だったり。まぁ太陽メインです。)のエネル
ギーを吸収します。
-
今風にちょっとカッコよく言いますと、地の呼吸。
天の呼吸。太陽の呼吸。月の呼吸。銀河の呼吸。
てなもんですね。
いやぁ最近みたいに「呼吸ブーム」になりますと
なんだか厨ニ病みたいですが断じて厨ニ病とは一
線を画するのであります。
だってあたしの頭の中は小二病なんですからね!
-
という謎のドヤりはおいといて、他にも空間の呼吸とか、時間
の呼吸とか、風の呼吸とか、水の呼吸とか、重力の呼吸とか、
いろいろな種類の呼吸が可能です。
だって意識・想念は自由自在ですからね、皆さんだってその
ように想像してみれば、自在に様々な種類の呼吸が可能にな
りますよね?
-
というわけで、地の呼吸、天の呼吸、太陽の呼吸とやっていっ
て意識を調整するのですが、なんとなく吸収がいまひとつだよ
な、って感じです。
股間からスゥーっと入ってくる感覚があまりないし、頭頂から
スッキリオープン、丹田まで自然に流れ込んでくるわぁっ、て
感覚にならないんです。なんだか意識で無理に押し込まないと
丹田に達しない。胸のあたりで止まってしまう感じなんですよ
ね。
どうしちゃっのかな?どうしたらいいのかな?って疑問でした。
-
そんなの、原因は通信で訊けばすぐわかるでしょ!
って思うかもしれませんが、あたし、なんでもかん
でも通信に頼るのは嫌いなんですよ。まずはできる
だけ自分で考えてみるようにしています。
そうするとね、フッとヒントを思いつくことが多い
んですよ。
何か疑問を解決しようと思うと、まずは解決のため
のエネルギーをどどーんと積み上げといて、自分な
りにいろいろな方向で努力をしてみるって大切です
よね。
結局求める努力した以上に受け取ることは難しいん
ですから。
-
そういうわけでエネルギーワークの度に、これは
なんだろう?何がおかしいんだろう?と考えてい
たんですが、昨日ようやくヒントが降りてきまし
た。
「浄化」
あっ、そうだ、色々追われていたので、浄化のこと
はすっかり忘れてましたわ。
ということで、現在の私の心身の未浄化度の数値評
価をお願いしたのです。こういう数値評価は迷わず
後ろの人に訊くんです。これは考えることではなく
て数字ですからね。
-
「未浄化度」というのは、今年前半のある日の私の
心身の汚れ具合を100として、そこから何%くらい
浄化が完了していて、あと何%くらい浄化したら0に
なるのか?という数値です。
何をもって汚れとか浄化とか認識するのか、という
のは考え方があると思うのですが、そこは後ろの人
の基準にお任せです。
-
そうしますと、現在の私の未浄化度は「5%」だと
いう評価になりました。
なるほど、これはやばいわ。0.5%まで落とさにゃ
あ。
早速、「風の呼吸」で意識についた埃を吹き払う。
吹き払った埃はどうなるんじゃろ?と少し心配で
す。
「水の呼吸」で意識の体内から洗い流す。
意識から噴き出た水(霊的な水)はきっと濁ってるん
だろうな。どんな存在が片づけてくれてるんかな?
「光の呼吸」で霊体を浄化する。こたらは後始末の
心配はありませんね。
-
>9 こたら→こちら
-
小一時間かけて10呼吸ちょっとで目標値に到達しま
した。あらためて吸収状態に意識を向けてみます。
こんどはすごく改善されています。
以前0.5%を維持していた頃と比べるとまだまだで
すが、頭頂も会陰もエネルギーの通じが改善して
速やかな流れが感覚できます。
以前と同じ感覚に戻るには、多分意識体(幽体や霊
体)が回復するのに時間がかかるのでしょう。いま
の私では瞬時というわけにはいかなかったようで
す。
とりあえずこんなこともありましたって報告です。
-
こんばんは。
さて、このように意識エネルギーの吸収とか、浄化
とか、チャクラとか説明されても、「なんかよくわ
からないなぁ、自分とはあまり縁のない世界だわ」
と思う方が多いかもしれません。
しかし実際は私たちはこうした意識エネルギーの吸
収や、そして浄化や循環や、またチャクラの活動を
日々行っているわけです。その事実に気付こうと思
えばすぐわかるのに、あまりにも物質的なものの解
釈をし過ぎるので多くの方はわからなくなっている
のです。
-
タブレットから空き時間に投稿しようとしたのですが
やはりキーボードがないと思ったような入力は難しい
ですね。明日タブレット用のキーボードが到着します
ので外出先からも空き時間の投稿が可能になるかもし
れません。
さてそれはさて置き、いよいよ肝心な話に入るわけで
す。ここからの話は前スレ838氏の疑問にも、同じく
前スレ989氏の疑問に対しても、共通するヒントがあ
るのではないかと思うのです。
いやそれだけではありません。人生の多くの不条理に
ついての疑問に対して納得を導くのではないか、と思
っております。
-
いや君えらい自信だな、大丈夫か?って言われちゃいそ
うですね。しかし少なくとも私にとっては多くの人生の
謎を解く鍵でありました。まぁ皆さんにとってもそんな
鍵となってくれたらいいよねッと。
どんな話かというと単純至極です。意識エネルギーが潤
沢(じゅんたく)だと気分がいい、意識エネルギーが欠
乏するととても苦しい、ってだけのことです。
ね?単純でしょ?
-
バーカバーカ。そんなのアホでも知ってるわよ。もう
ちょっと中身のある、心にズキュンときてすっかり賢
くなって人にも教えてあげたくなるような中身のある
話はできないのッ? と言いたくなったあなた!
待って待って。でもちょっと待って。考えてみて!
あなたが毎日嫌だなあ、うっとうしいな、生きるのが
辛いな苦しいなぁって感じるのはどんな時ですか?
それは意識エネルギーが切れてる時なんじゃないで
しょうか?
あなたが心落ち着くなぁ、気が晴れ晴れするなぁ、心
温かくなるなぁ、嬉しいなぁって感じる時はどんな時
ですか?
-
それはやはり、意識エネルギーが充実している時ですよ
ね?
ですよねー。
ならば話は簡単だ。意識エネルギーをゲットするだけで
悩みからはオサラバじゃないの?838氏も989氏も意識エ
ネルギーをゲットすればいいじゃん、いいじゃん、じゃ
んじゃかジャーン。ッとここまでは話がスムーズに進むの
であります。で、ここでふと疑問が起こりますね。
そたらなモン、どうやってゲットすべぇ?
