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ポケモン好き 集まれ!2
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荒し、暴言、ケンカ以外なんでもいいよ^^
あとですね、マイポケっていうお話かきます!
みんなもじゃんじゃんかいていいよ
見てね!(気が向いたらね)
1.マイポケ!
これは11歳の少女トウカの気ままな旅をしつつ、最強の(え?)
ポケモントレーナーをめざす話である
>>スタート
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きたよーマイポケ誘惑の中で2
リ「うわああああ」
うわああああああ
どうしよう
どうしよう
エモンガがモンスターボールから勝手に出てこない!!
それもそうよね私があんな無茶なバトルするから
ミ「アンタ自分のせいにしてない?」
ナ「そうゆうふうにも見えるぞ」
うわあばれてる
どうしよ
どうしよ
わああああああああ
エ「ぇもー・・・・・・・」
ナ「リンかよろしくな」
ミ「あたいはミナミざんしょ」
リ「うんうるさい」
ナ「おい」
ミ「そのエモちゃん君の?」
わああどうしよう
リ「そうだけど」
ミ「それにしてはうごいてない」
リンがさすってみると
コロコロ
としか転がりません
やっぱりうらまれてるんだ
いまから普通の
その日の夜
エ「えもえも」
エモンガはアクロバットをしていた・・・
いやおぼえたのだ
リ「エモアクロバットできないけどがんばってね」
エ「エモ・・・・」
ミナミとナオトは寝ていてわからない
リ「エモごめん私がアンタの気持ちをわかってあげられなくて
これじゃポルプリちゃんに怒られるよねごめんねごめんね・・・」
リンは半泣き状態で言った
この感動名シーンなのにミナミとナオトはみていないこんちくしょー
続く
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さらに続き。
「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァっつ・・・ふぅ、ゲホッ。」
むせるカンナを前にあぜんとする3人、そしてかんなは、背筋をただすと
頭を深く下げた。
「遅れてごめんなさいっ!!・・、えっと、私・・こんなに皆さんに迷惑を
かけてしまって、本っ当に反省してますっ!!・・、だから・・その・・
私の分のポケモンは余ったものでいいのでってこんな失礼なこと言ってしまって
失礼なやつですよね私ってあはは……………。」
「はぁ・・・。」
言い終わるとカンナはその場に座り込んだ。
「もういいのよ、カンナちゃん、自分を責めないでね。」
「は・・博士・・あの、それもあるけど・・・。」
『?』3人は顔を見合わせた。
「さっきので・・・酸欠になった・・・。」
『ぷっ・・あはっはははっははあははっはははっははっははははははははっ』
それを聞いて3人は笑い始めた。
「あは・・は・・は・・・」カンナは力なく笑い返すことしかできなかった。
もうおちるねっ♪
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つづき
こういうときはどう答えるのかな…
「は、はい」
ああ、言っちゃったあ…
「そ、そうかい!?ちょっときみたち、来てくれ」
「は、はいい!?」
その時カイトが、
―「トウカが余計なこと言うから」
と口を動かした
「そういえば自己紹介がまだたっだね。僕はアス。
アッさんとでも呼んでくれ。僕はね、ジョウト出身のトレーナー」
「すごいベテランですよね」
「ハハハ、そう言われればそうかな。僕はどこかのバトルタワーで
100連勝して以来、ずっとこうだからね」
す、すっごっ
おじさん、じゃなかった、
アスのアッさん、ワンダフル!
「話を戻すよ、その連中のことを知ってるかい?」
「知りません」
わたしたちは顔を合わせる
「そうか。あいつらはプラズマ団といってね………
まあ、詳しいことははぶくけど、怪しいってのはわかるよね」
「はい」
「そいつらは最近事件を起こしてばかりいるんだ」
プラズマ団…
先生が昔言ってた、アクア団・マグマ団みたいな人たち?
「あっ、もしかして、パーツを盗んだのって、そいつらかー?」
「気づくの遅っ」
「なんかいったか」
「なんでも〜♪」 つづく
-
続き
「あんたって、面白いやつね♪私の名前はコハク、仲良くしてあげて
もいいよ♪」
コハクと名乗った少女は、笑いすぎて出た涙をぬぐうと、右手を差し
出した。
「コハクちゃん、素直じゃないねって言われること多いでしょ?
