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【雑談スレ】帰路なき旅立ちのサラスヴァティ
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ここは雑談スレです。
話題はなんでも構いません。
■エロ・グロな話題は久遠スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1558413932/
■口論・議論は議論スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1442979183/
他にも絵スレや競作スレなどの創作スレがあります。
時と場合に応じて使い分けて下さい。
・コテハンは基本的に禁止です。
・あまりプライベートな話題も避けましょう。
・次スレは>>1000を踏んだ人が立てて下さい。それより先に立てたい場合は重複を避けるため事前に申告してください。
・次スレを建てる人は【雑談スレ】をタイトルに入れてください。
□wiki
http://www42.atwiki.jp/saraswati/
†前スレ†
【雑談スレ】ルララ宇宙のサラスヴァティ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1631869260/
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>>79
資金や設備を提供してるバックの団体が(一般社会にとっての)悪の組織めいたなんかであればイケそう
世のためになる技術と称して劣等人種を抹殺する兵器とか作ってるのだ
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古に国を興した初代王は聖王と呼ばれ、その徳は民百姓にも広く知られるところ
聖王が民を思い贅を得ず質素に暮らしていると知れば
民が率先して豪奢極まる宮殿を建設し聖王への謝意を示し
また聖王も宮殿を民に開放し衣食住に弄することがないよう尽くしたのだ
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成熟することだけが成長ではない
他人に甘える、我儘を言えるようになるのがヒロインの成長としている
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ちゃんと言えたじゃねえか……
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決戦場の狂犬
解散後伝説と化した傭兵集団[決戦場]に所属していた剣士
同団最強にして屈指の危険人物
闘争において勝敗に拘らず、敵対者の命を奪うことのみを目的とし
あらゆる手段を用いて目的を達してきた
殺しは好きでも嫌いでもなく敵対者を黙らせるのに一番手っ取り早い手段が殺しというだけ、とのこと
卑怯な手を使うのは不精であり舐めプである
闘争における勝敗は生死であり、生きてる限り敗北はない
生者こそが正義で死人に口無し
生き汚くは美しい、名誉の死よりも汚名の生を
もはやキ○ガイの部類だが決戦場が解散した現在では主人公の仲間となっている
敵対関係にならなければ決戦場メンバーでも良識人の部類であり、気のいい人物というのも逆に恐怖を増長させている
決戦場解散後は殺しを控えていたこともあり
過去が明かされるまでは主人公からも舐められていた
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嫌われ役として使えて、歩く治外法権がごとく好き勝手な言動とる性質は非常に扱いやすい
主人公とヒロインが喧嘩して離散の憂き目にあった際には
仲間たちが両者を宥める中で唯一ヒロインの言を一方的に批難したり
(カプ厨として両者の関係が壊れないように気遣っての発言だが)
お嬢、お前その先言ったらもう二度と小僧と顔合わせらんねぇぞ
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○○さんは憧れ→○○さんと対等でありたい→○○さんを超えることを目標にする
あー尊い
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「ふむ。習熟の必要がなく、誰でも簡単に扱える便利な道具、か。
持ってきてもらって申し訳ないが、それは我々エルフにはあまり必要がないな。
君たちも知っての通り、エルフの寿命は長い。致命的に才能がない場合を除き、大抵の技能はそのうち習得できる。
君たち人間はあまり習熟に時間をかけていると寿命が来てしまうが、我々はそうはならないからね。
むしろ、物事があまり簡単になると時間をもて余してしまうんだよ。適度に面倒なくらいでちょうどいいんだ」
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微久遠
好きな人と添い寝すれば天が赤ん坊を授けてくれる
こんなことを16歳で本気で信じていたヒロインを
大人のお店に見学に連れていくお姉さん
ヒロインは9歳のときに一族と死別してしまい、そこから復讐の旅に出てたので
まともな性教育を受けられなかった
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主人公達が通う高校に敵幹部が生徒のふりして潜入してくるという流れなんだが21歳って学校に潜入するにはかなり微妙な年齢だな
生徒としては無理があるし先生として入るには若すぎる
教育実習生は時期がかなり限定されるし
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病気で三年間休学してたということにすれば……
あれ、休学って何年までいいんだっけ?