ピコーん!!有るとこから獲ってきたらよかんべ。狩に
行くべぃ。
-
おお。あそこに弱そうで旨そうな獲物発見。矢で射ったれ。
倒れん‥。槍で突いたれ。倒れん‥。刀でメチャクチャ斬り
かかったれーぃ。
ターゲットにされてこれに近い状況に置かれたのが実は前
スレ838氏だったのではないでしょうか?
私は全スレ888で838氏のことを「怖さが感じられない」そ
のくせ何か余裕のようなものを持っているのではないか、
と推理したわけですが、あなた妬まれると同時に、狩りの
対象にもなってたんですよ。その余裕の根源であるたっぷ
りの意識エネルギーを、貴方からなら簡単に奪えると思わ
れたんですね。
-
ところがどっこいどすこいかかってこんかーぃッですのよ。
見た目に反して一撃で倒れそうな貴方は意識エネルギー的
にはなかなかの猛者のようですね。ことごとく狩人達は自
滅してしまったのであります。
お気の毒様ッ。チーン〜。ですね。
自業自得であります。そもそも、いくら意識エネルギーが
消耗欠乏しているからといって、他人から奪おう盗ろうな
んてのはいけません。それは狩人なんて呼んではいかんで
すね。泥棒・血吸い・吸血鬼であります。
では今日はここまでまた明日。
-
でも良かったです。
私は無意識に相手を呪っているのだろうかと、心配していました。
-
(訂正版)
こんばんは。
前スレ838です。
少しもうまく説明できませんが、わかります。
とてもよくわかります。
それにしても、意識エネルギー的には猛者、というのは何故なのでしょう?
そこがわかりません。
でも良かったです。
私は無意識に相手を呪っているのだろうかと、心配していました。
-
おはようございます。
>20
838氏的にはそこら辺が疑問なのはよくわかるのですが、
その前にもう少し根本的な疑問の説明をしておきたいと
思うんですよ。
その上で、なぜ猛者なのか、呪いとはどう違う現象なの
か、氏の疑問にも答えてゆきたいと思います。
今日はこれから家事を片付けなきゃいかんのですが多分
日中に時間を取れると思いますので説明できると思うん
です。
根本的な疑問とは、人がどうやってエネルギーを獲得し
ているのか?そして人と人の間でどのようにエネルギー
が循環しているのか?という問題です。
では後ほど。
-
前スレ989です。
書き込み、いつも楽しみにしております。
155さんに前回アドバイスを頂き、もう少し自分で色々考えて、
自分自身を見つめ直してみようと思っていたところです。
目には見えない意識の力を、今まで心のどこかで信じてはいたけれど、
まったく疑わずにいられたかというと、実はそうではなかったように思います。
だから155さんの天と地の柱の呼吸、うろ覚えだけど
先ほど美容室でえい!と思いきってやってみたんです。
天から光を下ろして、体を通して地球へ下ろそうとすると、
天から体の中に入った光が、何故か体の中で一気に黒くなりました。
そのまま地球さんに黒いエネルギーを流し込んだら良くないと思って、
方法は合っているかわからないけれど、
まず頭のてっぺんからから会陰まで、体の外側に向かって円を描くように自分自身のエネルギーを循環させて、
体内にたまった負のエネルギーがある程度白くなるよう、自己浄化を意識し続けました。
それから天と地の柱の呼吸をしてみたんですけれど、
信じて思い描くと、すごいですね。
どこまでも広がる晴れた草原の中、天から自分へ、そして自分の中から地へ光を下ろすイメージを感覚まで鮮明に想像してみますと、
体がホカホカし出して、手の先まで熱くなりました。
数回続けているうちに、天の光が、後ろ向きな意識まで浄化してくれました。
ここしばらく後ろ向きな思考回路に陥っていましたが、
目を開けるたび、だんだんと心がスッキリしていく自分がいました。
こんなに気持ちが良いだなんて……!
-
>22
浄化に関しては色々な方法があると思います。私は例えば
水で汚れを溶かして毛穴から噴水のように吹き出すイメー
ジとか、光で包んでじわっと光に変えてゆくイメージとか
めんどくさいので炎でグワっと燃やして分解してしまうイ
メージとかを使います。
からだの中心に光の点をイメージしてそれを急速に大きく
して光の玉にして体から汚れを外に押し出す、というよう
なやり方をしていた時もあります。
こういうやり方でないといけない、というよりもそれが自
分の中で破綻(はたん)したり矛盾したりするのでなけれ
ばなんでも良いのだと思います。
-
つまり、どうすれば良いのかをわかりやすくイメージや
言葉でエネルギーに伝えてやればよいわけですね。そう
するとその通りにエネルギーが動いてくれるわけです。
そしてそのエネルギーの動きを体で感覚として捉(とら)
えてゆくわけです。
これがエネルギーとの対話、体との対話です。
私が以前に「存在の意識との対話」の次には更に次の対
話があるのだろうか?と疑問に思ったことがありました。
後ろの人に訊いてみると「体との対話」という答えを得
たのですが、それは「意識エネルギーを感じること」を
意味していたわけです。
-
自分の意識というものを対話という観点から振り返って
考えてみますと(つまり反省してみますと)まずああだ
よなぁ、こうだよなぁ、あれは絶対こうなんだ!などと
いうふうに自分自身の考えをまとめたり主張したりして
心でつぶやいております。つまり自分自身と対話してい
るわけですよ。
このような意識の働き、意識の対話のあり方、そこから
生まれるものの見方を私は一人称意識と名付けておりま
す。
-
このように意識は自分自身を起点として始まるのですが
その活動対象は次第に広がり意識の対話の対象も広がっ
て参ります。
自分の次は親ですよ。相手をしてくれる母親と強い関係
性を作るのですね。このように自分と向かい合う相手と
の間に生じる強い関係性、そこから生じるものの見方や
理解のことを私は二人称意識と呼んでおります。
989氏が悩みとされているのはこの二人称的な関係性と
一人称的な自分の中に感じるギャップでしたっけ?
では続きはまた夜に。
-
>23 155さん
なるほど、破綻がなければOKなのですね。
参考になります。
少し手ごたえがつかめた感じがしたので、練習してみようと思います。
>26
あれ、私そんな事言いましたっけ?
