レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
【雑談スレ】闇のなか心揺さぶるサラスヴァティ
-
ここは雑談スレです。
話題はなんでも構いません。
■エロ・グロな話題は久遠スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1558413932/
■口論・議論は議論スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1442979183/
他にも絵スレや競作スレなどの創作スレがあります。
時と場合に応じて使い分けて下さい。
・コテハンは基本的に禁止です。
・あまりプライベートな話題も避けましょう。
・次スレは>>1000を踏んだ人が立てて下さい。それより先に立てたい場合は重複を避けるため事前に申告してください。
・次スレを建てる人は【雑談スレ】をタイトルに入れてください。
□wiki
http://www42.atwiki.jp/saraswati/
†前スレ†
【雑談スレ】妄想のサラスヴァティ THE BEYOND
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1600928215/
-
匂いから距離と配置を感じ、肌に触れる大気と粒子から分布を、その味から危険度を、音の響きから構造を――。
-
ラマヌジャン……?>数学を突然理解
-
大気の振動、流動から音も視覚も補う超触覚を持つキャラとか面白そう
音ではなく圧の変化を感じるので無音や音より早い攻撃にも対応できる
-
それはエコロケーションが異能レベルで進化しただけでは?
-
「死が二人を分かつまで」という作品の主人公が、音響で周辺の物体の配置を把握するテクノロジーを使っていたな
-
視覚からの情報だけで戦うやつとか面白そう
触覚もないから相手のリアクションで攻撃の手ごたえとか判断するやつ
-
光が受け取れないので結局エコロケの類になってしまう
座頭市の様にある種の神秘性を持たせるのもありだけど
-
まず体をきちんと動かせるのかどうか
-
触覚無いって結構怖いな。というか実質無痛症?
-
極限にまで足が痺れると歩くのが凄く大変
感覚がないから棒状の義足になった感じ
そんな状態で戦うとか無理ぃ
-
触覚がないなら武器持てないし、地面に触れてる感覚も無いので一歩も動けないよ
-
立って歩くのをやめよう(提案)
-
その無理な部分を視覚で全部補うんだろう。音で視覚を補う様に
感覚は無くても視覚で動いてるかどうかが分かるから、シャドーボクシングの要領で自分の動きを正確なものにしていくのはフィクション的ながら説得力は保たれてると思う
触覚が無くとも平衡感覚は存在するから立てないとは言えないし
問題は怪我の把握とかかな
-
「自分がどこの筋肉にどれくらい力を入れているか」って触覚の範疇なんだろうか
-
筋肉の痛みを感じるのって基本筋膜らしいけど、実際に触覚抜いてみないと流石に分から無さそう
-
自分の身体をずっと見続けながら戦うんか
難易度クソ高いな
-
ある程度は感覚で動けるだろうけど、常に目まぐるしく目と首を動かしながら戦うことになりそうだな
その分視覚情報の正確さが狂ってる
取り敢えず散眼は習得必須
それか、全盲者にも光の有無が分かるみたいに、完全に触覚が無いのではなく、常人からすると凄い困るけど、本人が動く分には問題ないごく微弱な触覚は生きてるくらいに留めるのもアリか
-
触覚(体と外界との境界面)と深部感覚(体内の肉腱関節などの運動系のフィードバック)は厳密には別物らしい
まとめて言うと体性感覚、だとか
-
そうなんや……
人の感覚のテーマだけで4、5人キャラ造れそうになってきた
他の感覚に頼れず視覚に依存し尽くしてるキャラ作ってみよう
-
自分の身体がどう動いてるか把握するための補助線として
全身に格子状のボディペイントとか施してそう>視覚しか生きてないマン
-
トリコが嗅覚、ココが視覚、サニーが触覚、ゼブラが聴覚を強化したような異能だったけどあの設定いま考えたらめっちゃ面白いな
-
トリコは生物機能の薀蓄がいいよね
地味に少ないパワーバトルと能力バトルの中間ジャンル
-
炭治郎が嗅覚 カナヲが視覚 伊之助が触覚、善逸が聴覚、玄弥が味覚
-
トリコ・炭治郎→主人公
ココ・カナヲ→クール
サニー・伊之助→美形
ゼブラ・善逸→うるさい
完璧だな
-
ジョジョリスペクトらしいけどその辺もモチーフにしたんかね
-
20XX年 - 東京が、日本に、宣戦布告した。
日本を守るため、首都[トウキョウ]を滅ぼせ。
(なんかの映画でありそうなコピー)
-
まあ日本の人口の一割近くがあのくそせめぇ領域に住んでるって考えたら、割と異常ではある
東京だけが独立国家になっても不思議じゃないな
-
スペシャルサンクス:アトラス
-
現代大阪舞台のrpgやりてぇよ
不思議の梅ダンジョン
-
>>683
DLCで京都駅、新宿駅、札幌地下街も追加だオラァ!
