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戦場スレpart1
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>>310のやり取りに耳をほじって、その指先をフッと吹きかける頃
レオルドの眼から熱線が瞬時に延びる
「おやおや陛下、そんなに焦らなくても結構ですよ?」
レオルドは道化を狙った。しかし端から見ればその熱線はレスポスへ向かっている!
>>309
>「こいつに当たって貰う!」
その刹那、上空から赤い影が衝撃波を伴いながら現れ、超高熱の火球が降り注ぐ
「よろしい!当たって差し上げますよ!」
火球は道化に衝突する。一つ、二つ、三つ…しかし爆風は起きない
「…んー…惜しい!これはですねぇ〜気合いが足りないかも知れませ〜ん」
火球でジャグリングを始めると徐々にその速さは増していき、やがて炎の渦と化していく
「さぁ、これはチップです。あ、受け取らなくても結構ですよ?」
炎の渦は周囲を焼き尽くしながらバルクレイスを追いすがるように延びていく
>>313
巨大な光の柱が見え屋敷の方角に視点を移すと
>「毛利分家が当主、矩常が長男元鳳・・・参る!!」
輪刀を構える、古い言い回しをすれば傾いた鎧武者の姿が
「役者が揃ったようですねぇ〜…よろしい!本日の主役である陛下にトリを飾って頂きましょう!」
クレーターの中心に刺さる剣に向かい道化は手を叩き、軽い足取りで飛び回る
「…皇帝レオルード様レオルード様…おいでください…よっと!」
剣の正面に来たところで柄の部分に手をかざし、上へ上げると剣も同時に引き抜かれる
するとレオルドの影が剣へと伸びて影は剣を飲み込みながら大きな闇となり…
闇はそのままレオルドの姿へと変わり、クレーターの中心に腕を組んで佇む
【勝利条件・カイザーレオルードの撃墜】
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