お見通しということでしょうか。
的外れな回答であったり、うまく表現できなかったらすみません。
確かに私には、自分一人や家族といる時と、
他の人といる時の自分の心境がなぜこうも違ってしまうのか、
疑問に感じていました。
以前「私は私軸でいいんだ」と楽になった時期があったのですが、
その安穏は私欲によりいとも簡単に覆されてしまい、
ここしばらくの間、自問自答を繰り返していました。
自分に振り回される自分が情けないのかなと思います。
-
こんにちは。
昨日はもう少しまとまったお話ができるかなとおもって
いたのですが、無理でした。だんだん大容量の意識エネ
ルギーを扱うようになってきたのですが、体の方がそれ
についてこれてないのか、大目に休憩が必要なようです。
それに伴い、エネルギー状態の修正にも時間をかける必
要があって今日も2時間ほど呼吸で修正をかけていました。
できれば今晩お約束の838氏への回答、人と人の間で行わ
れているエネルギー循環のご説明を致したいと思っており
ます。
では失礼。
-
こんにちは。
言い訳になってしまうんですけど、ごめんなさいね、昨晩
11時過ぎに帰ってきて、さて投稿しましょうとは考えたん
ですよ。
さて、どいういうふうに説明していったらいいかなぁと考
えていました。そうしますと昨晩の家庭教師先でとある経
験をしまして、この話も838さんのお話とすごく関係して
きそうだなぁと、エネルギー的な観点から昨日の経験を整
理しておりました。でもまぁ込み入った背景がある話なの
で見極めきれないままになっていたんですね。そこで面倒
になってYou Tube に逃避しちゃったんです。ごめんなさい。
-
そこで今日はちょっと遠回りすることになるのですが、
昨日の経験からお話しすることにします。
昨日女子高生のところに家庭教師に行ったんです。
もう推薦で専門学校の合格が出ていますのであまり教え
る必要もなくなり、昨日は久しぶりに顔を合わせました。
4月から住むマンションの契約も済んだところだという
ので、家庭教師といってもすることは雑談がお仕事。マ
ンションの写真でも見せてもらいましょうかね、って程
度のゆるーい感じで出向きました。
着いたら彼女はスマホでLINEの実況を見始めたところで
した。
-
LINE実況ってお分かりですか?
小中高校生、学生ならみんな知ってると思うんですが、
大人はあまりわからないかもね。LINEを使ってzoom
みたいにリアルタイムで映像音声付きでコミュニケー
ションできる機能です。もちろんzoomみたいに会議
も可能なようですが子供たちは会議なんてしません。
「実況」やっちゃうんです。自分が現在やってること、
またはおしゃべりを実況するんですね。
-
>28 大目→多目
子供の世界もすごい速さで変わっていっておりますので
うかうかしていると大人は子供のしゃべっている言葉が
わからなくなってきてしまいます。「昨日Aが10時から
実況始めて俺10分くらい見てたけど」「俺はBのゲーム
実況見てた」とかいう会話、わかりますかね?
それはさておき、女子高生のところで聞いた実況は今まで
話だけで聞いていた彼女の友達のBちゃんであることがす
ぐわかりました。画面の向こうで、自分が今どこにいるか、
どういう経緯でそこにいるのか、これからどうしようか、
というようなどうでもいい話を熱く続けております。
-
どうでもいい話なのに、熱く語るので聞き手を話に引き
込んでしまう力のある実況になってます。
でも聞いた瞬間、私は「あっ、これアカンやつや」って
思ってしまいました。
Bちゃんは最近Aちゃんのお家にもよく来ます。まだ直接
会ったことはないわけですがニアミスすることもありま
すので、今後Bちゃんと関わる可能性について後ろの人
に訊いてみたことがあるんです。
すると可能性はない。関わってはいけない、という返事
だったのです。その理由がBちゃんの声を一声聞いてわ
かりました。
-
声の波動が不安定なんです。せっかちに次々と熱くたたみ
込んでくるような話し方なんですが、私にはそれは間を作
ると耐えられないので間を埋めるための話し方のように思
えます。話の熱さも不安や苛立ちを隠すための熱さに感じ
られます。そう、彼女の声の裏には常に小さな苛立ちを感
じるのです。それが彼女の声の波動を不安定と感じる原因
なのでしょう。大地にしっかり根を張った安定感がないの
です。
この特徴838氏の狩人さん達と共通しませんか?
ではちょっと用事ですので失礼。
-
さて、なぜA子ちゃんから終始イライラしたような波動を
感じるのかというと、これエネルギー切れ、エネルギー
不足の時の症状なんですよね。つまりA子ちゃんはエネル
ギー的には極端な空腹状態にある、といえるわけです。
私もそうなんですけど、エネルギー不足になるとイライラ
が出てきてしまいます。例えば徹夜明けの日の夕方で、し
かも空腹だったりするとなんだかいつも心の中がイラつい
て安定しなくて、なすことも、人への対応も、全てが雑に
なってきたりしませんか?