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>>95
大丈夫、某ゲームだと政府の女エージェント(34歳)が女子高生として潜入してた
主人公曰く「妙に色気があった」とのこと
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CVくぎゅの成人男性が女子校生になるゲームも存在するし……
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多分21くらいならギリいけるんじゃないかな、童顔とかにしとけば尚更
制服着て堂々としてれば、多少大人っぽく見えても正常性バイアスでみんな勝手に納得するだろうし
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一応理論上は23歳になる年から教員になれるわけだし21歳でも割と行けるんじゃね?
あるいは用務員として潜入するのも手ではあるか
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外見年齢が10代ならせーふせーふ
シエル先輩みたいに
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作品の冒頭に「登場人物は全て二十歳以上です」の魔法の言葉をいれる
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シエル先輩、外見年齢10代後半で肉体年齢は12歳なの普通にバグでしょ
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現実にも大学生っぽい高校生も高校生っぽい大学生もいるし
18から21くらいなら制服着てれば違和感なくなるんでは
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主人公「歩くのまじむり、ドライブインのダンジョン作って…」
女騎士「この無茶ぶりである。」
FPS民「〜♪」(ATVでダンジョンに乗り込む)
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A.受けた魔法攻撃の一部を吸収し次の自分の魔法攻撃に加算することができる
B.杖で受けた魔法を無効化しその魔力を取り込める
C.受けた魔法の属性を吸収し自分および装備に付与することができる
新規で能力考えるのがしんどくなってきたから範囲や発動条件変えて差別化という小技に走るようになってしまい衰えを感じてる
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似て非なる効果というのは、それはそれで浪漫の塊ゾ
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覚え違いをド突くのもまた良し
微妙な差の限定的なアドでゴリ押すも良し
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世界最強の魔術師独自の特技が
他人の魔力を使って魔術を行使できるというクソ能力
対象が魔力を内包してるなら縛り無しでその魔力を使用できる
魔力を奪うわけではなく直接使用するので対象は火達磨になったり感電したり
そしてこの世界の生物は魔力が完全に枯渇すると死ぬ
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Aはパッシブなので不意打ちにも対応可能。ただし吸収できるのは一部だけで吸収できなかった分はダメージになるので相手が高火力だとそのまま大ダメージ受ける
Bは杖でガード成功すればダメージ全カットだけど受け損ねると全部食らってしまうので不意打ちや複数人相手だと弱い。あと愛用の杖じゃないと無効化できないので杖盗られるとただの案山子になる
Cはパッシブかつ実は魔法でなくとも属性付きの魔力が宿った物でも有効なのでエンチャントされた装備があれば相手が魔法使いでなくても能力を活用できる。ただし本人は魔力持ってない上に属性魔力は使えば減るので適宜補給しないといけない
あと幻覚とかも五感を操るタイプ、空間に映像を映し出すタイプ、対象の記憶にあるものと誤認させるタイプで差別化してる
同じ系統の能力同士のバトルって地味にレアよね
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黒子のバスケの黄瀬と灰崎の勝負は楽しかったよ
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ある一定以上の実力者になったら相手の魔術を解析して良い感じに弄り回して逆に利用してやる事も出来るので
一定を超えたら純粋な殺傷力よりも解析されない複雑性を重視し始める(せいで上位陣は軒並みわざと非っっ常に絡まり合った魔術を組む)
例えれば9*9=81で成り立つ魔術を敢えて(9-8+7-6+5-4+3+2+1)^2=81とかにしてみたりする、そんな魔術師界隈
(最上位勢は複雑性の中にある種の美しさを求め始めたり、あるいは複雑性の為に仕込む部分で違う魔術作って殺傷力と両立したする
一人だけ「構造はクッソ単純だけど解析で違う魔力が混入するとわざと脆弱に作った部分が壊れ、その時点で炸裂するクソみてぇな魔術」を組んだりする)
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上位の魔術師は役満の牌並びの美しさを追求するけど、一人だけ「点数は同じや」と数え役満を使うみたいなもんか
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どっちかというとカードゲームで上位勢が挙って環境トップカテゴリ使ってる中で一人だけ徹底的にメタ張ったデッキ使ってるような物かもしれない
格下相手は実力でゴリ押し、同格以上はメタってぶっ殺す感じで初見殺しに特化してるけど普通に戦っても強いので強い脳筋なのだ
(設定上は複雑な魔術組むのがとても苦手な中で「解析されるなら、その解析される事自体を利用してしまえ」する事で現在の立ち位置まで来た
他の連中は真似しないのは単に「解析で違う魔力流れた時点で崩壊するくらい脆弱に作って、それを現地で即席で暴発しないように組むのがクッソ難しいのでそんな技術身に着けるくらいなら複雑に作った方が遥かに楽」という理由はある)
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昔ファイアーボールしか使えない魔術師ってのを考えてたんだが