(なんなのこの子、初対面なのに偉そうな態度とってくれるのねぇ・・。)」
カンナは、差し出された手を受け取りながらいった。
「だから何?あとコハクでいいから。(なにこいつ・・、ずいぶんと
生意気じゃない・・・。)」
二人とも、この会話を笑顔でしているのでよけい怖い。
しばらく二人の間に冷たい空気が流れる。そんな二人をかこむように
して、けんかになるんじゃないかとおろおろする博士とあきれ顔の少女
が立っている。
しかし・・、『あはははははっ』カンナとコハクは笑い始めた。
周りの二人がビクッと顔をこわばらせる。
「ほんと面白いやつねあんたって、ますます気に入ったよ♪」
「あんたもね、あと私の名前はカンナだから」
ニッっと二人は笑いあう。
「よかった・・なんとか仲良くなったみたいね。」
博士が胸をなでおろす。
「そーですね」
もう一人の少女が棒読みで答える。
ふと少女が振り返ると、カンナがこっちを見ていた、自分の格好が
不思議なのだろう。と少女は思いそっぽを向く。
「ごめんね〜カンナ、こいつ人見知り激しくってさ〜。」
コハクがフォローする。
「こんなかっこしてんのも個人の趣味って感じに割り切ってほしい
なーみたいな♪」
「違うよ、家が喫茶店やってて、手伝ってたら時間が来て、仕方なく
この格好で来ただけだもん」
「ホントかな〜www」
「本当だもん・・・。」
少女が泣きそうな顔をしていたのでカンナは思わず割って入った
「だめだよ、コハク言い過ぎ、本当だって言ってるんだから。」
『・・・・・』二人はカンナの方を向いたまま黙っていた。
もうおちるね( 一一)Zzzz・・・
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けっこうしただった
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だれかいませんかあ
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居る
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続き
『・・・・・・・・・・・・』しばらく三人の間に沈黙がただよう、しかし、
真っ先に口を開いたのはコハクだった。
「分かったよ、しゃーないなあ。」
「・・・・・・。」もう一人の少女はだまったままだ。
「そういえば、まだあなたの名前聞いてなかったね、なんていうの?
私はカンナだよ、よろしくね。」カンナは、そういってコハクのように
右手を差し出す。
「ナ・・ミ」
「?」
「ナ・・ナナミ。」そこまでいうと、ナナミという少女はきずかれないよう
に深い息をつくと、カンナに向き直った。
「私の名前はナナミって言います、カンナさん、よろしくです。」
「カンナでいいよ。」
二人は笑いあうと、お互いの手を握った。
「みんな仲良くなってくれて本当によかったわ・・・じゃあこれから
ポケモンを選びましょ♪」博士が、屈託のない笑顔で言う。
そして、部屋のおくから箱を抱えて戻ってきた。
それを机の上において開き、中に入っているボールを三つ全部とりだし、
「でてきてっ!」博士がボールを投げると、机の上に3匹のポケモンが現れた。
『おおっ』3人はそれぞれ感嘆の声を上げた。
-
「うっわ〜かわいい〜!」
最初に口を開いたのはコハクだった。「私この子に決める♪」
そう言ってコハクは、ミジュマルを抱きしめた。「ミジュ♪」ミジュマルも
嬉しそうに答える。(しかしちょっとくるしそう・・・。)
「私はこの子がいいです。」ナナミも、ポカブを抱き上げる。「カブ〜♪」
ポカブは嬉しそうだ。
「じゃあ私はこの子ね、私はカンナ、よろしくね♪」そして、
カンナがツタ−ジャに手を伸ばした瞬間、「フンッ」ツタ−ジャはそっぽを
向いてしまった。
(なんなのよ、も〜((怒)) )
「あっらぁ、カンナぁもしかしてポケモンに嫌われてる〜?www」
コハクが笑う。
「うっるさいわね!今にすぐにいいコンビになるわよ!ね♪ツタ−ジャ。」
しかし、「フンッ」またそっぽを向かれてしまった。
(う〜〜・・この先不安だよ〜)
誰かいる(・・?