-
睡眠不足の時は意識エネルギーが不足するのは皆さん経験
上よくご存知の通りです。普通は食べて眠れば不足した意
識エネルギーは充填されるはずです。よく食べよく眠るの
は元気の基本ですね。
元気の基本といえば、もう一つ元気を貰えるものがありま
すね。それは家族や友達との素敵な時間、楽しいおしゃべ
りとかですよ。つまり相手の人と言葉や気持ちなどで意識
エネルギーを交流させるといいわけです。
-
こんばんは。838です。
そうですね。私から見たら、狩人さん達は安定の早口でよく喋ります。
(高速道路をビュンビュン飛ばしているイメージです)
嘘をついたり自慢話をしたりする際は、更にスピードアップするんだなあ、とは気付いていました。
声の波動的には不安定…なるほど、そうなのでしょうね。
よく喋る割には言葉を大切にしない所も、あまり好きになれません。
そんな偉そうに書いている私は、声質そのものが独特らしく、からかわれがちなので、特に狩人さん達には必要以上に話しかけません。
-
(続き)
好きな友達や家族と、それぞれのペースで過ごす時間は、とても幸せな気持ちになります。
狩人さん達は、何というか、「普通」とか「みんな」「常識」という言葉を多用したり、「ねえねえ、あなたもそう思うでしょう」と押し付けてくる共通点もあります。
私はそこには入れないので、嫌われます。
-
こんばんは。先ほど帰ってきたのですが実は夕方仕事に
出る前にご飯を炊いたのですよ。そういえば今日はそれ
まで飲み物ばかりで餅一個くらいしか食べた記憶がなか
ったので、いつものようにティファールの18cm 鍋にご
飯茶碗一杯の米を掬(すく)い入れ、ざっと水を通して
火にかけました。
火にかけるときに数粒のゲランドの塩粒と3日ほど前から
水出ししていた昆布出汁をお玉一杯分入れて、いつもの
ように電磁調理器の目盛を微弱にして放置しておきまし
た。
ちょっと焦げっぽい匂いが漂ってきたので、できたかと
鍋蓋を取って一口食べてみると、美味すぎる‥。
-
これは‥。オカズがいらん。
ってことでまず一膳。次に二膳目は栄養のことも考えて
ふりかけをかけて食して仕事に行ってきたのです。
さて帰ってまずなすべきことは、三膳目ですよ。
流石にもう冷えておりますのでおかずを用意しようと
なりましていま鯖の味醂干しとカレー皿いっぱいのサ
ラダを平らげて三膳目を終えたのですが、ええいまだ
足らぬ。冷や飯だけで四膳目だぁ。ってことで食べ終
わったのです。そしたらなんと四膳目の米の甘味が余
韻のように口の中を満たしているじゃありませんか。
むぅ、これは…。空になった飯茶碗の方をチラ見して
は五膳目の誘惑と戦っている155です。
-
白米の魔力との戦いに勝利を収めてバナナを食し終えた
ところです。でもあとマグカップ一杯のグラノーラとかも
いいよね、っと。
>38 「普通」とか「みんな」「常識」という言葉…
そうやって相手の思考や言葉に枠をはめ、制限をかけ、
思った通りの発言をできなくしたり発言を捻じ曲げてい
ったりする手法はDQNさんが多用されますね。これを私
は意識空間の設定と呼んでおります。設定された意識空
間の中では設定主が無双できるので不用意に領域に入る
とカモられます。
-
>38 好きな友達や家族と、それぞれのペースで過ごす時
間は…
さてどうしてそれが幸せに感じるのでしょうか?私は意識
エネルギーの現象を観察していて、次のような結論に至り
ました。
つまり
人間が幸せだとか、心地よい、気持ち良いと感じるのは
意識エネルギーが滞りなく流れている場合である。
意識エネルギーが滞りなくスムーズに循環したり、スム
ーズに流入したり放出されていると、その変化を快感と
して感じるのだ。
ということです。
-
逆にいうとこういう言い方をすることもできます。
辛い、苦しい。しんどい、気持ちが落ち込む、などという
現象は、意識エネルギーが正常に循環したり流入するのが
なんらかの原因で妨げられているからである。
と考えられるのです。
女子高生Bちゃんの不安定な波動の原因もエネルギーが
うまく循環できてないことにありそうです。
では今晩はここまでで失礼します。
-
おはようございます。
先生、グラノーラは!グラノーラはどうなったのでありますか!!
838です。
理解できてきた気がします。
狩人さん達が倒れてゆく現象を、
(オカルト視点から)私が呪いをかけている?守護霊さんが強い?もしかして前世では徳を積んでいた?等々と考えてみたり、
(善悪の視点から)狩人さん達に迎合したり仲良くしたりしないのは善なの?バッサバッサと縁を切っちゃうのは善なの?狩人さんがいるからって理由で転職しちゃうのは善なの?等々と悩んでいました。
そうではないのですね。
賢くも優秀でもないけれど、意識エネルギーの視点から見たら、確かに私は猛者かもしれません。殊にいまの家族を作ってからは、できる限りご機嫌でいたいので、その他の人間関係等のストレスを排除することに努めてきました。
人生の岐路に立つときは、意識エネルギーの視点から考えると有効ですよね?
好きなことを研究や仕事として選んだ人は、
-
意識エネルギーがうまく循環する可能性が高そうに見えます。
-
>44
あ〜ら奥様。グラノーラは3杯に留めておきましたわよ。
最初の一杯で牛乳が切れてしまったので、残り2杯は生の
ままでしたけど。
善悪の視点から物事を考えることも必要だったり大変有効
だったりすることも多いのですが、そもそも世の中でいう
「善悪」の概念は少し問題のあることが多いのです。
そもそも838氏は善悪の視点で物事を考えていたために思考
がスムーズに循環しなくなってしまいました。スムーズに思
考が循環しないのは多くの子供が勉強が嫌いになる最大の原
因です。思考も意識エネルギーの消費そのものですからね。
-
思考がうまく循環しないようにするには意地悪な問題を
用意するといいのですよ。なかなか解決のつけようのな
い問題です。例えば矛盾していたり、調べても解法が分
からなかったり。
そうしますと考えても考えても分からないキーッてなっ
て子供の意識エネルギーはちょうど抵抗の多い金属に
大量の電流を流したような状態になってしまいます。
意識が発熱疲弊して「もう嫌!勉強嫌い!」となって
しまいます。
-
大人の場合も同じですね。大人が人生の諸問題にぶつかっ
てあれやこれやと考えるときに、善悪の視点は油断ならな
い問題を含んでいることがあるのです。二分法ですからね。
こちらが善とすればあちらの話が成り立たない、あちらの
話の方を基準に善悪を考えるとこちらの話が成り立たない、
というように矛盾しまくる場合があるのですね。
そうなってしまうと、考えれば考えるほど疲弊してゆくわけ
です。
-
そうしますと意外なことなのですが「善悪」という概念
を人間の意識に埋め込むことで実はその概念が思考の循
環の抵抗になってしまったり、また多くの物事や相手の
人々を「善悪」の刀で傷つけたり差別したりする道具と
なったり、ひどい時は原動力になったりしてしまうんで
す。
これはキリスト教の歴史を見るとよくわかると思います。
キリスト教は人々に「これは善」「これは悪」と細かに
人々の生活を縛っていったんですね。その結果大量の意
識エネルギーは消耗疲弊して人々は苦しめられ発展が阻
害されたのです。
-
もちろん善悪の中には誰が考えても「それは悪でしょう」
っていうのがあります。「人を殺してはいけない」「人を
騙してはいけない」「利益を独占してはいけない」「人に
自分の都合や考えを押しつけてはいけない」などですね。
ついでに善で言えば、「困っている時は互いに協力すべき
だ」とか「物事は話し合って決めてゆくのが良い」とか、
「利益は独占せず正当に分配すべきである」「できいる範
囲でいいので規則正しく清潔な生活を心がけるべきだ」な
どという基本的な善悪は大切ですし、子供のうちにしっか
り教えておく必要はある、とは思います。
-
>50 できいる範囲→できる範囲
しかしながら声高に「善悪!善悪!ガーガーガーッ」と
声を上げるような人の中には厄介な狩人さんのような人々
も少なくないので注意が必要です。
私が最近気になるものの一つは過剰なエロ規制です。エロ
のどこが悪いんですか?もちろんあまりひどいのが溢れま
くっては困りますけど、そもそもエロを糾弾できる資格の
ある人なんているのですか?