-
自分は名古屋駅で彷徨いました
地上に出るまでどれだけかかったことか
-
・子供を戦地に送ることを疑問視する声もある。
が、あの敵に唯一対抗出来る武器-TOY[オモチャ]を扱えるのが彼ら子供たちだけである以上、そうするしか無いのだ。
何より、子供たちを戦わせることに対し、大人の責務[ホゴシャ]を果たせないという点で、最も心を痛めているのは、この私なのだから…
・ヨーロッパの土人共のジョーシキをこのクライシスが危機の状態に押し付けてくんじゃねーよ!
あのバケモノ共と戦える、この世の存亡をかけたブンドドができるのは、あのガキ共だけなんだよ!
大体聞いた話じゃ、ヨーロッパは「ガキは半人前どころか人間じゃねえ」みたいな扱いや思想って話じゃねーか、今で言う中学の年になったら大人の重みまで背負わせて一人前の人間として扱うこの国[ジャパン]とは覚悟からして違うんだよ!
あとな…バケモノにガキ共がぶん殴られてるのを見て、一番泣きてえのはな…オレなんだ、オレ達「無力な」大人なんだよ…チクショウ
-
このTOYのアイデア結構好き
-
七TOY子
-
現代格闘モノの人斬りオヤジ
▼小本 和政(オモト カズマサ)
●経歴
闇の剣術家。兵法家でもある。46歳。
香取神道流、民弥流居合術などの古流兵法を修める男であり、普段は居合や柔術を教える道場を抱えている。
が、裏の顔は暴力団に寄与するボディガードであり、『始末屋』。
現代において、日本だけでも実に20人を惨殺している現代の人斬りである。アメリカやキューバ、メキシコに渡った経験があり、そちらでも沢山斬っている。
型か畳表を斬ることでしか表現のできない現代の剣術を嫌い、文字通り真剣の果し合いに生きがいを感じている異常者で、裏社会に関わっているのは正に人を斬る為である。
●容姿
170cm 65kgとそこまで大柄ではない。
まだ40代の半ばながら頭髪は真っ白であり、一見老人の様ですらある。
体躯はバランスはいいが、競技格闘技選手の様に隆々とはしていない。
道着をまとえば如何にもな古風の達人風情という具合であるが、道着を着る時は道場で表向きの仕事をしている時の為、かえって殺気や覇気はなくなり、表向きの穏やかな人柄が前面に押し出される。
一方刀を抜けば、翁面の妖魔の類にすら見えるほどの殺気を纏い始め、相対した者は概して『巨体になった』と語る。
●人柄
表向きには品行方正で陽気な剣術家の先生である。
裏向きには人間を解体し、血と臓腑の臭いに狂う異常者である。
正反対に見える二面性を持つが、彼曰くは「どちらも本当。どちらに偏ってもおかしくなる」とのことで、剣術道場の経営はただの隠れ蓑というわけではなく、それはそれで義務感を持ってやっている。
そして裏で人を斬るときも同様である。
何十人、下手すれば百人は斬り、その快楽にいまだどっぷりと浸かり続ける反面、もはや枯れた文化でしか無い自身の存在意義を自嘲している。
●戦闘技術
民弥流居合術、香取神道流を修める。
裏社会でやる時の基本は、仕込み刀の納刀状態からの杖術から抜き打ちへの派生である。
抜き打ちからの数撃は片手使いだが用意に骨を断ち、場合によっては正中線から人体を真っ二つに切断できる為、大抵はそれで勝負を決めることが多いが、そうでなければ通常の剣術に移行する。
