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沖浦克治さんQ&A

1葉隠れ:2015/01/15(木) 21:38:43 ID:IqFhE7a20
「葉隠れ」と申します。
先日、沖浦さんが掲示板の閲覧者が減少していることに対し、掲示板の終了を
告げるようなご発言をなされ大変もったいないと感じました。
私は沖浦さんを詳しく存じ上げませんが、インターネットが普及し始めた初期
から今日まで重要な役回りを演じられた人という印象を持っています。
私としては、とぎれとぎれに見聞きした文章を繋ぎ合わせたような知識しかな
く、点と点で大まかに見てはいても、真実の沖浦さんの実像は捉えきれていま
せん。
過去に語られた数多くのコメントも経緯も、全てが現存している訳でもないで
しょうし、また各所に拡散、あるいは消滅しているのであり、今、沖浦さんを
知りたいと考えた人がいたとしても、結局、分からないままに傍観している人
が多いのではないでしょうか。
そこで、1つのスレッドで、質疑応答させていただきながら、真実に近い沖浦さ
んを知りたいと思います。
この試みが意味あるものになるのか、ならないかは分かりません。
ただ、個人として知りたいという気持ちが強くあるので、このスレッドを立ち
上げました。

116グラスルーツ:2015/02/22(日) 10:04:01 ID:JnsGVEj20
沖浦さん、おはようございます。

お待ちしております。

118沖浦克治:2015/02/24(火) 17:50:37 ID:z/cYWxuo0
 グラスルーツさん、今晩は。

 2004年6月30日、私は自身の不徳故、神戸市役所を定年まで1年10ヶ月を残して退職致しました。

 辞めずに済む方法もありましたが、私はこの件が起こってから決めたのです。

 自分は25年前、祈って祈って、戦って戦って、この職場を勝ち取った。
 そして、自身の信心の無さから増上慢となり、今度は退職やむおえずと言う立場となった。
 祈って勝ち取った職場を、辞めざるを得ない。
 ならば、一切の方法論を捨てて、祈って祈って次の人生を開く。

 この件が表に出たのが、5月のはじめでした。
 そこから一日1万遍の唱題を始めたのです。
 数珠を2〜3回切りました。
 それほど祈りに念をこめたのですね。

 その後、懲戒免職免れない所を、依願退職となり、退職金もある程度出て喜びましたが、58歳の人間に簡単に就職なんかありません。
 只々御本尊の前で祈る日々。

 その日常の中で不思議な体験を致しました。

 私が入会したのが、昭和37年9月10日。
 その春ごろから高校へ不登校となって、家で悶々とする日々が続いておりました。
 母親が、職場の同僚に勧められ、家庭不和が何となるなら、と藁をもすがる思いで入会。

 当時、創価学会は300万所帯を目指し、最後の追い込みの最中で。
 男子部は部員増加の戦いがあって、毎日のように私に信心を勧めに来て下さっておりました。

 私は、信心は全くするつもりがありませんでしたが、何時も来て下さるお二人の男子部の方が来なければ、対話をする相手もいません。
 それで、嫌々を装いながら内心は嬉しく思っておりました。
 座談会へ伴われ、そこで車座になって折伏を受けました。

 ここまで来て断れないし、断ったらこのお二人はもう来ないかもしれない。
 そう思って、入会を決めました。
 
 森川さんと、村本さんと言うお二人の男子部でしたが、村本さんは同い年。
 森川さんは2歳上。
 森川さんが立ち上がって言いました。

 いま沖浦君が、第二の人生をスタートする決意を致しました!!

 会場を揺さぶるほどの拍手。
 差し出される握手の手、手、手。

 職を失い、一人唱題している時、いきなりその光景が脳裏に閃いたのでした。
 会場のざわつき、蛍光灯の光、大勢の握手の手。
 その会場に座っているように感じる瞬間でした。
 その時わかったのです。

 森川さん、村本さんと言うお二人の青年部の方は、大聖人が姿を変えて私を折伏して下さった。
 分身散体の法とは、現実にはこういうことだったのだ。

 仏とは遠い存在ではなくて、私も含めて全ての方々は仏なんだ。

 身が震えるほどの感激と喜びが押し寄せ、

 ああ創価学会で良かった。

 心の底から思いました。

 その時から人生は好転し、次の年には白馬村へ転居、現在の生活があります。

 あの祈りの瞬間、私の命の中で何かのスイッチが切り替わったような気が致します。

119グラスルーツ:2015/02/24(火) 21:05:20 ID:JnsGVEj20
沖浦さん、こんばんは。

ありがとうございました。

現実生活の中で悟るのですね。

その瞬間が来る時を日々熱望しながら、粘り強く祈り続けてまいります。

120沖浦克治:2015/02/25(水) 05:52:58 ID:z/cYWxuo0
 グラスルーツさん、おはようございます。

 その後数日して、壮年部の唱題会へ行きました。
 
 30分唱題し、その後開目抄の勉強をしたのですが、大白蓮華のその教材に、方便と言う文字があって目に入りました。

 瞬間、
 
 御本尊は方便なんだ!!

 とわかりました。

 それまでの御本尊への数々の疑問が氷解した瞬間です。

 悟りと言うものでしょうね。

121グラスルーツ:2015/02/25(水) 10:12:01 ID:N7BqFTtM0
沖浦さん、おはようございます。

今朝唱題していて、われが本来仏であることを覚智させたまえと祈っていると突然ひらめきました。

自分を仏だと決めればいいんだ!

