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戦場スレpart1
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>>495
【「そうなんです、ちょーっと世間をお騒がせせざるを得ないんですよ
全国の奥様には悪いんですがワイドショーとか食いつぶしちゃうかも知れませんね!
連邦の介入は最初から想定済みだがですけれども・・・ね」】
「連邦軍がもう動いたみたいね。神に愛された男。それに……空っぽの男はここに居ない様だけれど安芸から謀人の末裔も取り入れた戦力が今お前達に向かっているわ。……それに比べて我が魔の軍勢。……契約者を待たせるなんて不敬だわ」
もうすぐ毛利と守護像火流羅を加えた連邦の部隊が到着するはずだ。彼女は確かにそう言った。
しかしレイナ自慢の戦力とやらは一向にやって来る気配は無い。無理も無い。救出を頼んでもいないのだから。
【「あぁあれはいいですね、特に干渉ナノマシンセル抑制プロトコルは結構便利そうですし
でもねえ敵と味方が同じ機体使ってるってロマンに欠けません?それに彼らに協力して欲しいのは別のお話ですし」】
「ナノマシン抑制プロトコル?……ああ。なんかよく知らないけど対異種用の兵装だったかそれは。 神大でアイツが開発に携わっていたとか 何とか。……って余計な話。
……ふん。まさか三下にロマンを説かれるなんてね。確かに良くわかっているじゃないか?」
レリエルの強化プランにその例の干渉ナノマシンセル抑制プロトコルは使われるらしい。
というか、簀巻きにされたままだと言うのに本当に良く喋る女である。
>>499
【「念動力者……なるほど、超機人を起動させるには念動力者が必要だと言うし……
……って、あの超機人をあっちの白いのが操ってるの?」】
「あわよくば操ろうとしたけれど通用せず逆に超機人の怒りを買ってしまったんじゃないかしら?……くっくっく。いいザマね」
とてもあのタイプTTが超機人を制御出来ている様には見えなかった。
攻撃を受けるAM達を見て遠慮無く笑うが、実はいつ自分達の方を射ってもおかしく無い様な雰囲気である。
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