-
つづき
「とにかく僕はこれでさいならだ。また会おう」
アッさん、行っちゃった
ま、いいか
「俺たちも戻ろうぜ」
「そうだね」
プラズマ団かア……
こうしているうちに夜は明けて
「あれっ、カイト、わたしのあんまん取ったでしょ!?」
「あれ、トウカのだったか」
「ぬお〜ゆるさん〜」 つづく
-
「ねぇ。」コハクがきいた、「あたしらって、生まれて一度もポケモンの名前
教わった事ないんだけど、なんでカンナはそのポケモンがツタージャだってわかるの?」
「えっ・・近所のお兄さんが旅立つ日に見せてくれたことがあって、それが
ツタージャだったから・・。」
「ふーん・・。」
すると、「さあみんな、ポケモン図鑑を持ってきたわよ。」今までどこかに行っていた博士が、
また、箱を抱えて戻ってきた。
博士は、箱を開けるとカンナにはオレンジ、コハクにはピンク、ナナミには
白のポケモン図鑑をわたしてくれた。
「さあ、じゃあ最初の課題よ。今わたしたポケモン図鑑で自分の選んだ
ポケモンを調べてみて。」
ピッ<ツタージャ・くさへびポケモン・くさタイプ・・・
ピッ<ポカブ・ひぶたポケモン・ほのおタイプ・・・
ピッ<ミジュマル・ラッコポケモン・みずタイプ・・・
『おおっ』3人はまた、感嘆の声を上げた。
「気に入ってくれたみたいでよかったわ。これから色々なことがあると思う
けど、がんばるのよ。まずは、家族にポケモンを自慢してきなさいな。」
『はーい』3人は研究所を出ると、それぞれの家の方向に帰って行った。
続く(^u^)
-
続き
「お母さん!ポケモンもらってきたよ♪見てみて♪」
「あら、ツタージャなのね、近所に住んでたリョウ兄ちゃんと同じね。」
「うん、リョウにい今はどこで何してんだろうね。」
「そうね・・・。」ふいに、お母さんが悲しそうな顔をした。
「おかあ・・さん?」
「えっ、ううんなんでもないわ。でもカンナ、いつ旅に出るの?」
「うん、今日お昼ごはん食べたらすぐにでも出発しようと思う。でも、
出来る事なら家にも帰るようにするし、ライブキャスターで電話もできるし、
大丈夫だってば♪」
「あら、あんたがいないくらいでどうこうなるようなやわな母親じゃないわ、
元気でいてくれたらね、気をつけるのよ♪」
「うんっ!」カンナは時計を見た、もうすぐ12時この家にいられるのも
もう少しの時間、だけど、旅への希望と不安でカンナの心は複雑だった。
続く 暗い感じにしてしまってサーセン(ーー;)
-
MOKKA>いまいる?
……もうバトルトレインでオワタ(^q^)
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だれかきてよ
めっちゃさみしい
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やあ^^
トウカ、MOKKA,
げんきかい?
あたしは誰でしょーか?
-
わかったら、すごい!
では、さようなら。
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もうここには来ない(?)
じゃあね。
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トウカならわかるかな?
わたしがここで一番最初に会った
友達だから。
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ア、ああああああああああああああいいいいいいいいい?
-
う、うそでしょ!?
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いや
ちがうよ〜^^
トウカにとっては2番目かな?
あたしにとっては1番最初だけどね(^▽^)
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それじゃ、落ちます。
トウカ、MOKKA,
分かってくれることを期待します^v^
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トウカー??
MOKKA-??
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うん?
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お〜い…
-
730>みきだね♪元気そうでよかった(^v^)
トウカ>ねぇ、サブマスって、どこまでいけばクリアーなの?なかなかクリアできなくて・・(ーー;)
続き、
「いってきまーす。」カンナは家を出た。後ろではお母さんが手を振って
見送ってくれている。
「いってらっしゃーい、がんばりなさいねー!」
研究所まで乗っていった自転車は実はお母さんのだったので、カンナは歩いて
旅をすることにした。
「このままいくと、カラクサタウンね。」カンナが地図を広げてつぶやいた
そのとき、『ヒュルルルル』何かがふってきた。そして、『バゴッ!』カンナの頭に直撃した。
「いった〜・・・なんなの・・・。」カンナがぶつかってきたものを拾い上げると
それは、傷ついたポケモンだった。
「えっポケモン!?でもけがしてる・・・ポケモンセンターに連れて行かなきゃ!」
カンナは走ってカラクサタウンのポケモンセンターまでそのポケモンを連れていった。
続く
-
21連勝したらスーパートレインにいけるよ
私はマルチしかクリアしてないんだけどね…
やっぱりみきか、またきてね
-
MOKKA&トウカ>ピンポ〜ン♪
大正解!
