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本流対策室/2 板

973SAKURA:2012/05/15(火) 14:02:58 ID:BNFbtnmc
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続きです

■「生命の実相」より一部抜粋
悪はないのである。引っかるのが悪である。
柳は緑、花は紅、あるがままにして美しく、あるがままにしてそのままにして
そのままよいのである。
緑でなければならぬと定めたときに、紅が来たときにわれらの心は引っかかる。
紅でなければならぬと定めたときに、緑が来ればわれらの心は引っかかる。
引っかかるのを悪と言い、そのままを善と言う。

       「生命の実相」より抜粋です!!!      谷口雅春著

<つづく>

■「ひっかかる心?」が、“執着”なのでしょうか…「あるがままの心が美しい!」
こちらは“当たり前の言葉”でも“その人の…知識・環境・生活レベル…も、
考慮していく事でしょうか?
例えば「自民党<=>共産党」は、全く相反するもので〜〜〜ショ?
【合わせか鏡は、“水と油”】ですから、そのような“人物”と無理して、
“執着心”を持つ必要性でもないと“判断”出来るわけです〜〜〜ョネ!当然!
“執着”は“つかまえる心”ですから…自ら“ひっかかる?”前に避ける事でしょうか?
今回!改めて思いましたが…更に!相手の「人間像を判断!」し、それを認識して
いきますと、ひっかかる事も無くなる様です。
つまり!“ひっかからない心”は、相手に対し無理に入って行く必要性はなく…
避ける事でしょう〜〜〜か??
                           再合掌


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