「お前たちすべてはエロから生まれた」「エロから生まれ
てないものだけがエロを糾弾しなさい」って神様に言われ
ませんか。
-
「ハイ、俺。」
あ、お一人手を挙げた勇気ある方がいらっしゃるようです。
「んー?誰や。
お前、My son やんけ。人間とちゃうやんけ」
って神様に言われましたとさ。
とオチがついたところで失礼いたします。
-
>35 なぜA子ちゃんから→なぜB子ちゃんから
-
さて、ここまでのお話を復習しておきましょうか。
人間は意識エネルギーが滞りなく循環していれば本来心も
体も快調なはずである。
ところが意識エネルギーの循環が妨げられる時があって
そのような時には痛い、苦しい、しんどい、イラつく、
耐えられない…。
ではどんな時に循環不調となるのか。
それはまず意識エネルギーが枯渇しているとき。
次に循環の途中に障害があって正常に循環できない時です
よっと。
まぁそんなふうにまとめることができると思います。
-
では意識エネルギーの補給と循環障害の回復はどうやった
らいいですか?っていうと、それはまず食事と睡眠で基本
的には補充されるものですね。そして相手(親子、友人、
彼彼女さん、その他自分が今相手していると認識した全て
の存在)と意識の交流循環をすることでもなんだか元気に
なってますよねぇ?
あれ?これってエネルギーが補給されてませんかねぇ?
おや989氏みたいに意識して深く呼吸するだけでもエネル
ギーが補充されてるみたいだぞ!
-
意識の交流、循環と申しましたが、相手と会話する時の
ことを考えてみましょう。相手の方がその方の意識・想
念を言葉として自分に喋りかけたとします。すると自分
はそれを受け取って(聞いて)相手が説明した時の相手
の言葉を写し、また相手の方が喋るときに心の中で想像
したイメージと似た想念やイメージを心の中に写し出し
ます。
言葉のエネルギーを介して自分の心の中に相手の言葉や
想念をコピーすることで相手が何を言っているのか、相
手がどのような気持ちでいるのかを理解していますよね。
-
このように自分の言葉を相手の心の中にコピーさせたり、
自分の感情やイメージをコピーさせる能力のことをコミュ
ニケーション能力と呼んでおります。
コミュニケーション能力の本質は私の見るところ、言葉を
使ったコピー能力なんです。霊感とは違いますが、これも
立派な霊能力でしょうね。
ところで言葉のエネルギー・言霊について語り始めると実
はなかなか複雑でして、その原理まで語ればものすごくた
くさんの説明が必要になると思います。
そこで今回は少々不正確になるのはお許し頂いてかなりイ
メージに頼った説明を試みたいと思います。
-
相手の言葉のエネルギーが私に届くと私の中で思考や感情
のエネルギーの流れが生じます。これがスムーズに流れま
すと説明したようにエネルギーの変化は快感として感覚さ
れますので気持ち良い、気分いいんですね。
ところがスムーズに流れないエネルギーであると実に苦痛
なのです。頭が痛くなる、気分が悪くなる、イラつく、ウ
ザい、と感じられてしまいます。
どのようなエネルギーがスムーズに流れないエネルギーか
と申しますと、自分の価値観に合わないエネルギー、価値
観に合わない言葉はすごく循環障害を起こしましてしんど
いのです。
-
価値観に合わない言葉は自分の意識の中で矛盾してしまい
ますからね。要は自分の意識と矛盾する言葉は聞くのが辛
く苦しいのです。
このことは「自分に都合の悪い言葉はしんどい」と言い換
えることもできますね。ですから人は都合の悪いことを言
われると怒り出すんですよ。それは「都合が悪いとすぐ怒
りだすのは身勝手な人だ」という見方をすることもできる
のですが、ずるい大人はさておき、お子さんの場合なんか
こいつは言葉がしんどくて起こり出したんだ、と理解した
方がうまくゆくことが多いと思います。
-
さて狩人さんたちは次から次へと休みもなく攻撃の念を
秘めた言葉の矢を射掛け、言葉の槍を繰り出し、言葉の
刃で突っかかって参ります。これをまともに相手をして
受けてしまうと本当にもうチクチク痛い苦しい、脳天に
ズキンと痛いんであります。道理に合わない勝手なこと
を次から次へと囀(さえずっ)ってくれちゃいますけど
そんな話に一ミリも同意できたりしませんがな。心の中
の抵抗は急上昇です。当然意識エネルギーは抵抗でスト
ップして発熱してしまいます。
-
>59 しんどくて起こり出したんだ→しんどくて怒りだしたんだ
勝手な言葉の礫(つぶて)に心中はヒートアップしているので
すがなんと狩人はここぞとばかりに攻撃の圧を高めてくるんで
す。これには心中の電圧・ボルテージも急上昇します。
でもここでトリックがあるんです。私さんを怒らせたらダメな
んですよ。私さんが怒れないようにうまーく誘導してボルテー
ジだけ上昇させるのです。もしくは私さんをうまく自分の屁理
屈の土俵に乗せて言い負かすのです。そのために土俵作りは大
切です。
-
そうするとここで面白い現象が生じます。
電圧が上がった状態の時に、一瞬ヒュッと意識エネル
ギーが攻撃相手の狩人さんの方に流れてゆくのです。
もしくは言い負かされたと感じた途端ヒュッと意識エ
ネルギーが狩人さんに収穫されちゃうのです。狩人さ
んからしたら「美味しい獲物ゲット」状態になっちゃ
うんですよ。
なんとその瞬間狩人さんはものすごく満たされた感覚、
気分いい感覚、つまり意識エネルギーの流入の体感が
あるんです。知ってましたか?