今、お母さんもお父さんもいないから話せるよ(*^^)v
-
つづき
「ハーヤートッッ!!」
「うわぁ!なに?」
「あれ、みて!ジムジム!」
「はぁ・・・じゃあはやくいこう。」
☆___________________
「ここがジムか〜・・・」
「わかりやすいわょね」
だってちゃーんと「サンヨウジム」ってかいてあるもん
「ジムリーダーは?」
「るすみたいー」
「あのひとにきいてみようよー」
「おーい!そこのあたまが変にはねてる人と寝癖がものすごい人ーー!!」
「き?!」
「はい?なんか用?」
「あ、あの、ジムリーダーは、どこにいるの?」
「じゃなくてどこにいますかー☆」
「ぼくたちがジムリーダーだよ」
「そうですか☆」
「じゃあジムにはいりましょう」
「わーーーい」
☆___________________
「うわあ」
「すげぇひろい」
「まあ、ふつうにみたらただのカフェだけどね☆」
ハルカってけっこーこわいんだよね・・・・
ニッコリ笑顔で辛口発言するから・・・・
「ん、もう昼だし、ごはんたべ・・・」
「あ、いいですよぉ・・・・おかね、もってないんでー」
「そう?コンビニあるから、なんか食べ物かってきなよ」
「はい☆」
☆__________________
「あ!週刊ポケモン☆ファンじゃーん!!」
ちょっとハヤトってばたちよみなんかしてー
「ちょっとお!なんで、あんまんないの?!」
ミオン・・・ないものはないのよ・・・・
「トイレ貸してください☆(^言^)」
「は、はいー」
ハルカさいきょー
あした、ジムいこーっと
つづく
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ごめんね。
今日は落ちる。
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わわわわーん、みきー
わたしね、将来小説家かイラストレーターになって、
主人公みきっていうおはなしつくるから!
(なんちゃって)
で、でもほんきさ!約束だからね
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トウカ>それはうれしいな♪
あと、避難用のとこにきて。
重大なお知らせがある。
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トウカは、あたしの親友!!
大好きだよぉおお
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わかったよ!!
-
21かぁ・・・トウカ、ありがと。
続き
ポンポンポポポン〜♪
ポケモンの回復完了の音楽がなった。「お待ちどうさま、お預かりした
ポケモンは元気になりましたよ。」ジョーイさんは、笑顔で答えた。
「でも、珍しいですね。なんでこんなところにジラーチがいるのかしら?
普通ジラーチは、ホウエン地方のしかも、千年彗星が見られる一週間だけしか
いないはずよ。たまたま今年はイッシュ地方で千年彗星が見られるからジラー
チ達がイッシュ地方に現れてもおかしくないけれど、今日から1000年間彗
星は見られなくなるのにジラーチが眠らずにこの世界に残るなんて・・・。」
「それじゃあ、このジラーチは・・。」カンナがたずねると。
「ええ、千年彗星の夜が終わり、眠りにつこうとしているところを何かに
邪魔されて、眠るタイミングをのがしてしまったみたいね。」
「かわいそう・・・。」カンナが泣きそうな顔をする。
「ねえ、じゃああなたがこの子のトレーナーになってあげたらどうかしら?」
「え・・私が・・・やります!少しでも、この子の役に立ちたいです!」
「フフ・・がんばってね。」ジョーイさんはカンナに優しい笑顔を向けた。
そのあと、カンナはフレンドリーショップでモンスターボールを6個買うと
外に出た。そして、抱えていたジラーチを地面に下ろして話しかけた。
「ねえ、私はあなたのトレーナーになってもいいかな?あなたは私にその
資格があると思う?」
【僕は・・。】
「えっ!?」
【僕は、彗星に帰れるの?】なんと、ジラーチがしゃべっていたのだ。
「ええっ!?そ・・それは・・。」
【・・・・・・・】ジラーチは悲しそうにうつむく。
「分かった!私、あなたを彗星に帰せるように頑張るわ!」
【本当!】そのとき、ポンッ、ツタージャが勝手にボールから出てきた。
「タジャー」ツタージャは、ジラーチの肩に手を置いた。
【えっ本当!ありがとう】「タジャ、タ−ジャ」
「な・・何言ってるか分からない・・・。」カンナは、ただその場に
立ちつくしていた。
続く
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こんちゃー☆
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つづき
キ「ああああああああああ!!」
また絶叫している
ハ「どーしたんだよあさから」
キ「わたしのワンピースがなーーーい!!」
ハ「はああああ?!それって、パジャマであるくってことだぞ?!」
キ「わかってるよぉ!!」
ミ「いぎゃああああああああ!!」
ハ「お前もか!」
ミ「わたしの靴がなーーーーい!!」
ハル「わたしは、マントがなーい!!」
ハ「マントなんていらーん!!」
ハル「マントってゆーか、カーディガンってゆーか・・・」
キ「ハルカ、それはたいへん!!だって、さむがりなのに・・・」
ハル「うん・・・・がたがたぶるぶる」
ミ「はやくさがさないと・・・ハヤトはわたしの靴さがして!!」
