レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
【雑談スレ】闇のなか心揺さぶるサラスヴァティ
-
ここは雑談スレです。
話題はなんでも構いません。
■エロ・グロな話題は久遠スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1558413932/
■口論・議論は議論スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1442979183/
他にも絵スレや競作スレなどの創作スレがあります。
時と場合に応じて使い分けて下さい。
・コテハンは基本的に禁止です。
・あまりプライベートな話題も避けましょう。
・次スレは>>1000を踏んだ人が立てて下さい。それより先に立てたい場合は重複を避けるため事前に申告してください。
・次スレを建てる人は【雑談スレ】をタイトルに入れてください。
□wiki
http://www42.atwiki.jp/saraswati/
†前スレ†
【雑談スレ】妄想のサラスヴァティ THE BEYOND
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1600928215/
-
魔法少女のレギュレーションが今年いっぱいで変更される通知が届く音
主人公「レギュレーションなんてあったんか!?」
魔法少女「これに違反すると魔法少女じゃなくてもちもちした出来損ない、通称もち損ないになっちまうんだゾ…」
-
やっぱ年齢制限じゃないかな
ギャグマンガ日和でも、高校三年生で魔法少女はキツイってあったし
-
物理定数がほんの少しでも違ってたら異世界転移した瞬間全身が大変な事になりそう
素粒子の設定がほんの少し変わるだけで全部がおかしくなりそうというか
-
大変な事(対消滅)
-
時間の流れが逆向きなのかな?(ひっくり返っていた車が飛び上がって道路をバックしていく音)
-
[memo]
リプレイサー・ドライブ使用時の重力波はきわめて遠い距離を隔てても容易に検出できる。
これは急激な空間の収縮により、自然界の天体が生み出す“横波”とは明確に異なる“縦波”が起こるため。
自然界に存在する重力波とはパターンが似ても似つかないため、干渉をほとんど受けず、ノイズ除去も容易となる。
-
「宇宙戦艦をデザインすることは歴史をデザインする事と同じことだ」って誰かさんが言ってたが
これはどうやら本当のようだ
というかあれこれ考えすぎて作業が止まんなくなったゾイ…
-
主力艦じゃなくて補助艦艇から想像するんだゾ(さらなるどろ沼)
-
マジカル☆攻撃型空母
-
>>615
長野の大ウツロ(めっちゃヤバいやつ)
-
>>616
射角重力波による異世界の非破壊検査…もとい捜索というものが仕事柄思い浮かんだぞ
-
魔法少女が自己増殖することに目をつけた銀河連邦宇宙軍は対地攻撃用に魔法少女を投下できるよう戦艦の下部にハッチを設けるなどを行った
しかし着弾位置がもちもちになる程度の被害しかもたらさなかったことに憂いた連邦軍は魔法少女の頭に反物質を詰め込み投下する事とし、これは絶大な戦果を挙げたという
-
剣術や武器術から一周回って体術に興味が帰ってきつつある
接近戦な以上、やることが近いので体術をまた違う観点から見れるようになった収穫
-
剣だろうが槍だろうが銃だろうが、武器を扱う以上はその運動の発生源である体捌きに着眼点が行くのは、当然の帰結の様に思うね
そして運動を発生させる筋肉はその運動の為だけに特化させた者だけが、その分野における最強であるとも思う
もちろんその分野に限り、である以上は他の運動(短距離走とかスポーツとか)には不利益しか生まないから何でもかんでも最強とはいかない
-
ラジオか何かで異世界を観測するのに、量子化雑音を無限に発生させるアホみたいな装置を作る事から始めようと思った
環境音を集音してアナログとデジタルを無限に変換しまくってノイズを生み出しまくった中に、他の世界の情報が紛れ込んだ可能性がある的な