大上段に構えてからの展開を得意とし、高速にして高威力の斬撃で最速で勝負を決めに来る。
こと剣術における膂力に関しては大凡人間離れしており、クラスⅣのボディアーマーを着た相手の胴体を大袈裟に斬り飛ばしたこともある。
且つ、その一太刀はただ力任せではなく、軌道が曲がりくねって葛折りに変化するという特質があり、大上段からの斬撃力を持った一撃が、縦や袈裟のみならず、真横や逆袈裟、縦横に変化するため、多人数戦でも絶大な攻撃力を発揮する。
最大では一太刀で4人の頭と首をはね飛ばしたことがあるが、これは抜き打ちで一人の首を撥ね飛ばした後、流れるように大上段に移行し、そのまま一太刀で三人を斬ったものの為、正確には二撃を要したが、二撃をほぼ一つの動作として行う所に妙髄があるといえる。
-
やはり自分、別の世界線からの運命とか時空を越えて主人公のこと思い続けたヒロインとかそういうの大好き侍
-
最近、インターネットの「名無しさんの集合体」みたいな存在について空想してる
あらゆる名無しさんの良いところだけを寄せ集めた架空の存在
例えばインターネットにおける無数の名無しさんが名有りの人間を一方的に炎上させて嬲り殺しに出来るのは、名無しさんたちがこの「名無しさんの集合体」のペルソナを被っているからだ
となれば、この「名無しさんの集合体」に憧れる人が出てきてもおかしくはないよな、みたいな。
-
>>690
わかる、前の世界とか並行世界とかそういうのを越えたり越えられないけど確かにそこに在り続ける愛とか祈りっていいよな……
-
クロノ・クロスのエンディングクレジット、真エンド見ないと意味不明の映像だが
見てからだと少年期のなんかを直撃してきて胸が詰まる
-
[memo]
日本には見えない大衆宗教が存在する。
崇めるべき神は“世間様”であり、読むべき聖典は“空気”であるという。
-
上手いな
思わず感心しちゃった
-
日本の秩序と治安維持に大きく貢献しているありがたい宗教だな
-
どんな善人でも悪人でも、日本で生まれ育ったなら、何をするにも「お天道様が見てる」って概念は共通するだろうしね
-
いや、天が見てるはもろに一神教圏の考え方だと思うけど
-
Deities is watching you!
天が一柱のみとは限るまいて
-
言うほど日本にあるかな? >神に見られてる観
自分は最近になるまで神とか天の概念に一切興味無かったし、周りも信じてる奴も皆無なんよな
宗教的なものにはむしろアレルギーがある人間のほうが多くて、宗派のある人間は周りから浮くし、基本拝金主義で唯物主義のイメージしか無かった
日本の警察は優秀だからバレるかも知れない、で悪事をしないやつは多いだろうけど
-
日本の警察は信用ならないってやつも多いと思うぞ
昔はお天道様だったけど、今は周りの目とかそれこそ空気だな
ネットで見かける偏った思想や暴言や荒らしやってるやつで、それをリアルでもやってるのはどれくらいなのかと
-
「信用ならない」は警察に頼る側の発想じゃね?
悪事する側は突き止められるかどうかから考えると思うが
まぁ汚れとか恥の概念で差別は今でも多いから、特定の宗教はなくなったけど汚れと恥の要素だけ残って周囲の目と空気に対して敏感になってるって状況かな
末代までの恥という言葉もある通り、恥は遺伝して叩かれるレベルだからね
だから自殺率も多いわけで
-
その目だれの目?