ハ「おれ、鞄がない・・・・」
全「うっそー」
ぴょこっ
キ「あれ、チラーミィよね?」
ミ「ん?あれ、私の靴!!あれはキラリのワンピース!」
キ「カーディガンもあるし、鞄も!」
てってけてー
つづく
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早いけどきた☆
誰かいる?
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このメールを15回貼ると明日告白されます
なんとその人はアナタが一番好きな人です・・
もし、15回貼らなかったらアナタが一番好きな人に
嫌われます・・・
このメールを送るときにゎ、ニックネームに『I LOVE YOU』にしてください
体験談N高校Iさんの話→このメールゎ本当だよ!
15人に 回したら次の日マジで告白されました
S高校Aさんの話→半信半疑で15人に回したら、話した事も無 い好きな人に告られた・
信じるかゎあなた次第☆
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++☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆幸せのレス☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
+++
これを見た方は運がいいですw
絶対幸せになりたい!という方はこの文章を3つのスレに書き込んで下さ
い。
そうすると、7日後、貴方は好きな人に告白されるでしょう。
だだし、この文章を見たにもかかわらず書き込まなかった場合にはあなたの
身の回りで
良くない事が起きてしまう事があります。
必ず起こるわけではないのですがご注意ください。
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◇◇ ◇◇
◇ ◇ ◇ ◇
◇ ◇ ◇
◇ ◇
◇ ◇
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◇ ◇
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このスレをみちゃった人。ラッキーな人です。だってすきでもないのにあなたに5人の男が告ってくれます。そして女子からも人気がでてお嬢様生活をエンジョイできます。でもこのスレを5箇所に張らないと男子からはブス扱いをされ、女子からはいじめられ、最終的には先生にまで成績を落とされるなどがおきます
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・・・・・・・はぁ・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
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・・・
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◇◇ ◇◇
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このスレをみちゃった人。ラッキーな人です。だってすきでもないのにあなたに5人の男が告ってくれます。そして女子からも人気がでてお嬢様生活をエンジョイできます。でもこのスレを5箇所に張らないと男子からはブス扱いをされ、女子からはいじめられ、最終的には先生にまで成績を落とされるなどがおきます
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宣伝か・・・?
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フィーリアさん>ただの
荒らしじゃないかなぁ?
宣伝にもはいるんだろうけど・・・・
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ポップs>お前か・・・燐のリア友は!!
俺のことは、呼び・タメで!!よろしくな!
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752ふざけるなうそっぱちな宣伝でだまされるか
751シネ!!
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お前は、キラリだな・・
燐から聞いたぞw
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こらあ!!
なんじゃいあんたたちは
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トウカs>俺は、フィーリア。
燐の守護霊だ
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love gile happy dream】
これは今までのおまじないなんかじゃありません!!
効果絶大のおまじないなんです!!
ではその効き目を少しお教えしましょう…☆
H・Mちゃんは3か所にはりつけたところ…
◎成績アップ↑↑(324人中298位だったのが17位に!!)
◎運動神経アップ↑↑(記録会などで大活躍!!)
またR・Aちゃんは7か所にはりつけたところ…
◎ダィェット成功!!(45キロから39キロに!!)