機械に死ぬほど負荷をかける必要があるから、回路が焼ける程度ならまだマシで、しょっちゅう爆発するからマッド感も出てくれるかな
生粋のSF者からしたら噴飯もののアイデアだろうが、俺の脳じゃここらが発想の限界ですた…
-
陸上競技の理論とか読み漁ってると特にそう思う
競技化されてない武術は体術と武器術を両方やる傾向がある意味が段々分かってきて面白い
メインが徒手でも、武器を使う動きによって身体の悪い癖を取り除くとかも最適化の一つなんだなと
-
昨日ぽっと思いついた女武術家のサブキャラ
▼九堂 霞(クドウ カスミ)
●経歴
『寸鉄の霞』と呼ばれる女空手家。35歳。
元は河嶋隆一郎(主人公の師匠)と腕を競い合った仲だが、10年以上前に裏社会での闘争に傾倒していき、
裏社会の武術格闘技に於いて最強の一人に数えられる女傑。
日本だけでなく、中国やアメリカ、ロシアにも渡っており、ボディーガードや賭け試合で命を奪い合っている。
その過程で主には中国拳法からエッセンスなどを取り入れ、元は競技空手だったものを完全に武術化させた珍しいタイプ。
主人公に護身ではなく他害の為の技術を授けようとする危険人物。
●容姿
187cm 98kg。非常に整った筋肉質な体型。手足や首がスラリと長い。
一見、青白い肌に黒髪、面長でキツネ顔の秀麗な女だが、笑うと顔が著しく歪む。
服装は一貫して地味で動きやすいもの。
●人柄
言動の全てが凶器のような女と言われ、たた立っているだけ、ただ微笑むだけでも他者に戦慄を感じさせる危険な空気を纏っている。
その性格はなにより空手の技に表れ、裏社会でやってきた以上相手を屈服させる、参らせるという考え方が無く、
降参はだまし討の布石としか考えていない為、相手は常に容赦なく相手を動けなくなるまで破壊する。
本性と普段の言動にあまり裏表がないという意味では分かりやすい人で、また武術的、格闘技的に価値の無い相手には
基本的に自分から絡んでいかず、危害も加えない。
だが、飼い主の躾が悪くて噛み付きに来た犬を容赦なく蹴り殺し、いちゃもんを付けてきたサラリーマンの耳を削ぐなど、
冗談でも一度敵対するとすぐに本身で対応してくるので、常に気が抜けない。
武術的に興味があると急にアドバイスしてきたり、なにかの拍子に立ち会いを望んでくることもある。
武術が持つ暴力性と闇に浸かりすぎた人である。
なお、日常生活ではあまり外食せず、日頃の食事は殆ど自炊している。
そのため、スーパーで買い物をしている姿がよく発見される。
●戦闘技術
首里手系の競技空手を下地に古流首里手、中国に渡った時には内家拳、詠春拳、翻子拳なども取り込んでいる。
競技空手時代には、伝統派(寸止め)以外に直接打撃制の登成会空手で顔面打撃ありの稽古をしていたこともあり、現代空手特有の多様な角度からの
上段蹴りは登成会での経験から得たもの。
また、昔から長身の部類ながら女であることからパワーの面で悩まされ、性別からくる股関節の柔らかさを利用した柔軟な蹴りを得意とする様になった側面もある。
10年前には既に筋肉で98kgあったとは言え、河嶋(187cm112kg)等に比べるとやはり一回り以上細身であり、必然的に技の豊富さと
技術力で捻じ伏せるスタイルになっている
腕力で劣ることから、手足を中心とした骨自体を強化する方向の鍛錬を豊富に取り入れ、手指の骨の強化として鉄砂掌を取
り入れるなど、空手一つにこだわる様子は無く、あくまで自分の身体に合ったものならなんでも柔軟に取り入れている。
故に、貫手や足先蹴り、中高一本拳という末端打撃を得意とし、手先足先があまりに堅く、戦う相手が次々筋断裂や骨折を起こすため、
『手足に寸鉄でも仕込んでいるのではないか?』と疑われ、寸鉄の霞の異名が付いた。
実際、古流空手や中国拳法を学んだ段階で暗器術にも精通しており、寸鉄と点穴針は常に帯びているが、よほど不利になるか、興味の
無い相手でないと使用しない。
その一方で、ビール瓶やパイプ椅子の技術を持っていたりと徒手以外の引き出しも妙に多く、実戦経験の豊富さを物語る。
-
新主人公高一、現主人公高二の設定にしようとしたけど現主人公達が便利すぎて新主人公いらねえじゃんってなる
-
あ、同じ学校に所属してる設定での話しね
-