-
日本の場合は天や神が見てるじゃなく周りが見ている、は確実じゃないか
-
つまり実存の視線(目撃者、監視カメラ等々)が無ければ何やってもOKってことでもあると思う
まぁこれはどこにでも言えることだけど
治安云々は単に今まだ金があるのとその分社会のセーフティがあるだけの話だと思う
-
見られてなきゃ何やってもOK理論の浸透具合はネットの民度が特に証左になってる感がある
ゲーム会社がつべで動画出す時、軒並み日本国籍のコメ欄だけNGしてるのってゲハ戦争とかでコメ欄荒れまくるくらい民度が酷いからだし
表向きのネットの民度の低さはワースト争いできると思う
-
真の勇者にしか抜けない聖剣を真打、その試作段階として複数の数打が世界中にある的な話って良さげ
敵も味方も、主人公もヒロインもライバルもラスボスもみんな一人の刀匠(剣匠?)による聖剣の数打を持ってて、それでバトルする様な
-
技と鍛錬で勝ってたのに剣の違いで負けたっていう理不尽ネタ書きたくなるな
「これが本物の真の勇者の剣だ! これに能う剣士になるのだ!」
そう言われて誰よりも剣を信じ、剣に応える為に技を磨き抜いた者が居た。
同じく聖剣使いを名乗る相手との立合いに応じ、技では勝っていたに関わらず、
相手が真の聖剣を持っていた為に強引に剣ごと身体をぶった斬られ、臓腑をぶちまけて惨死する
偽物を掴まされた本物は、名声も努力も信念も剣も体も心も、全てを断ち切られて死ぬ
-
マジモンの勇者には剣の差で勝てないってのは面白そうだな
聖剣そのものがその世界の剣理に逆らう様な形状してたり重心持ってたり、癖が強すぎる物になってて、
試作聖剣使いらは各々が各々の剣術を用いて、ほぼ同じ性能ながら全く異なる攻撃を繰り出す異能バトルを想定してた
試作聖剣は全部が若干の違いこそあれ、全ては真聖剣の糧となる劣化品、言わば異能バトル頂上決戦の参加証の様な物になる
四から十くらいかなーって思ってたが、百本くらいあっても面白そうかも
-
(殺人オートマトンやら拳銃やら禅問答やらが刀として登場した某ラノベを思い出す音)
-
神が恐れ悪魔すら慄くスーパーロボットを軽々乗りこなす公務員が殴り込むだって?
-
真剣は切れ味がある分あつかいやすいし素人から玄人まで幅広く使われている勇者の基本武器
対して研無刀は見た目なんかは真剣とほとんど変わらねぇがあえて斬れない様に鋭く研がない分
硬度と重量をかなり増加させて斬るより破壊を目的とした玄人好みのあつかいにくすぎる刀
使いこなせねぇとナマクラ刀より弱いただの鉄クズみてぇなもんだってのに何であのガキは?
-
ぐおぉぉおおお
うちの聖剣は剣を構成するどの部分にも触れたら即死
-
異修羅の「魔剣の機能は『必ず当てる』か『当てて殺す』かである」って縛りのバランス感覚すき
……必ず当てる魔剣にヒグアレの毒とか仕込んだら必中必殺に近いのでは……?(なお修羅には通じんもよう)
-
遂に100年前に旅立つことになったぜ…
厄災でも姫でも謎の小型ロボでもなく、よりにもよってコーガ様に惚れ込んじまったからよ…
-
研無刀まんまな武器を考えてたことは有る
棒術でいいじゃんっていう結論になったけど
-
切れない刀って刀の形してる意味あるのか…?