◎お小遣いアップ↑↑(500円から2000円に!!)
◎先輩とのデート!!(そのデートで告られてラブラブカップルに!!)
などなど!他にもた〜くさんの人が体験してます☆
ところが…守らなかったT・Tちゃんは…
◎成績ダウン↓↓(573人中41位だったのに453位に…)
◎ダイエット失敗↓↓(41キロから53キロに…)
◎彼氏に振られる↓↓(毎日キスは当たり前の仲だったのに突然…)
などなど…。悲しいことばかり…。
でもこれをたくさんはれば幸せはすぐそこだよ☆☆
さあ!みんなもたくさんはろう
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守護霊って…
パソコン使えるんかいっ
って突っ込みたくなるんですけど
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名無しさんだれ
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トウカ>使えるよ・・私の体に入り込めば、
いける。その間、私は、コメを返す事は出来ないけどね・・・
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▲V▲
*○▽○*
ビクティにだよ♪
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トウカ>おおお!!!似てる^^=0=
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□□□ □□□
□□□□□ □□□□□
□□□□□□□□□□□□
□□□□□□□□□□□□
□□□□□□□□□□□□
□□□□□□□□□□
□□□□□□□□□□
□□□□□□□□
□□□□□□
□□□□
□□
これを見た人は幸せですね。
これをたった2箇所に貼り付けると→【 】
に運命の人の名前が出てくるんだって!
半信半疑でやってみたら本当に出てきました。
チェンメですが、これは本当に分かっちゃうんです。
お試しあれ!
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名無しさん通報しようか
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トウカ>どうやって?
-
管理人に連絡ってとこ?
ま、冗談だから
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トウカ>私は、前、追放した!!
荒らしの件でw
-
ごめんね
っていうかごめんなさい
▲V▲
*>○<*
-
トウカ>何で「ごめん」なん?
-
通報するの冗談だから…
まあ、いろいろと
-
ふう
-
おっ
らんまる!!
-
トウカ>なんなら、追放しよか?
らんまる>どうしたん!?((大げさw
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燐>うーん、どっちでもいいよ…
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トウカ>でも、一応、様子見てからにしよっか・・
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トウカ>うんこんにちわ☆
燐>いや今日暑いよね。。。
厚さに弱くて。。。
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うん、それがいいね
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らんまる>厚い日には、熱さまシート貼って、
cold枕をして、寝るかな^^
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トウカ>だよね☆
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わたしね、誕生日が2000年4月1日なんだよ
あと一日遅れてたら、5年生…
うっへー
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なるほど☆
でも
熱さまシートかぁ
ない^^:
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トウカ>そうなんだ・・・最悪だね・・;;
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あとね、私の本名の母音に全部Aがつくの!!
NAKAGAWA SAYAKAってね、ほら!!
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らんまる>それか、クーラーかけるか^^
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私ってある意味ミラクル
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トリプルA
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トウカ>何で?
ってか、本名ゆっちゃっていいの!?
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いや、べつにいいんだ^^;
ってかトリプルじゃなくてセブンだし
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あ”―――!!!!
DSの電源切るの忘れてたー!!
ごめんよDS
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トウカ>あーあ・・・
私もよくあるわ・・
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じゃ、落ちるね
夜来る
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クーラーかぁ^^:
でも、まだ早い気が^^;
じゃぁ、クーラー掃除しよっと☆
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トウコ>OK
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らんまる>偉いなぁ〜
ってか、クーラー掃除は無理。
嫌なトラウマがあるし・・・
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入れてくださ〜い!
みんな、よろしく^^
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フィーリアと燐IDおなじだよ同一人物?友達?家族?
おしえてよーうそつかないよね
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798みきだね
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キラリ>違うけど・・・;;
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ちょ、ポテト!
なにいってんの?
そんなわけないじゃーん
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ね、ミナさん、ちがうよね?
わたしは呼びタメおっけーだよ☆
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燐>ポテトが変なこと言ってごめんね。
IDいっしょだっけ?ちがうよね?
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なんか、この掲示板、
こわれてる?このスレのレス数が、カキコしたあと
かわってないきがするのはあたしだけ?
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気のせいだよ・・
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うん!きっとあたしのパソコンが
ぶっこわれてるんだよね!
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ポップ>年代物とかww((さすがにないと思うケド・・・・
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