魔力がファイアーボールの術式に勝手に変更する呪いが掛かってる設定にしてて
序盤はファイアーボールの応用技で戦ってたが後半は敵の術式に自分の魔力を混ぜることでどんな強力な術もファイアーボールに書き換えるようになって
ただのファイアーボールの打ち合い合戦になってダメになった
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カクヨムにあったな……(読んではいない)
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順当なのは敢えて尖らせるナイス爆裂路線ぐらいか
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主人公の魔力の量と濃度が高すぎて
魔法使うと威力が高すぎて種火灯す魔法で
周囲一体が焼け野原になるくらい大変なことになるから宝の持ち腐れだった
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カクヨム ファイアーボールで検索したらいろいろでてきた
自分は妄想だけで書いてないけど同じ考えの人はいるんだなぁ
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過小評価されがちだけど火のついた球を打ちだすって冷静に考えずとも普通に脅威だよな
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投球と炎の原始的なのが過小評価の原因だろうか?
つまり現代魔法は高速演算とか術式検索とかかな、やってることはすごいけど絵面が地味だな
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原始から今までずっと人間が火とともにあるのは火が誰でも簡単に扱えて強力なことの証左だよな
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創作バトルにおいて火傷が軽視されすぎてるから
服に引火したら大惨事なのに
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爆発に巻き込まれても生きてられるからな
ほらな…折れねぇ、じゃねーよ
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あの世界の爆発は殺傷能力低いからセーフ
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火炎放射の恐ろしさを見たければ旧エヴァ劇場版がよいゾ☆
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ナパームで石器時代に戻してやる
遺伝子のかけらまで焼き尽くす
汚物は消毒だー
火炎を使う連中は癖が強い説
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LEDミラージュ
シエラネヴァダ(ACFF)
あちあち火炎放射が恐ろしい系ロボ
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フィクションでは炎で焼かれてもそう簡単には死なないが、凍らせたら簡単に割られて死んだりするけどさ
そもそも極低温で凍った生物って割れるのか?
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「ホーッホッホ!ホーッホッホ!」
火炎放射といえばやはりコイツ……
果たしてわかる人がいるのだろうか
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誰だろうパイロさんしか浮かばぬ
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>>129
砕けるというか割れるんじゃないかな。
カチカチに凍った生肉をハンマーでぶっ叩いても綺麗に粉々にはならなそうだし。
人間を極低温で冷凍してそれをハンマーとかでぶん殴ったら、腕とか首とかが胴体からバキっと折れてもげる感じで取れる気がする。
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T-1000は凍らせて砕いても駄目でしたね……
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実際に極低温の環境に長時間いるとかさぶたが剥がれるように指や耳みたいな末端部分がポロっと落ちるらしいな恐ろしい
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ファイヤーボールをテニスのラケットの様なマジックアイテムで打つ
いや、杖をラケットにした方がロマンがあるか
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マリオテニスか、あるいはテニヌか
実際「杖」の一般的なイメージから外した物を杖として競技に絡めるのは面白いかもしれない
……魔法のバイクで何かを召喚して戦いながらレースとか\ライディングデュエル・アクセラレーション!/
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魔力で刃作って杖を剣にするのかっこいい
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世の中にはKO勝利出来るテニヌゲーが存在するんだよなあ……
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桜乃ちゃんが全員KOするゲームだぞ
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>>131
マルドゥックシリーズに出てくるブランドマン・スピットファイアってキャラ
消防服を着たフラミンゴみたいな見た目なんだけど、実は人間。機械化されてそんな見た目になっている
両手がそれぞれ火炎放射器と消火器に改造されていて、水の中でも燃える白濁した焼夷剤をぶちまける
ついでに足は赤熱する焼鏝になっているので、蹴られると大火傷する
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衛生兵「バフ掛けの原点にして頂点、覚醒剤。これ一本で問題はすべて解決。」
主人公「碌な人材がいない…」
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そういや米軍ってまだデキセドリン使ってんの?