-
刀のように見えるだけで銃だったり、超古代空中要塞の起動キーだったり、魔法少女だったりするのだ
備えよう
-
戦法と帯刀前提の時代なら割と有効な瞬間は出てくるんじゃないかと思う
日本刀は普通刃こぼれが怖いから相手の武器とかち合わせるの避けるけど、刀の形したただの鈍器で力一杯打ち込んできたら相手は相当びびりそう
ただの鈍器だから受け止めた時の相手の損傷はやばいし、下手したら相手の刀が打ち折れると思う
発想としては示現流っぽくなる武器かも
あと当時の法律的に刃の無い刀って抜刀した扱いにならなさそう。分からんけど
-
刃の無い不利を考えて全長はやや長めにする
先は尖らせて突きは使えるようにしておく(あんまり鋭いと法的に不利? なので場合による)
構造や製法を新刀の様に破損しやすいものではなく、ひたすら鈍器として特化させる(クッソ頑丈な金属の棒にする)
居合術は不利なので防御寄りのものを重点に修める
自分が考えてた研無刀はこんな感じだった
-
薄い方が空気抵抗が無くて振りやすそう(素人の意見)
-
ただの棒と木刀では違うだろうし
木刀と模造刀でも違うだろうし
刀の形してるだけでも存在意義はあるんじゃないかな
-
模造刀でも畳表に半分くらい切り込んでる動画とかあるし、殺傷力は棒よりかなり高そう
-
結局、力の総量が同じであれば、接触面積が小さいほど圧力は大きくなるので、
刃と呼べるほど鋭くはなくとも薄い・細い方が攻撃力は高くなる……と思う
-
どういう寝方をしたのか分からんが、朝起きたら両腕が脇から指先まで完全に痺れてて目覚ましを数分間止められなかった
片腕だけなら横向きで圧迫したって分かるが、どうやって両腕を付け根から封印したんだ俺
-
自我を失い暴走する仲間と対峙して
殺していいなら余裕だけど生かして制圧するのは不可能に近い
他の仲間からは殺さないでと懇願される
こんな状況が作中最強キャラの最初で最後の真面目に闘う展開
-
何をしてもだいたい勝っちゃう最強キャラはそういう制限をつけて盛り上げるのが一番だよね
時間制限、攻撃制限、勝利条件の縛り、庇護対象、敵優勢の地の利あたりがパッと思いつく
-
うちの最強キャラだったらそういうときは躊躇無く四肢切り落として無力化するな
-
知人がバーサーク状態になって襲ってきたら怖いと同時にちょっと笑っちゃいそう
相手が親しいほど
-
>>726の最強キャラはこういった頑張らなきゃならない状況を経験したことがないから
初体験にイキイキして怪物ぶりを発揮した
攻撃を防ぐのも避けるのも初体験
攻撃を防がれるのも避けられるのも初体験
傷を負って血を流すことすら初めてだった
心配する仲間をよそに楽しそうに
見て!すげぇ俺から血が出てる!初めてみた!
-
母VS娘の親子対決の内容を考えてたけど、そろそろバトルのネタも限界になってきた
そこで、娘側の精神の戦いに焦点当てることにした
落ちこぼれの娘は父には冷たく見放されたが、母はずっと見捨てずに世話してきてくれた
母は娘を利用するし実際に悪人だが、娘は母のことがどうしても嫌いになれない
父はまだ見放した分嫌いようもあるが、母は片時も自分を見放さなかった
歪んではいたが、母に対する恩は忘れようが無い
でも母は殺さないと悪事を繰り返す
その思い出の呪縛からどうやって脱出するか
-
作中ぶっちぎりの最強キャラだけど、自分のしたいことに関して尽く才能が無くて挫折感で荒んでるっていうキャラを考えてみる
力では誰にも負けたことが無いが、それ以外で負けまくってて、届かない中堅層相手にマジギレしてるレベル
偶に喧嘩になって倒すには倒すが、そんなことをした所で自分の強さ以外の能力が伸びる可能性は一切無い
悩みを言っても「でもいいじゃんあんたは一番強いんだから」って返されて心底飽き飽きしてる
-
[problem]
マジカル☆巡回セールスマン問題は、都市の集合と各2都市間の移動コスト(たとえば距離)が与えられたとき、
全ての都市をちょうど一度ずつ巡り出発地に戻る巡回路のうちで総移動コストが最小のものを求める