-
そして私さんの方はといえば、わかりやすいパターンだと、
割り切れないぷすぷすした疲労感とか激しい消耗感とか、
あるいは気が付きにくいパターンだとなんだか変な手に力
が入らないというか頭に力が入らないというか軽い鬱のよ
うな感覚に陥ってしまうのですね。
狩人さんの攻撃前と攻撃後のエネルー状態の差の分だけ狩
人さんに収穫されちゃった、と言えそうですね。
エネルギー保存の法則がありますからね。どっかで誰かが
エネルギーを失ってれば誰かが同じ分だけゲットしてるっ
てわけじゃありませんか。
-
誰かにエネルギーを差し上げる、誰かからエネルギーを
頂いて感謝する、これなら人間として普通にあることで
なんらやましい話ではないんです。
ところが相手に襲いかかってエネルギーを奪い取る、こ
んなことを平気でやっちゃってる人々もこの世の中には
多いんです。こういうのを心なき人々というのですね。
彼らは自然界からエネルギーを頂くことも、人々とエネ
ルギーを交流循環させて増幅することも知りませんから
本当にいつも安らぎがなくてイライラした飢えた狼のよ
うな心の持ち主なんです。
-
しかし838氏は猛者であります。
あっさりやられて倒されちゃう私さんとは違うんですね。
まず相手の攻撃にも間合いを空けて攻撃が届かなくして
しまいます。
それでも攻撃をやめずに間合いを詰めてくる狩人は怒鳴り
散らして返り討ちにしてしまう強さがあるのですね。
甘くみた狩人さんたちは見る目がなかったんですね。
-
おはようございます。
838です。
長年の謎が解けてきた気がします。
なるほど私は、言葉の選び方が(私と)合わない人が極端に苦手です。
思い返してみると、あの人もこの人も、
(あんな仕打ちをされた)ではなく、
(あんな言葉を選んだ)という記憶と紐付いています。
それらが決して、私ひとりに向けた言葉の刃ではなく、日常会話の一端だったとしてもです。
言葉の選び方って、本心や深層心理が見え隠れするんじゃないかと思うのですが、どうなんでしょう。
もしかして、ただ語彙が少ないだけで悪意のない人を、一方的に忌み嫌ってきたのかしら。
いや、でもあの人達、ネガティブな単語はよく知っていて、使いこなすんだよなあ。
ちなみに、ここ最近で心に引っ掛かった単語は
「没交渉」「他責」「被害者面」です。
平易で一般的な言葉かもしれませんが、私は決して、日常会話でも作文においても選びません。
学生時代、日本語学の権威とされる方から学ぶ機会があったのですが、「???」と感じたことは一度もなく、不思議な恍惚を感じました。
-
お気の毒様。チ〜ン〜〜〜。なんですが、実は狩人さん
にはもう一つチ〜ンと鐘を手向ける必要があるんですよ。
ここからがようやく838氏の疑問への回答に進むことに
なるんですけどね、そろそろ時間が参りました。今日は
ここまでといたしまして続きはまた今晩か明日の朝。
それでは失礼いたします。
-
838です。
アラサーさんの授業続行に気付かず乱入していました、お邪魔致しました。
授業再開をワクワクしてお待ちしています。
いつも有難うございます。
-
さて、狩人さん達にはまだ課題が残っているんですね。
それは838氏に向けて発射した、言葉に込めた破壊のエ
ネルギーや、無言のうちに発射した破壊の念のエネルギ
ーはどうなったかという問題です。エネルギー不滅の法
則があるので、発されたエネルギーは仕事をすることで
他の形のエネルギーに変化して循環してゆきます。
エネルギー自体に善悪はないのですが、発射した者がそ
のエネルギーに方向性を与えて、相手に達することで仕
事をするわけです。この場合だと破壊の方向性を与えら
れていますので相手に達すると相手を破壊してしまうの
です。
-
ところがここに狩人さん達の大きな誤算があったのです。
発射したエネルギーは838氏には届かなかったのです。
そうするとどうなるか。配達先受取拒否で送信者の元に
帰ってくるんですよ。帰ってくると受け取らざるを得な
いんです。
838氏に到達して838氏のところで爆発するはずのミサ
イルはなんと発射した狩人さんのところに戻って来て
狩人さん達を打ち砕いてしまうのであります。
自分で自分の弾に当っちゃってるわけですから、これ
本当に自爆なんですよ。
-
このエネルギーの循環現象も大変興味深いのですが、
今日はここまでにしてまた明日以降詳しく実例を交え
てご説明できればと思います。
色々疑問点もあると思いますし。
では失礼。
-
こんばんは。
さて、どのお話からしたら良いものか大変迷うのです
が、要は838氏が不思議に思われた838氏に意地悪する
狩人さんたちの自滅現象は呪いでもなんでもなかった
ということですね。単なる自滅なので、838氏は何も気
にすることはなかった、ということです。
しかしそう聞かされても、己れの悪想念が自らに返って
きて簡単に自滅するものなら、警察要らんのでは?もし
そうならば、そもそも世の中に悪が栄えるように見える
現象は起こらないはずなのでは?
というあたりは最大の疑問になるのではないでしょうか?
-
この疑問に答えるヒントは実は838氏の日頃の行いにある
って言えるんですね。
上で氏が書いてらっしゃるように、氏はできる限り人間関
係などのストレス排除に努めておられます。そしてご家族
との心の交流を大事にし、意識の循環をスムーズにし、気
分良く過ごせるように努力なさっておられます。そしてまた
好きな事柄、打ち込める趣味を持ってらっしゃいますね。
これら全てが良い循環を生んで、なんと838氏の御心は大変
美しく浄化されているのではないでしょうか。
-
こんなことを私が申しますと、838氏は「ふヘェ?」って
声をあげて「こんな私が浄化された心の持ち主ですって?」
と怪訝(けげん)に思われるかもしれません。
しかーぁし。考えてもみてください。心美しい人間が、
いつも憂いを抱いて、悲しみに耐えて、つつーぅと目尻
から涙の筋が垂れていたら、それは心苦しい人間ですや
ん。心乱れてますやん。
-
ふヘェ?