現主人公が新主人公をかばって死ぬという王道展開
-
現主人公がラスボスなどの倒すべき存在になるってのも王道だな
-
先輩前主人公は何回かバトルイベント挟んでから仲間に入れたい(敵の時のぶっ壊れ技が味方になると修正されている)
-
>>526の続きのアイデア
・巫女アヤミハ
現モスラの巫女にして村のリーダー。マユナ、イコナの叔母であり、巫女としての師匠でもある。
経験豊富かつ機知に富む大人物で、母モスラにとっては単なる守護神―巫女の関係を超えた良きパートナーである。
御転婆なイコナも生真面目過ぎるマユナもそれぞれの長所短所を理解して愛しており、二人からも深く敬愛されている。
ゴジラ襲撃に際しては陣頭指揮を執り、村人の避難誘導を行なった上で母モスラの支援に当たったが、最終的には母モスラともどもゴジラに殺されてしまう。
アヤミハの死は平和だった村に大きな波乱をもたらし、ひいては二人の姫巫女を中心とした内部分裂を引き起こすことになる。
経験を積んだ今こそ余裕があるが、根は生真面目でマユナに近いタイプ。若い頃は気が弱く自信がなかったが、双子モスラ誕生の際のトラブルをアドリブで乗り切ったことがきっかけで自信を持つようになった。
名前の由来はヨナグニサンの別名、アヤミハビルのもじり。
・ナグニサ
アヤミハの姉であり、マユナとイコナの母親。マユナ、イコナを産んでからしばらくして亡くなっている。
触れ合った時間は短かったが、娘たちのことは愛していた。気質としてはイコナに近いお気楽なタイプであり、気弱で生真面目すぎたアヤミハをよく励ましていた。
名前の由来はヨナグニサンのもじり。
そういえば父親がいないな
あと育ての親ポジションの人もいない
-
表では男装の麗人として爽やかに振る舞ってる女剣士が、
訓練所では鏡の前で爪先騎馬立ちをしながら両腿に80kgの重りを載せて読書をしていた
という光景を出す予定ながら、どれだけかっこよく書こうにもギャグにしか見えないのでほぼギャグにすることにした
モブに(意味わかんねぇ……普通に筋トレしろよ……)とか色々内心突っ込まれる
-
俺もプランクしながらYouTube観る事あるし、ながら筋トレはよくある話よ
-
https://i.imgur.com/gz9xQZW.jpg
やっぱり夏葉さんは間違ってませんでした!!!
-
時間かかるトレーニングはなんかしたくなるよね
ちなみに、バレリーナの友達の変形した足と足の指に感銘を受けてこんなトレーニングをしてる男装ちゃん
剣術の際踏みしめる為の足の握力の強化や、単に爪先で蹴り込む威力増強の為
足の変形具合ならバレリーナより上になった
-
>>608-609 の経緯で
Bが男装ちゃん
最初は、身体的天才のAくんが訓練所の男装ちゃんの後輩の女子二人を軽く(しかも優しく)一周する
Aくんはさっさと此処で強いのをテキトウにシメて帰りたかったところ、最後の一人として男装ちゃんが>>634の爪先立ち姿で選ばれる
男装ちゃん、この模擬試合の断りはせずに、負けて座り込んでる女子二人の前に立ち、いきなり一人の顔面に回し蹴りを打ち込んで鼻を粉砕する
いきなりのことにビビり散らかしたもう一人を40kgあるバーベルのバーでぶん殴って動けなくする
男装ちゃん曰く「クソみたいな覚悟で試合の場に立ち、負けた上に傷も受けずぬけぬけと座ってんじゃねぇよボケが」と愛の鞭を入れ、二人を血みどろになるまでリンチする
二人共血の海で土下座しながら震える状態になってようやく解放
ドン引きするAくんとその先輩の視線を全く気にせず、無言真顔でオープンフィンガーグローブ付けながらリングに上がると
Aに「弱いものイジメは感心しないなぁ」
と言われ
男装「更に感心できんことになるらしい」
というわけで模擬試合開始
-
ノイズについて調べてると絶対にフーリエ変換が出てくるんだけど、フーリエ変換ってつまり「なんかごちゃごちゃした波形を分かりやすく均一にする公式」って事でいいんかな?
-
別に本筋には関わってこないけどそこのディテール詰めると(あるいは、詰められているように見せかけると)
グッと全体の味が引き締まる、みたいなポイントは確実にあって、
憎い……己の無教養さが憎い……!