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米軍どころか自衛隊でも覚醒剤使ってもいいそうな
ただしものすごく規定が厳しい
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医療用大麻なんてのも有るし多少はね?
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バトルものでたまにいる違法薬物使って無理やり能力上げてるキャラクターの魅力
そこまでやって特にリスク背負わずに戦ってる人達と同じレベルにしか行けないところに悲哀を感じて良いね
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ソードワールド2.0をやっていた時にオリジナルアイテムとして登場させていた麻薬アイテムのデータがこちらになります
ttps://dotup.org/uploda/dotup.org2724118.txt.html
サタスペ?もちろんやってたよ
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ジャックももうネタキャラだしな…
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脳内麻薬を自由にコントロールできたらいいんだけどな
頭部に強い衝撃を受けて一度体験したけど最高だった
キレた後が最悪だったが
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ドライオーガズムをキメ過ぎると薬物中毒者みたいな脳になるってネタが有ったな ◆くおーんスレ案件◆
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耳をひねってシャッキーンってすればもうドバドバよ
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狂犬
亡霊
魔法使い
調教師
舞姫
夜
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白刃取り的な技で無傷の相手から奪った武器の扱いって地味に困るな
へし折ったら素手の相手をボッコボコにする格好悪い絵面になるし返しちゃうと何で奪ったんだよと突っ込まれそうだし
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命懸けで盗ったんだから破壊するくらいいいやろ
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奪われたほうが2の手3の手を持ってるか
それかもう白刃取りを見せ場に決着直前にするか
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「イヤーッ!」真剣白刃取り!振り下ろされた刀身を両掌で挟んで止め、そのまま奪い取る!
そして奪った刀を跳ね上げ、掴み取り、鏡映しめいて上段からの斬撃!
「イヤーッ!」おお、だが見よ!相手も真剣白刃取り!振り下ろされた刀身を両掌で挟んで止め、そのまま奪い返す!
そして奪った刀を跳ね上げ、掴み取り、一刀目のリピートめいて再び上段からの斬撃!
「イヤーッ!」真剣白刃取り!奪い取る!斬り返す!
「イヤーッ!」真剣白刃取り!奪い取る!斬り返す!
「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」
ゴウランガ!何たるワンミス即死の真剣キャッチボールめいた殺伐たるカラテ応酬か!
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すっげー普通のファンタジーやりてえ気分
ちょっと前にぼんやり考えてた、「お姫さまに憧れたドラゴンの女の子」をベースにドラクエ風味で進めたいなあと思ってるのだけど
彼女の王子さまとなる男の子はどんなキャラ造形にしようかイマイチピンとこない
青年キャラの引き出しがないねんな……
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GBA世代のFEとかポケモンに影響受けまくってるのでドラゴンは神聖で超越してる感じに設定している
あと技速キャラ(ポケモンだとジュプトル、FEだと盗賊アサシンのイメージ)が好き
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乙女ゲーっぽいキャラを複数作ればいいのだ
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人質とってる相手にソイツが拠り所としてる人の生首見せて
隙を作るのって味方側がやることじゃないか
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世の中にはヒロインを攫った不良グループの一人一人の弱みを握って交渉する主人公もいるのだ
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序盤の方で 人質をとるやつなんざ人質ごとぶっ殺すくらいで丁度いいと言って
そこは味方の懇願でやめるんだが
中盤では 人質なんてとって他人を弄んだ気になってるのがムカつく ってことで上記の行動に
ブレーキ役が人質にとられちゃったから
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ビッグマム戦でやった相手が一番大切にしてるものを目の前でぶっ壊して精神的な隙を作るって本来主人公がやる戦術じゃねえなと正直思った
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身も蓋もないが麦わらもビッグマムも一応犯罪者vs犯罪者の図式だからあり…なのかな
