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本流対策室/2 板

1138SAKURA:2012/05/22(火) 22:00:26 ID:o6zNb24E
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>>1137.続きです。

■「生命の実相」より一部抜粋
眼の光のなごやかな人と、鋭い人と、暖かい人と、冷たい人と、なんとなく
凄い人と、狡そうに見える人と、人間にもいろいろあるものだ。

ひらいた心の人でないと明るい眼の人にはなれるものではない。幼児の眼が澄んで
清らかなのは、幼児の心は打ち開いた澄んだ天空海濶の心をしているからである。
幼児でも虐げられている継子は清らかな眼はしていない。

「生命の実相」より抜粋です!!!      谷口雅春著

              <つづく>
                             
■どんなに外見を繕っても、この様に“眼”は「姿・形」をあらわす
一番のその人の“心”ですもの〜〜〜??そうなのですョ〜〜〜ネ!
ですから、私は大体“眼”を中心に、その人の“心の奥”を見ますが……
あまり“観察眼?”になりますと〜〜〜〜〜〜???????〜〜〜(微笑)
■全て“心”で克服するのでしょうか…???

PS:ふと??連想ゲ−ムでしょうか??「人相」この言葉が、浮かんでしましました。
でも?持続するには全て『心の法則』です〜〜ネ!
                             再合掌


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