-
中学生レベルでも割とやばめの教養しかないから気持ちは分かる
自分はよく高校卒業できたなと未だに不思議に思ってます
-
ここのSF者には随分と助けられた
恩返ししたいが教養レベルが低いのであまり助けになれない
-
とりあえずノイズを増幅させる案はちょっと保留じゃ
同じ環境音源からの変換・熱・回路のノイズをいくら増幅しても同じノイズがどんどんデカくなるだけだなと冷静になった
ノイズについて調べても、減らす方法とかは色んなアプローチがあると分かっても、増やしたり混ぜたりする方法が出てこんぬ
でもせっかくだしノイズをなんやかんやするってアイデアは使いたいから、この方向は曲げない(鉄の意志)(へし折れそう)
まあぶっちゃけこれ(異世界観測)自体は特に重要ではないんだなコレが…あるって前提でのシナリオだし…
-
均一ではないと思う
周期関数なら何となくフラットラインな意味にとれてしまう気がする
フーリエ変換を調べて見たけど、複雑不規則なデータを表す元関数を、周期的(規則的)なsin,cosの関数の集合に還元する感じなのかな?
近似するというのか
その過程で分けられた周期関数の一部を、逆波形と重ね合わせたりで処理したりすることで、ノイズキャンセリングとか声だけ取り出しとかが出来てるって寸法なんかな
-
(;^ω^)……?
-
増やすのも減らすのも混ぜるのも波に関する話なら全部が重ね合わせの原理が根底にあると思うぞ
-
Wikipedia読んでたら眠くなってきた
明日また勉強するわ…
フーリエ変換を知る為には三角関数の内容から思い出さないといけないっぽいし、重ね合わせの原理はけっこう丁寧にWikipediaが解説してくれてたわ
サンクス、がんばりゅ
-
すまねぇドイツ語はさっぱりなんだ
-
http://www.ic.is.tohoku.ac.jp/~swk/lecture/yaruodsp/ft.html
これとか比較的丁寧そうな感じ
結局、時間成分を角周波数成分に変更してるのはπが消えて扱いやすくなる=成分毎の吟味が楽になるからって算術的側面からの要請なのかねえ
フーリエさんの思考の根底にも確かに合致するけど
-
フーリエ変換はぐちゃぐちゃの合成波を複数のシンプルな波に分解する事だよ
工学的にどう使うかというと機械の異常な振動を調べるのに使うよ
-
例えば周波数も振幅も異なる波をいくつも混ぜたら波形は意味不明な形になるんだけど
フーリエ変換はまず単純なsin波に分解、それでどんな周波数の波がどれだけの振幅で何個来てるかわかるようになる
-
フーリエ変換なんとなく見てたら頭部伝達関数というものに行き着いた
また盲目キャラに使えそうなネタが
-
>>641
数学に限ってだけ言えば、後年に冗談でもなんでもなく「悟り」とか「覚醒」みたいな状態で突然理解するってケースもあるぞ、気を落とすな
ニュータイプのあの音が聞こえそうな感じで突然理解するってのもある
-
全盲で戦えるキャラが、特殊能力以外で立体物を脳内で正確に把握してることを表現する為に視覚的なものを作らせたいと思い、
絵は無理っぽいけど彫刻はいけるな〜と思ったのでそうしてみる
触れたものから情報を集めて正確に彫刻にしていく
触れることで視える
人間の視覚情報は平面的であり、人間が思うよりも『面』で光景を捉えている為、錯視という現象が起こる
触れる場合はそもそも立体物の立体性のみから情報を得るので、触れて得た脳内の立体情報はむしろ視覚より正確
とかそういう理由付けもしつつ
-
匂いから距離と配置を感じ、肌に触れる大気と粒子から分布を、その味から危険度を、音の響きから構造を――。
-
ラマヌジャン……?>数学を突然理解
-
大気の振動、流動から音も視覚も補う超触覚を持つキャラとか面白そう
音ではなく圧の変化を感じるので無音や音より早い攻撃にも対応できる
-
それはエコロケーションが異能レベルで進化しただけでは?
