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ポケモン好き 集まれ!2
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さらに続き。
「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァっつ・・・ふぅ、ゲホッ。」
むせるカンナを前にあぜんとする3人、そしてかんなは、背筋をただすと
頭を深く下げた。
「遅れてごめんなさいっ!!・・、えっと、私・・こんなに皆さんに迷惑を
かけてしまって、本っ当に反省してますっ!!・・、だから・・その・・
私の分のポケモンは余ったものでいいのでってこんな失礼なこと言ってしまって
失礼なやつですよね私ってあはは……………。」
「はぁ・・・。」
言い終わるとカンナはその場に座り込んだ。
「もういいのよ、カンナちゃん、自分を責めないでね。」
「は・・博士・・あの、それもあるけど・・・。」
『?』3人は顔を見合わせた。
「さっきので・・・酸欠になった・・・。」
『ぷっ・・あはっはははっははあははっはははっははっははははははははっ』
それを聞いて3人は笑い始めた。
「あは・・は・・は・・・」カンナは力なく笑い返すことしかできなかった。
もうおちるねっ♪
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