あっ、838です。。。
-
物憂(ものう)げに小首を傾げてストレスに耐える美女
よりも、心の曇り•抵抗であるストレスを追放して、いつ
も穏やかで心の中か自然と微笑みが滲み出ているような
おチビさんの方が、圧倒的に心が綺麗なことは間違いな
いことですね。
そして彼女の未浄化度は0.7%(つまり浄化度は99.3%)
というのです。
こうなると私の後ろの人のいう「未浄化度」とか「浄化
度」とはストレスの蓄積度、とかストレスの解消度、と
いうように理解すると意味が近いのかもしれません。
-
ともかくも彼女の浄化度は非常に高いのである、と通信
は伝えているわけです。
そうするとどういうことが起こるか、です。
>77
もーすみませんねぇ、わざわざ言わせちゃって。
ここで私の体験を挟(はさ)みますので判断の参考にして
ください。
Aちゃんのお隣にはMさんSさん親娘が住んでらっしゃいま
す。私はAちゃんとそのお姉さんのCちゃんの時から中学高
校と家庭教師をしてきたので付き合いが長く、自然とMさん
親子とも話す機会ができ仲良くなったのです。
-
MさんSさんはもちろんお仕事をなさっておられますので
肉体的にも精神的にも毎日大変そうでした。特にMさんは
そろそろ孫を相手にゆったり生活したいという願望があっ
たようです。
私がたまたま「足裏マッサージなどが得意なんですよ、趣味
なので希望者には無料でやってあげてるんですよ」と特技
を紹介したところ、ぜひ一度やってみて欲しいとお2人から
リクエストがありました。
-
そこでマッサージオイルなどを準備して、時間の合う時に
足裏マッサージをして差し上げたんです。お二人ともすご
い好評で、時々頼まれて足裏マッサージをするようになり
ました。
ところがそのうち風向きがなんだかおかしくなってきたん
ですね。最初はよかったのに、お母様のMさんの視線や私
に対する当たりがなんだかキツくなってきたんですよ。
あっれー?これはどうしたことかな?って思いましたが、
通信してもよくわからないんですよ。
-
ところがある日、事件が起こります。私が家庭教師の日に
Aちゃんの家に入ろうとするとお隣のSさんが駆け込んでき
ました。
「お母さんが口から泡を吐いて倒れた!」と取り乱した様
子です。すぐお隣に駆けつけてお母さんのMさんの様子を
見ると口から泡を吹いて白目を剥いて気絶しております。
Sさんはワタワタとするばかりで何をどうして良いのかさ
っぱりわからない様子です。
-
すぐに洗面器とタオルを用意して頂いて横に寝かせたまま
背中をさすり続けました。そうすると二度三度と「ウッ」
とえずいて胃液を吐き出しましたが、そのまますやすや寝
始めました。
なんとご家族のSさんは私に任せたまま自分の部屋に戻っ
てしまいます。
静かに眠っておりますのでもう救急車を呼ぶまでもないだ
ろうという結論になり、そのまま1日様子を見ることになり
ました。
-
翌日はなんともなく、Mさんはそのまま元気になった
ようです。次回Aちゃんの家庭教師に行ったときにM
さんがお礼に来て、「実は…」と秘密を話して下さい
ました。
なんとSさんは大変外面がよく社交的でおしゃれでおしゃ
べりな方なのですが、家事能力が極端に低い方だったので
す。
そのためにSさんは炊事洗濯家事全般をお母さんのMさんに
丸投げして、ご自分は「職場の人間関係がストレスだ」「し
んどい」「マッサージやって」とおねだりしていたのです。
それがMさんは許せなかったのですね。
-
大人になってるのに私を奴隷扱いして平然としている
我が娘S。
「毎日楽にお姫様しているSにマッサージするくらい
なら、毎日ほんとの苦労をして家庭を支えている母親
の私の方にこそ十倍マッサージしろ!」
実はこれがお母様のMさんの心の叫びだったんですね。
私への視線が厳しくなり、当たりがキツくなったのは
言うに言えない心の叫びのエネルギーが溜まりに溜まっ
て吹きこぼれそうになっていたからなんですって。
では今日はここまででまた明日。
-
ひぇっ、そんな理由で当たりがキツくなるなんて、
説明無しでは(私ならきっと説明されても)わからないですよねえ。
続き、楽しみにしています。
838です。有難うございます。
「何も悩みが無さそうでズルい!」と、社長秘書の素敵な女性からブチ切れられて、腰を抜かしそうになった過去を思い出しました(笑)
-
おはようございます。
昨日は忙しくて投稿できませんでした。
さて続きです。
838氏は美人さんからぶち切られる、という一部の
性癖の方々からするとご褒美シチュエーションを
体験されたそうなんですね。その美人さん見た目
からするときっと人生イージーモードだろうと周り
からは思われていると思うのですが、実際は心の中
はストレスフルで悩み多き人生を送ってらっしゃっ
たんでしょうね。
-
今度生まれ変わるときは美人でお願いします、とか
超美人に生まれらよかったのに、とか次回は絶対に
超超超美人で生まれてやる、とか、見た目にはいろ
んなご不満や願望が渦巻きがちなんですけど、はて
実際のところはどうなんでしょうね?見た目が良け
れば人生幸せに歩めるのかどうか。これも興味深い
話ですね。
やはり皆さんが美人さんにしろそうでないにしろ現
在のような容姿でいらっしゃるにはそれなりの理由
と選択の結果だと思うんですよ。
-
ただし、ですね、アセンションが進んでまいります
と、つまり地上界がユートピア化して参りますと、
男性も女性も見た目の平均値が信じられないくらい
上がってくるのは間違いないと思うんですよ。世界
各国どこもウクライナと張り合えるくらいにね。
見た目もスタイルも抜群の肉体を持つって、テンシ
ョン上がるじゃないですか。いやぁ早くそんな時代
が来て欲しいものですね。皆さん地球ユートピア化
計画にぜひご協力をお願いします。
-
熊>ご隠居ォ、そうするってぇとあれかい?俺っちも
男っぷりがますます上がるってことかぃ?
ご隠居>おや、熊さんか。うむ、お前さんの男っぷり
も、もちろん上がる。お前さんのガニ股なんかシュッ
っとまっすぐになって、股下65センチも85センチくら
いにはなるじゃろうなぁ。
熊>おっ、それはいいねぇ。ご隠居早くそのユートピ
アってぇやつにやっておくんなさいよ。
ご隠居>熊さんや、そんなに慌てなさんな。残念なが
ら今すぐどうこうできる話でもない。20年30年と
時間がかかる話なのじゃ。
-
熊>なぁんだ、そんな先の話なのかい。その頃なんて
オイラはもうヨボヨボだぜ。得にも薬にもなんねぇ話
じゃありませんか。
ご隠居>いや、それがそうでもない。熊にもすぐ得が
ある。
熊>へ?そりゃまたどうしてでござんす?今20年先
とお聞きしやしたが。
ご隠居>うむ。世の中全体がユートピアになるにはそ
のくらいかかるんじゃが、熊さんの心の中をユートピ
アにするのは直ぐなのじゃ。それが日本全体に広まる
のに時間がかかるだけでのぉ。
-
八>おや熊公とご隠居じゃありませんか。今日はまた
何の話だい?