(セールスマンが所定の複数の都市を1回だけ巡回する場合の最短経路を求める)組合せ最適化問題の亜種である。
原型との差異は、セールスマンが最初の都市を出発した後に、別ルートで都市を巡回する魔法少女が放たれる点。
セールスマンは魔法少女に遭遇しないようなルートを選んで移動せねばならず、メタアルゴリズム解析の要素が入ってくる。
-
なんとなく今日浮かんだネタ
【篩】
冒険者「なんて狭い通路のダンジョンなんだ……まるで侵入者を拒むみたいに! この先に何が待ってると言うんだ!?」
魔法使い「そりゃ侵入者扱いなら拒まれるんじゃないですかね」
戦士「俺のサイズでギリギリだなぁ」
巨乳「うぅ〜〜! だめ! これ以上進めない……!」
冒険者「あ、皆ちょっとまって、巨乳が後ろで引っ掛かってる」
マッチョ「お、俺も進めねぇ!」
魔法使い「その更に後ろで筋肉が引っ掛かってます」
冒険者「お前胸をこう……内側に押し込んで行けないのか!」
巨乳「無理よ〜! なんだかんだ言っても肋骨の上に付いた皮下脂肪なんだもん!」
冒険者「じゃあ筋肉! 頑張って壁を押し広げながら進めないか?」
マッチョ「それって続けたら有酸素運動になるじゃん。俺の速筋が縮んじまうよ」
勇者「縮めよ!? 状況分かってんのかお前?!」
魔法使い「ど、どうしましょう……」
冒険者「くっ……やむを得ない……巨乳にマッチョ、ここでお前たちを置いていくしか無い」
巨乳「そんな! 私達濾されちゃうの!?」
マッチョ「うっ……うっ……;;」
冒険者「そう、悪いけどこれは〝篩〟だ。お前達という不純物を濾し、俺たちは先に進む」
戦士「言い方よ」
ダンジョン主「そこまでだ! 侵入者諸君!」
冒険者「!?」
ダンジョン主「そしておめでとう! 巨乳にマッチョ! 君たちは立派に濾された!」
巨乳「え?」
マッチョ「どういうことですか?」
ダンジョン主「私は待ち侘びていた。この通路に引っかかるほどのボリューミーな人材を! 君たちは多くの非ボリューミーな人材の中から見事濾されたのだ!」
冒険者「ど……どういうことだ!?」
ダンジョン主「君はまんまと仲間を篩にかけてやったと、自分達は濾してやったと思っただろう。だがこのダンジョンの真意は逆だったのだよ。巨乳とマッチョこそが濾したのだ」
魔法使い「なるほど……私達は濾す側だと思っていたら、本当は濾されていたわけね……」
戦士「すまん、意味分からんのだけど、通路に引っ掛かったほうが良かったってこと?」
ダンジョン主「例えるならそう、君たちは粒餡からこし餡になるつもりだったが、実際には米を洗った後のとぎ汁だったのだよ」
戦士「あぁ、そう……」
オチは無い
-
ダンジョン主はボリューミーな人材で一体何をするつもりだったのか……
単なるフェチ?
-
多分ただの当て付け
-
おっぱい星人には嬉しい仕様
-
かと言ってつっかえる奴ばっかりで来たら、それはそれで「お前らクリアする気あんのか? 帰れ」って言われるダンジョン
程よい天の邪鬼さが要求される
-
(本来つっかえる巨漢がシールド工法めいて通路を掘削拡張する音)
-
自身の得物の名前が自分の名前でもあるので描写が難しい問題を抱えつつ久々に色々とお話を考えられた良い一日でした
やはり二交替(早出残業有)で六連勤は良い感じに頭がバグる……このバグ感は中々癖になる訳ねぇだろうがッ!! クソがああぁぁ!! とか思いつつ今日色々考えた話の主人公を色々と弄り回すのだ
蛇腹剣持ち、銀髪ロングの紅眼美少女、戦闘技術卓越、表面上はリアリストで内面はちょっと寂しがり屋と個人的な趣味嗜好を突っ込んだ感が否めねぇが創作とはそういうものだ
物心ついた頃から持っていた自身の得物と一緒に育ったので名前も獲物の名前も同じ名前。自身の出自に繋がるかもと思って得物のルーツを探す流離の剣士ちゃんだ! 酒癖はあまりよくないぞ!
気を許した異性に対しては恋愛感情系のデレよりも身内に寄り添う系のデレが強く出るぞ!