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麦らァとか15億の世界の敵だしな
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【(名称募集)】
精密射撃に特化した軍用義体のプロトタイプ。
義体各所に超高精度のセンサーが多数取り付けられ、気温・風向き・気圧・速度変化など射撃に必要なありとあらゆる情報を読み取ることができる。
また関節の可動域が広く、さらに他の軍用義体と比べて非常に精密な動きができるよう設計されており、射撃時に使用者の動きを制限しない。
さらに義体に搭載されたものと同等の高精度センサー類を搭載した偵察用ドローンを操作可能で、これにより周辺の空間から死角を無くし、ありとあらゆる場所へ射線を通すことができる。
欠点としては、義体そのものに情報の処理能力が存在しないことがあげられる。
義体やドローンに取り付けられたセンサーで感知した情報はすべて、一切加工されずに義体使用者の脳へと送られる。
よほどの才能がない限りこれらの情報を射撃に生かすことはできず、逆に情報の奔流に翻弄され、最悪の場合は脳神経が焼ききれる。
また高感度のセンサーは非常に繊細であり、軍事行動中に衝撃などで簡単に破壊されてしまう。
さらに精密な動作を可能にするためのギミックは極めて整備性が悪く、他の軍用義体どころか民生品と比べても強度に劣っている。
現在ではこの義体の発展型(義体そのものがある程度の情報処理を行うことで汎用性を高め、精密な動作と引き換えに強度を高めたもの)が量産型として使用されている。
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ガーンデーヴァ
アルジュナの弓の名前
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魔法使いの最終到達点は考えた事象が現実になる
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五輪のROCみたいに使い捨ての最強人間をバンバン作る体制
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現在の魔術師はその未完成版(擬似的に現実事象に持ってきてる)みたいな設定はとても好物
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>>165
ストレロク(ロシア語でライフルマン)
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ボスラッシュ
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よくある古代人の方が現代人より優れてたみたいな設定がいまいち納得できないので自作では『大妖や魔神などと呼ばれてたものは古代の退魔師が軒並み調伏したか封印してしまっており現代に残ってるのは当時の退魔師が危険視してなかった小物の末裔』という形で理由をつけた
退魔師が殻を破れるのは強大な魔と相対した時なので相手のレベルが落ちればその分成長性が落ちるため弱いというより成長できる機会がなくなってしまう
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「昔の呪符と比べれば、こんなものは紙屑じゃ」
「でも昔の呪符って、富士山麓の霊水で漉いた和紙に、本当に力ある祈祷師が護摩を焚いた時の煤で作った墨で呪印を書くんだろ?
この呪符はそりゃ確かに昔の呪符と比べたら紙屑かもだけど、家庭用のプリンタでも作れるんだぜ。
労力も金もかけて昔の呪符を一枚用意するより、もっと安く手軽に、一千枚の呪符を用意したほうがいいだろ」
コスパ争いに負けた結果、優れた技術がロステク化することはままある
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【餮屍太歳】
荒野を徘徊し、生物を無差別に補食して巨大化する、粘菌と筋肉の中間のような姿の怪物。
その正体は大戦の末期に開発・投入された生物兵器「食屍鬼」の成れの果て。
周囲の有機物(つまりは戦場に転がる死体)を取り込むことで無限に自己再生が可能というコンセプトで製造された食屍鬼は戦場にてそこそこの戦果をあげることに成功したが、
大戦終結のきっかけともなった大規模電子汚染により制御機構が破壊された結果、補食と増殖をひたすらに繰り返すだけの怪物と成り果てた。
形状は粘菌のようだが、その性質は筋肉に近く、流動性はほぼ持たない。
高温・低温への耐性も、物理的なダメージへの耐性も持たないため、銃や火炎放射器等で容易に撃退可能。
ただし、荒野を徘徊しているように見えるのは全体のごく一部で、大部分は荒野の地下に広がる枯れた水脈跡に収まっている。そのため、撃退は可能でも滅ぼすことは不可能に近い。
生物を無差別に貪り生き続ける、地下に住む肉塊という性質から「餮屍太歳(てつしたいさい)」と名付けられた。
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今日は複数回夢見たのでスマホに見た夢にでてきた単語をメモってた
アラサンドレーネス・ヌーブ (夢の中で出てきた女騎士の名前)
グラントジャガー (夢の中で出てきた戦艦の名前)
ノーネネイド (毒使い、個人の名前なのか毒使いの総称なのかは忘れた)
普段の妄想で横文字使わないからなんか新鮮だわ
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激闘焦土空間
求道型の奇人変人狂人6人で形成されるギルド
普段は各々好き勝手に活動
下記の変則クエストの都合上団員は6人の固定制
・激闘焦土空間へようこそ!