ご隠居、熊はね、こう見えて御隠居のお話を楽しみに
してるんですぜぃ。俺っちなんかの知らねぇ話をいろ
いろ聞ける、ってね。オイラも話に混ぜておくんなせ
ぇ。
熊>オっ、八、来やがったな。今テメェの短足をどう
伸ばしてやるかの相談だぁ。
八>なんだと?てめえの方が短足だ。てメェの相談を
先に済ませてからにしておくれ。
御隠居>これこれ八っつぁんに熊さんや、2人とも五
十歩百歩じゃ。争わんでもよろしい。
-
ご隠居>ほれ、2人ともここにこうして並んでごらん…。
どうじゃ、こうして股下を比べてみると…甲乙付け難い。
八>確かにこりゃぁどちらがどうとか言えねぇな。
仕方ねえ。短足の勝ちは熊に譲ってやらぁ。
熊>おめぇ、そりゃ俺の方が短足っていうのかおめぇの
方が短足っていうのかどっちだって言うんだい。
ご隠居>これこれ、いつまでも2人で短足勝負を引きず
ることもあるまいて。その八も熊も、わしのように股下
85センチにシュッとなれる話じゃからの。
-
八>なんだってぇ?オイラもご隠居みたいにスタイル抜群
になれるんですかぃ?そりゃまたどうすればいいんで?
ご隠居>なに、簡単じゃ。毎日をストレスがなく生きて
ゆけるようにすれば良いんじゃ。人もストレス少なく生
きて行けるように協力する。それだけじゃ。
八>ほぅ、ストレスのないように…。
ご隠居>うむ。ストレスがさまざまな苦しみそのものな
のじゃ。だからまず自分の心の中から様々なストレスを
取り除いてあげる。そうすると日々自分の心が安らいで
穏やかに暮らせる。
-
ご隠居>そしてストレスを作らなくて済むように生活
するんじゃ。ストレスの多い生活になっていたとする
なら、どこにそのストレスの原因があったかを突き止
めて改善してゆくんじゃ。
熊>するってぇとなんですかい?オイラのストレスの
原因は八公だから、八公を何とかしちまえば良いって
ことですかい?
八>いやいやオイラのストレスの原因こそ熊なんで、
熊を何とかしろって話ですね?
ご隠居>これこれ、お前たちは何を言っておるんじゃ。
-
ご隠居>お前たち2人は相棒になっておるではないか。
相棒は2人で一つ。
八>俺っちは熊に相棒になってくれなんて、頼んだ覚え
はありませんぜ。
熊>俺の方こそ頼まれても請(う)けてやるまい。
ご隠居>これこれ、また始めた。
しかしそのようにお互い気兼ねなく憎まれ口を叩いてお
れるのも、お互い仲の良い証拠じゃ。それにな、相棒と
いうのは頼まれてなれるものでも無い。
-
ちょっと用事ですのでひとまず失礼。
それにしてもご隠居さん、スタイル抜群でかっこいい
ですね。石坂浩二さんで再生されてしまいました。
-
こんばんは。
遅ればせながら新年おめでとうございます。
年末頃からずっと妹のところにいた母親が私のところ
に来ております。母親が居りますとなかなか1人にして
くれなくって、いつも何かしら母親の相手をするか母
親のための段取りをしている、という感じで時間が過
ぎていってしまいます。
母親はまだまだ若いと思うのですが認知症を発症して
おりまして、認知症の方の相手はひたすら同じ話の繰
り返し、同じ応答の繰り返しで本当に大変だなぁと感
じます。
-
しかも母親の場合、難聴が進んでいてこちらの発話がど
うしても大声になってしまいます。大きな声を出すのは
苦手なので大声で話そうとするといつも怒鳴っているよ
うな感じで波動が荒くなるのが自分ながら嫌だなって思
います。
私の部屋はコタツとホットカーペットしか暖房がなく、
1人の時は真冬も基本南北の窓を半開にして生活してい
たのですが母親がいるのでそんな生活スタイルは許され
ません。
しかし窓を閉めたとてさすがに寒いので母親は半日以上
はコタツの中に首まですっこんで眠っております。
-
そんな生活を続けていると体を悪くしてしまいかねない
と思うのですが妹のところに帰りたがりません。妹のと
ころに居れば家の中はエアコンが効いておりますし、食
事も粗食の私の基準で言うと3食ご馳走です。その方が
ずっといいと思うのですが、それではダメなようです。
何がダメなのか、妹も一生懸命世話してるのに面白くな
い話ですね。
ところがどうも母親の呟きを聞いておりますと、自分に
確固とした居場所が無い、と感じているようなのですね。
-
私(母親)は一体どこにいったら良いのだろうか?(私
の)妹のところに行ったら良いのだろうか、155のとこ
ろにいたら良いのだろうか?などと呟いております。
私はこれを聞いて少し思い当たるところがありました。
「人間」、というか、「存在」って、自分の空間が必要
なんですよね。物理空間、意識空間の両方で、誰にも侵
害されない自分だけの空間です。ここが自分の空間だ、
と思えて自分の思いのままに支配できる空間ですね。
-
今の母親の意識は、ここが自分の空間、自分の場所と
実感できる場所が無くって、人のところにお邪魔して
いる根無し草のような意識でいるのでしょう。
これはいかん、それではますます認知症が進んでしま
います。
存在には自分の居場所と実感できる空間が必要だとい
う話はあまり広くは認識されていないような気がしま
すが、とても重要な問題です。
-
衣食住が保証されてさえいれば人間は生きてゆけるの
か、というとなかなかそうでもなくって、人間ってい
ろいろややこしいのですね。
ともあれ、どうも母親が居場所を失っているらしい、
ということに気がついたので、これはいけませぬ、
居場所をお作り申し上げねば、ってんで一昨日から
いよいよ作業に取り掛かりました。
アパートの隣の部屋を借りて母親専用でいつでもそ
こに住めるように場所を整えました。
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