-
ややヘッドヘビーな蛇腹剣で鎖鎌とも九節鞭とも言えない剣術をさせてみたい
-
なんかこう十字軍的なものを扇動する宗教指導者の演説を考えたくなってきたゾ
内容はひたすら「我々は正しい!敵は邪悪である!ゆえに我々は敵を誅殺しなければならない!」みたいなことを繰り返すだけだが
アジテーターらしさとカルト臭と一般大衆の正義執行欲求を刺激する説得力を持たせようと思うと、なかなか言い回しが難しい
-
アクション俳優の坂口拓さんのYouTubeチャンネル面白いわ
実際の死線くぐってきた人から教わった技術をアクション映画に昇華させるってすごいと思う
講座動画に関してはいつ使うんだよってのが多いけど創作には参考になる
-
人混みで見失って首刺される人かな
-
あのオッサンのどことない胡散臭さとサイコパス臭好き
生放送でアドリブで目隠し殺陣やったのは凄いと思った
-
ガタックボコって破壊した人だっけ
-
キングダムにも出てたし結構凄い
-
春秋戦国時代の中国にいた人って意味かと一瞬思った
-
紀元前中国にて活躍し、数年前にガタックをボコッて破壊したyoutuberのオッサン
-
強化人間ネタでひとつ思いついたのでメモ↓
主人公の同僚の一人は、もともと穏やかで優しい性格だったが、ある事情で
強化人間として改造されることになり、戦闘用の凶戦士めいた人格を植え付けられる。
戦闘中は凶戦士が表に出ており、逃げ惑う敵を高笑いしながら虐殺するなどの異常行動に及ぶ。
その間も元人格の意識はあり、身体の奥に押し込められたまま別人格の凶行を傍観させられる。
この境遇に苦しんだ元人格は、マインドコントロールの穴をついて敵と取引し、
自軍の情報を持ち出して投降する対価に、植え付けられた人工人格を消してほしいと要求する。
彼はもう戦いたくなかったし、殺したくもなかった。ましてや自分の身体が勝手に動いて
憎くもない他人を惨殺していく様をただ見せられるなどという地獄には、二度と戻りたくなかった。
そして離反は決行され、強化人間は晴れて人工人格の停止処置を受ける。
目覚めたとき、彼の身体には凶戦士の人格しか残っていなかった。
こちらが本当の彼の人格であり、穏やかな人格は戦闘以外の平時に扱いやすくするための
制御モジュールに過ぎなかった。「自分が元人格である」という記憶・認識は偽りだったのだ。
闘争本能に支配され、それまで人間兵器としていいように使われていた恨みを晴らすため、
完全なる凶戦士に戻った彼はかつての友軍に牙をむく。
戦士は自由を求めた。戦いからの解放を求めた。
精神を縛るくびきを砕けば、それが手に入ると信じた。
裏切りの代償として、彼は支配から解き放たれた。自由を手に入れた。
永遠の闘争に囚われながら、それを嘆く心さえ失うことで、彼の願いは叶ったのである。
(どっかで見たようなネタだけど、まあ適宜いじるか)
-
穏やかで優しい同僚が治験に行った後なんかおかしい
-
超リアルな一人称VRゲームがあるなら
真逆のリアル自分を三人称に見れるゴーグルみたいなの欲しい
運動神経1.2倍ぐらい良くなりそう
-
味方チームの徒手格闘戦最強枠(暫定)のクールポンコツおばさんに
ケモ耳を生やそうかという危険なアイデアが降ってきた
他にもSAMURAIを一時加入させるとかOTAKUを連れていくとかNINJAを出すとか
ろくでもないアイデアが泡沫めいて浮かんでは消えてゆく( 'ω')
-
赤ずきん「どうしておばあさんの耳はそんなに尖ってるの?」
オオカミ「それはお前の声をよく聞く為だよ」
赤ずきん「どうしておばあさんの手はそんなに大きいの?」
オオカミ「それはお前の頭を撫でてあげる為だよ」
赤ずきん「どうしておばあさんは…まだ生きてるの?」
オオカミ「それはお前を…えっ?」
赤ずきん「私が確かにおばあさんを殺した筈なのに…私に二度もおばあさんを殺させようなんて、意地悪なオオカミさん…」
オオカミ「待ってちょっと待って話が違う」
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板