通称 決戦場
・激闘焦土空間主催の変則クエスト
ルール
・団員の一人に挑戦を宣言してスタート
・72時間以内にどんな手段を使っても構わないので団員6人を戦闘不能・戦意喪失させる
(言葉で丸め込んでもいいし、殺害も認める)
・72時間のタイムリミットまで挑戦者側に降伏・中止等の権限はない
・対決は必ず1vs1で行う
・団員が死亡、または戦意を失った時点でランダムに次の団員の所在地に強制転送される
・規約
死人に口無し
・報奨
名誉に勝る褒美無し
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子供の頃にバイバイバタフリーを観てガチ泣きしたものだがそういや別離の方法って何も死に限ったことではないんだよな
ただ適切な手順踏まないとキーファみたいにヘイト買うのでかなり難易度高いけど
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円満退職なら大概問題ないけど「この重要なタイミングで抜けやがって!」ってなると大概ヘイト買う事になるのだ
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メイレン(超小声)
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僻地の村にやってきた主人公の騎士(仮)
騎士は、最近この村の近くでドラゴンのような魔物の目撃情報が寄せられ、真相を探るべく調査にやってきた。
聞き込みをして周り、村の傍にある森の奥に魔物の気配があると突き止めた騎士。
遥か昔に滅びたとされるドラゴンの実在を疑いつつも、偵察のために森の中へと進んでいく。
森に潜む魔物を退治しながら奥へ進むと、神秘的な湖のほとりに辿り着く騎士。
怪物の気配に警戒しながら進んでいくと、小さな人影が倒れ伏せていることに気づく。
騎士が駆け寄り見てみると、それは一糸まとわぬ姿で気を失った少女(仮)だった。
面食らった騎士は、ひとまず偵察を切り上げて、謎の少女を抱えて村へと戻る。
少女を村の人間に預け、翌日の調査のために村で一晩を明かす騎士。
すると、騎士が見つけた少女が目を覚ましたという連絡が入る。
様子を見に行ってみると、少女は元気いっぱいという風で、騎士に助けられたことの礼を言った。
しかし、何故倒れていたのかを騎士が訪ねても、少女は何も覚えていなかった……記憶喪失だったのである。
ひとまず少女を村に預け、森の調査を再開する騎士。
しかし、ドラゴンのような魔物は見つからず、調査を切り上げようとした折に、騎士はあるものを見つける。
それは大岩のように巨大な猪の魔物……の、丸ごと炎に灼かれて炭化した死骸だった。
この魔物はこの周囲では最も強力な魔物で、これを容易く倒せるほど強力な炎を操る魔物は確認されていない。
消し炭と化した魔物の死骸が、より強力な魔物の存在を示唆する証拠となった。
目的の魔物こそ見つけられなかったが、有力な手がかりを見つけて村へと戻る騎士。
すると、そこには騎士と同じく王家に仕える伝令の兵士が騎士の帰りを待っていた。
「大変です!姫さまが魔族のものに拐われました!」
あまりにも唐突で衝撃的な知らせが騎士を驚愕させた。
村の魔物の件も気になるが、姫の一大事とあれば急いで引き返さねばならない。
騎士は、村の人間に挨拶をし、夜のうちに村を出発することにした。
そこに、騎士が助けた少女がやってくる。「どうか、私にもお手伝いさせてください」
しかし、姫を奪還するための戦いに乙女を巻き込むわけにはいかず、騎士は少女を跳ね除け、馬に乗って村を発った。
姫が拐われたとされる、北西の塔の砦に至るまでの中継地の村で一度休憩を挟む騎士。
だが、そこにはなんと、先ほどの村で助けた少女の姿があった。
馬を走らせて移動していた騎士よりも先んじて村に着いていた少女を訝しむ騎士。
少女は相変わらず騎士に着いていきたいの一点張りで、とうとう騎士は根負けして少女を連れて行くことにした。
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少女は魔法の心得があり、魔物との戦いでは充分な戦力となった。
彼女の力を借りて塔の砦まで辿り着く騎士。そこには騎士より先に到着していた兵士たちが拠点を設営していた。
話を聞くに、すでに砦の中へ突入した腕利きの騎士がいるのだが、やけに帰りが遅いという。