-
「死が二人を分かつまで」という作品の主人公が、音響で周辺の物体の配置を把握するテクノロジーを使っていたな
-
視覚からの情報だけで戦うやつとか面白そう
触覚もないから相手のリアクションで攻撃の手ごたえとか判断するやつ
-
光が受け取れないので結局エコロケの類になってしまう
座頭市の様にある種の神秘性を持たせるのもありだけど
-
まず体をきちんと動かせるのかどうか
-
触覚無いって結構怖いな。というか実質無痛症?
-
極限にまで足が痺れると歩くのが凄く大変
感覚がないから棒状の義足になった感じ
そんな状態で戦うとか無理ぃ
-
触覚がないなら武器持てないし、地面に触れてる感覚も無いので一歩も動けないよ
-
立って歩くのをやめよう(提案)
-
その無理な部分を視覚で全部補うんだろう。音で視覚を補う様に
感覚は無くても視覚で動いてるかどうかが分かるから、シャドーボクシングの要領で自分の動きを正確なものにしていくのはフィクション的ながら説得力は保たれてると思う
触覚が無くとも平衡感覚は存在するから立てないとは言えないし
問題は怪我の把握とかかな
-
「自分がどこの筋肉にどれくらい力を入れているか」って触覚の範疇なんだろうか
-
筋肉の痛みを感じるのって基本筋膜らしいけど、実際に触覚抜いてみないと流石に分から無さそう
-
自分の身体をずっと見続けながら戦うんか
難易度クソ高いな
-
ある程度は感覚で動けるだろうけど、常に目まぐるしく目と首を動かしながら戦うことになりそうだな
その分視覚情報の正確さが狂ってる
取り敢えず散眼は習得必須
それか、全盲者にも光の有無が分かるみたいに、完全に触覚が無いのではなく、常人からすると凄い困るけど、本人が動く分には問題ないごく微弱な触覚は生きてるくらいに留めるのもアリか
-
触覚(体と外界との境界面)と深部感覚(体内の肉腱関節などの運動系のフィードバック)は厳密には別物らしい
まとめて言うと体性感覚、だとか
-
そうなんや……
人の感覚のテーマだけで4、5人キャラ造れそうになってきた
他の感覚に頼れず視覚に依存し尽くしてるキャラ作ってみよう
-
自分の身体がどう動いてるか把握するための補助線として
全身に格子状のボディペイントとか施してそう>視覚しか生きてないマン
-
トリコが嗅覚、ココが視覚、サニーが触覚、ゼブラが聴覚を強化したような異能だったけどあの設定いま考えたらめっちゃ面白いな
-
トリコは生物機能の薀蓄がいいよね
地味に少ないパワーバトルと能力バトルの中間ジャンル
-
炭治郎が嗅覚 カナヲが視覚 伊之助が触覚、善逸が聴覚、玄弥が味覚
-
トリコ・炭治郎→主人公
ココ・カナヲ→クール
サニー・伊之助→美形
ゼブラ・善逸→うるさい
完璧だな
-
ジョジョリスペクトらしいけどその辺もモチーフにしたんかね
-
20XX年 - 東京が、日本に、宣戦布告した。
日本を守るため、首都[トウキョウ]を滅ぼせ。
(なんかの映画でありそうなコピー)
-
まあ日本の人口の一割近くがあのくそせめぇ領域に住んでるって考えたら、割と異常ではある
東京だけが独立国家になっても不思議じゃないな
-
スペシャルサンクス:アトラス
-
現代大阪舞台のrpgやりてぇよ
不思議の梅ダンジョン
-
>>683
DLCで京都駅、新宿駅、札幌地下街も追加だオラァ!
-
自分は名古屋駅で彷徨いました
地上に出るまでどれだけかかったことか
-
・子供を戦地に送ることを疑問視する声もある。
が、あの敵に唯一対抗出来る武器-TOY[オモチャ]を扱えるのが彼ら子供たちだけである以上、そうするしか無いのだ。
何より、子供たちを戦わせることに対し、大人の責務[ホゴシャ]を果たせないという点で、最も心を痛めているのは、この私なのだから…
・ヨーロッパの土人共のジョーシキをこのクライシスが危機の状態に押し付けてくんじゃねーよ!
あのバケモノ共と戦える、この世の存亡をかけたブンドドができるのは、あのガキ共だけなんだよ!
