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雑談2
485
:
AFUSAKA(時事伝達のみ;本日「了」
:2020/02/13(木) 22:03:46
<484takuyaさん:いつも乍ら御疲れ様です。。
<文筆家の高橋ユキさんもinsectさんの>482と「共通する」要素の多き電子ついーとをされましたがs://twitter.com/tk84yuki/status/1227625682445881344
nhk「現地」放送局の「公式」情報は下・記のとうりであります。
◎(控・訴「公式」電子判決文)ttp://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail4?id=89228 <第六刑事部:刑事責任能力につき、完全責任能力を肯定して「完全」有罪死刑を宣告した裁判員判決が 控訴審において「一部」無 罪(心神こう弱「認・定」)とさ・れ、刑事訴訟法400条により、[ 自判 ]された( 無期懲役.宣告 )事 例
●(「原」判決文:裁判所公式hp)p://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail4?id=86683
<なお、(
>>477
)「 神戸山口 」関 係の「 速報 」情 報は 右 記.民 間動 画のとうりですttps://www.youtube.com/watch?v=FT18-yq2Uts
<5年前(平成27年)、淡路島の洲本市で近所の住民5人をナイフで刺して殺害した罪に問われた男に対し、1審の死刑判決を取り消して、無期懲役を言い渡した2審の判決について、大阪高等検察庁は最高裁判所への上告を断念しました。。これにより、今後、被告に死刑が言い渡されることはなくなりました。洲本市の平野達彦被告(45)は、平成27年3月、自宅近くに住んでいた二家族の男女5人をナイフで刺して殺害したとして、殺人などの罪に問われました。 1審の裁判員裁判が被告に完全な責任能力を認め、検察の求刑どおり死刑を言い渡したのに対し、2審の大阪高等裁判所は先月27日、新たな精神鑑定をもとに「犯行当時、心神耗弱の状態だった」と判断し、死刑判決を取り消して無期懲役を言い渡しました。
<死刑を求めてきた大阪高等検察庁はこの判決への対応を検討していましたが、10日、「適法な理由を見いだせなかった」として、最高裁判所への上告を断念しました。 一方の被告側は、これまでに上告するかどうかを明らかにしていませんが、検察が上告を断念したことにより、今後、被告に死刑が言い渡されることはなくなりました。 裁判員裁判による1審の死刑判決を2審が取り消して無期懲役としたケースは7件あり、このうち、検察が上告せず死刑にならないことが決まるのは今回が3件目です。
>(nhk神戸放送局より)
高橋さん自体も、上記報道電子伝達により被害関係人の方々の無念の情および「 その他.案件への影響 (
>>482
) 」について触れておられますが、まさに社 会 的「 論点 」としてはinsectさんが夙に「本」掲示板で述べられた通りですね。。
<なお、<477において「 <472 」としたのは誤りであり、正しくは<471でしたので訂正(謝罪兼ねて)さしていただきます。。
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