砦の戦いはそこいらの魔物との戦いとは比べ物にならないほど激しくなるとして、騎士は着いてきた少女を兵士たちに預けて砦へ突入した。
砦に巣食う強力な魔物を倒して進んでいく騎士。道中、先に砦に入っていったという騎士たちの亡骸を見つける。
それは、炎に巻かれて真っ黒に焦げ付いた無惨なしかばねだった。ふと、先日見た大猪の死骸が脳裏をよぎる。
そこでふと、騎士は返事をしないしかばねの姿から、微かな違和感を感じ取った。
砦の最奥、塔の入り口には、大きな動く鎧の魔物が道を塞ぐように立っていた。
強力な剣を操る魔物との戦いを制し、塔を駆け上がる騎士。扉を開けると、そこには拐われた姫の姿があった。
助けが来たことを喜ぶ姫。さあ帰りましょうと騎士に言葉をかけるが、騎士は無言で剣を抜いた。
この砦には炎を操る魔物は居なかった。そして先ほどの焦げ付いたしかばねは、よく見れば背後から炎を受けていた。
ならば、彼を焼き殺せた魔物はもはや目の前にしかいない。「姫に化けた魔物よ!その正体を表わせ!」
その言葉に、姫の表情は大きく歪み、怪物の本性を表して騎士に襲いかかった。
先ほどの鎧の魔物が雑魚に思えるほどの強力な偽姫の怪物。炎のブレスと魔法を操り、膂力も人智を超えていた。
隙を突かれて剣を跳ね飛ばされ、窮地に陥る騎士。あわやトドメというその時、塔の窓を割って小さな影が飛び込み怪物の一撃を弾き返した。
それは騎士が助けたあの少女のようだった。しかし、少女の背には翼があり、尻尾が生えていて、両手は鎧のような鱗に覆われていた。
その姿はまるで、伝説のドラゴンを彷彿とさせる姿だった。
ドラゴンのような姿の少女は、偽姫の怪物と互角以上に渡りあえていた。
力もスピードも上回り、怪物が吹いた炎のブレスも、少女はそよ風のように受け流してしまった。
追い詰められた怪物は、少女を捕まえて無理やり絞め殺そうとするが、放置されている間に剣を取り戻した騎士の一撃でそれも失敗した。
少女は不敵に笑うと、「ブレスはこうやって吐くの」と呟き、その口から光線のような強力な炎のブレスを撃ち出した。
その一撃は怪物を貫き、塔の壁を吹き飛ばして遥か遠くの空まで輝く一筋の光となった。
騎士が最初に探していた、ドラゴンのような魔物の正体こそ、目の前の少女だったのだ。
しかし、少女が記憶喪失なのも、騎士のことを手伝いたいというのも本心だという。
どうしたものかと考えていると、少女のブレスに貫かれ息絶えたと思われた偽姫の怪物が口を開いた。
今頃本物の姫は魔族の本拠地へ連れて行かれている。魔族の世界へと繋がる門の封印を解くために。
その時が来れば、この世界は魔族のものだ、と高笑いし、怪物は息絶えた。
砦から戻った騎士は、国王に今回の事件について報告した。
砦の姫は偽者だったこと、本物は別のどこかへ連れ去られてしまったこと。そして謎のドラゴンの少女のこと。
わからないことばかりだが、兎に角拐われた姫を救うために、騎士は国を旅立つことを決めたということ。
王は姫を救う使命を騎士に与え、騎士は果てしない冒険の旅に出発した。
その傍らには、謎めいた力を持つ少女を供にしながら……いつの間にか一緒に着いてきてしまったようだ。
ともあれ、騎士と少女の冒険譚はここから始まるのであった。
1章完
昨日ボンヤリと考えていたファンタジーの序盤のシナリオ
キャラに固有名とかまだ無いからわかりづらいかも
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ヒーラーvs衛生兵
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メイスで殴るかシャベルで殴るか
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ウチには強襲衛生兵ってのがいるぞ
救助要請を受けたらそれが例え敵地のど真ん中でも行く
死亡率は高いけど、自身をクローニングした素体に記憶や人格を転写してるから幾ら死んでも大丈夫
しかし主人公はクローニングが不可能な体質で常に生身、強襲衛生兵を二十年近く続けているんだ
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空自でのパラメディックか何か?
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