大体聞いた話じゃ、ヨーロッパは「ガキは半人前どころか人間じゃねえ」みたいな扱いや思想って話じゃねーか、今で言う中学の年になったら大人の重みまで背負わせて一人前の人間として扱うこの国[ジャパン]とは覚悟からして違うんだよ!
あとな…バケモノにガキ共がぶん殴られてるのを見て、一番泣きてえのはな…オレなんだ、オレ達「無力な」大人なんだよ…チクショウ
-
このTOYのアイデア結構好き
-
七TOY子
-
現代格闘モノの人斬りオヤジ
▼小本 和政(オモト カズマサ)
●経歴
闇の剣術家。兵法家でもある。46歳。
香取神道流、民弥流居合術などの古流兵法を修める男であり、普段は居合や柔術を教える道場を抱えている。
が、裏の顔は暴力団に寄与するボディガードであり、『始末屋』。
現代において、日本だけでも実に20人を惨殺している現代の人斬りである。アメリカやキューバ、メキシコに渡った経験があり、そちらでも沢山斬っている。
型か畳表を斬ることでしか表現のできない現代の剣術を嫌い、文字通り真剣の果し合いに生きがいを感じている異常者で、裏社会に関わっているのは正に人を斬る為である。
●容姿
170cm 65kgとそこまで大柄ではない。
まだ40代の半ばながら頭髪は真っ白であり、一見老人の様ですらある。
体躯はバランスはいいが、競技格闘技選手の様に隆々とはしていない。
道着をまとえば如何にもな古風の達人風情という具合であるが、道着を着る時は道場で表向きの仕事をしている時の為、かえって殺気や覇気はなくなり、表向きの穏やかな人柄が前面に押し出される。
一方刀を抜けば、翁面の妖魔の類にすら見えるほどの殺気を纏い始め、相対した者は概して『巨体になった』と語る。
●人柄
表向きには品行方正で陽気な剣術家の先生である。
裏向きには人間を解体し、血と臓腑の臭いに狂う異常者である。
正反対に見える二面性を持つが、彼曰くは「どちらも本当。どちらに偏ってもおかしくなる」とのことで、剣術道場の経営はただの隠れ蓑というわけではなく、それはそれで義務感を持ってやっている。
そして裏で人を斬るときも同様である。
何十人、下手すれば百人は斬り、その快楽にいまだどっぷりと浸かり続ける反面、もはや枯れた文化でしか無い自身の存在意義を自嘲している。
●戦闘技術
民弥流居合術、香取神道流を修める。
裏社会でやる時の基本は、仕込み刀の納刀状態からの杖術から抜き打ちへの派生である。
抜き打ちからの数撃は片手使いだが用意に骨を断ち、場合によっては正中線から人体を真っ二つに切断できる為、大抵はそれで勝負を決めることが多いが、そうでなければ通常の剣術に移行する。
大上段に構えてからの展開を得意とし、高速にして高威力の斬撃で最速で勝負を決めに来る。
こと剣術における膂力に関しては大凡人間離れしており、クラスⅣのボディアーマーを着た相手の胴体を大袈裟に斬り飛ばしたこともある。
且つ、その一太刀はただ力任せではなく、軌道が曲がりくねって葛折りに変化するという特質があり、大上段からの斬撃力を持った一撃が、縦や袈裟のみならず、真横や逆袈裟、縦横に変化するため、多人数戦でも絶大な攻撃力を発揮する。
最大では一太刀で4人の頭と首をはね飛ばしたことがあるが、これは抜き打ちで一人の首を撥ね飛ばした後、流れるように大上段に移行し、そのまま一太刀で三人を斬ったものの為、正確には二撃を要したが、二撃をほぼ一つの動作として行う所に妙髄があるといえる。
-
やはり自分、別の世界線からの運命とか時空を越えて主人公のこと思い続けたヒロインとかそういうの大好き侍
-
最近、インターネットの「名無しさんの集合体」みたいな存在について空想してる
あらゆる名無しさんの良いところだけを寄せ集めた架空の存在
例えばインターネットにおける無数の名無しさんが名有りの人間を一方的に炎上させて嬲り殺しに出来るのは、名無しさんたちがこの「名無しさんの集合体」のペルソナを被っているからだ
となれば、この「名無しさんの集合体」に憧れる人が出てきてもおかしくはないよな、みたいな。
-
>>690
わかる、前の世界とか並行世界とかそういうのを越えたり越えられないけど確かにそこに在り続ける愛とか祈りっていいよな……
-
クロノ・クロスのエンディングクレジット、真エンド見ないと意味不明の映像だが
見てからだと少年期のなんかを直撃してきて胸が詰まる
-
[memo]
日本には見えない大衆宗教が存在する。
崇めるべき神は“世間様”であり、読むべき聖典は“空気”であるという。
-
上手いな
思わず感心しちゃった
-
日本の秩序と治安維持に大きく貢献しているありがたい宗教だな
-
どんな善人でも悪人でも、日本で生まれ育ったなら、何をするにも「お天道様が見てる」って概念は共通するだろうしね
-
いや、天が見てるはもろに一神教圏の考え方だと思うけど
-
Deities is watching you!
天が一柱のみとは限るまいて
-
言うほど日本にあるかな? >神に見られてる観
自分は最近になるまで神とか天の概念に一切興味無かったし、周りも信じてる奴も皆無なんよな
宗教的なものにはむしろアレルギーがある人間のほうが多くて、宗派のある人間は周りから浮くし、基本拝金主義で唯物主義のイメージしか無かった
日本の警察は優秀だからバレるかも知れない、で悪事をしないやつは多いだろうけど
-
日本の警察は信用ならないってやつも多いと思うぞ
昔はお天道様だったけど、今は周りの目とかそれこそ空気だな
ネットで見かける偏った思想や暴言や荒らしやってるやつで、それをリアルでもやってるのはどれくらいなのかと
-
「信用ならない」は警察に頼る側の発想じゃね?
悪事する側は突き止められるかどうかから考えると思うが
まぁ汚れとか恥の概念で差別は今でも多いから、特定の宗教はなくなったけど汚れと恥の要素だけ残って周囲の目と空気に対して敏感になってるって状況かな
末代までの恥という言葉もある通り、恥は遺伝して叩かれるレベルだからね
だから自殺率も多いわけで
-
その目だれの目?
-
日本の場合は天や神が見てるじゃなく周りが見ている、は確実じゃないか
-
つまり実存の視線(目撃者、監視カメラ等々)が無ければ何やってもOKってことでもあると思う
まぁこれはどこにでも言えることだけど
治安云々は単に今まだ金があるのとその分社会のセーフティがあるだけの話だと思う
-
見られてなきゃ何やってもOK理論の浸透具合はネットの民度が特に証左になってる感がある
ゲーム会社がつべで動画出す時、軒並み日本国籍のコメ欄だけNGしてるのってゲハ戦争とかでコメ欄荒れまくるくらい民度が酷いからだし
表向きのネットの民度の低さはワースト争いできると思う
-
真の勇者にしか抜けない聖剣を真打、その試作段階として複数の数打が世界中にある的な話って良さげ
敵も味方も、主人公もヒロインもライバルもラスボスもみんな一人の刀匠(剣匠?)による聖剣の数打を持ってて、それでバトルする様な
-
技と鍛錬で勝ってたのに剣の違いで負けたっていう理不尽ネタ書きたくなるな
「これが本物の真の勇者の剣だ! これに能う剣士になるのだ!」
そう言われて誰よりも剣を信じ、剣に応える為に技を磨き抜いた者が居た。
同じく聖剣使いを名乗る相手との立合いに応じ、技では勝っていたに関わらず、
相手が真の聖剣を持っていた為に強引に剣ごと身体をぶった斬られ、臓腑をぶちまけて惨死する
偽物を掴まされた本物は、名声も努力も信念も剣も体も心も、全てを断ち切られて死ぬ
-
マジモンの勇者には剣の差で勝てないってのは面白そうだな
聖剣そのものがその世界の剣理に逆らう様な形状してたり重心持ってたり、癖が強すぎる物になってて、
試作聖剣使いらは各々が各々の剣術を用いて、ほぼ同じ性能ながら全く異なる攻撃を繰り出す異能バトルを想定してた
試作聖剣は全部が若干の違いこそあれ、全ては真聖剣の糧となる劣化品、言わば異能バトル頂上決戦の参加証の様な物になる
四から十くらいかなーって思ってたが、百本くらいあっても面白そうかも
-
(殺人オートマトンやら拳銃やら禅問答やらが刀として登場した某ラノベを思い出す音)
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板