朝晩の唱題は、自分自身を仏と決める作業でもあるんだ。

そのために一念に億劫の心労を尽くそう、と決めました。

人生を楽しみきって送りたいと思いました。

122沖浦克治:2015/02/26(木) 06:28:34 ID:z/cYWxuo0
グラスルーツさん、おはようございます。

 信じると言う事は決めることですね。
 
 『我が身又三身即一の本覚の如来なり、かく信じ給いて南無妙法蓮華経と唱え給へ、』
 (阿仏房御書)

 自分が三身即一身の、本覚の仏なんだ。
 そう決めて南無妙法蓮華経と唱えなさい。

 こう書かれてありますでしょう。

 自分はこの御文に書かれている通り、久遠からの元々の仏なんだ。

 こう決めるか決めないか?

 観とは信ですし、見ると言う意味もあります。
 そう決めて御本尊を拝む自分自身が宝塔であって、虚空会の儀式をしているのです。

 そして、その自分が観心の本尊なのです。

 決めるか決めないか。

 あるいは、決めるか、決められないか?

 ここが人間革命の分岐点です。

 祈りとはおすがりではなく、こうだと決めることです。
 その根底が、勇気なんです。

 御書に書いてあるのですから、間違いありません。

123グラスルーツ:2015/02/26(木) 10:09:02 ID:N7BqFTtM0
沖浦さん、おはようございます。

確信がもてました。

いつもありがとうございます。

功徳だ!!!!!

124ぱっと:2015/02/28(土) 14:37:02 ID:RctkX.n.0
沖浦さん
はじめて質問させていだきます。よろしくお願いします。

いきなり引用で失礼します
>
>その後数日して、壮年部の唱題会へ行きました。
> 
> 30分唱題し、その後開目抄の勉強をしたのですが、大白蓮華のその教材に、方便と言う文字があって目に入りました。
>
> 瞬間、
> 
> 御本尊は方便なんだ!!
>
> とわかりました。
>
> それまでの御本尊への数々の疑問が氷解した瞬間です。
>
> 悟りと言うものでしょうね。
>

この事について少し
具体的に説明いただけないでしょうか

125沖浦克治:2015/02/28(土) 19:38:38 ID:z/cYWxuo0
 ぱっとさん今晩は。

 御書を読むとわかりますが、大聖人には御本尊流布のお考えがそれほどなったと思うのです。
 先ず題目流布をなさいました。
 御本尊流布は後世に託されたと思えます。

 『経に云く「法華経を説くこと有らん処は我が此の宝塔其の前に涌現す」とはこれなり、あまりにありがたく候へば宝塔をかきあらはしまいらせ候ぞ、子にあらずんばゆづる事なかれ信心強盛の者に非ずんば見する事なかれ、出世の本懐とはこれなり。』
 (阿仏房御書)

 信心強情の者でないなら見せてはいけないし、子供でないなら譲ってはならない。

 このように仰せです。
 ですので、積極的な本尊流布はお考えにございません。
 御本尊がなくとも、唱題をすれば同じ結果が生まれると言うのが、大聖人仏法の基本であることが、この御文からわかります。
 
 『宝塔をば夫婦ひそかにをがませ給へ、委くは又又申すべく候、恐恐謹言。』

 では、何故御本尊が必要なのか?
 大聖人は広宣流布を予言され、御入滅なさいました。
 その後、題目は流布していますが、御本尊は広まりませんでした。

 本尊流布は戸田先生からです。
 その、流布すべき御本尊を、大聖人は戸田先生の御出現に託されたのです。
 これも、御書にあります。

 『日蓮一人はじめは南無妙法蓮華経と唱へしが、二人三人百人と次第に唱へつたふるなり、未来も又しかるべし、是あに地涌の義に非ずや、剰へ広宣流布の時は日本一同に南無妙法蓮華経と唱へん事は大地を的とするなるべし、』
 (諸法実相抄)

 この、未来も又しかるべし。を、身で読まれたお方が戸田先生です。
 大聖人は釈迦の予言通り御出現になられ、戸田先生は大聖人ご予言の通りに出現なさいました。
 そして、大聖人は末法に南無妙法蓮華経が流布する時の武器を残されました。

 『爰に日蓮いかなる不思議にてや候らん竜樹天親等天台妙楽等だにも顕し給はざる大曼荼羅を末法二百余年の比はじめて法華弘通のはたじるしとして顕し奉るなり、』
 (日女御前御返事)

 御本尊は、法華弘通のはたじるし、といわれています。
 ですので、将来機根が整い時が来たとき、世界広布のはたじるしとして、図顕されたのです。
 
 私共は、日蓮正宗時代が長く、その時には戒壇本尊本懐を信じていました。
 私は昭和56年ごろからそれが嘘だと知って、それ以後御本尊について良く思索したものです。
 そして、10年ほど前、たまたま開目抄の講義に、方便の事が書かれているのが目に入った瞬間、

 御本尊は方便なんだ。

 と気づいたのです。
 御本尊はなくても唱題の功徳は全く変わらない。
 では、何故大聖人は御本尊を残し置かれたのだろう?

 その疑問が解決した瞬間だったのです。

126ぱっと:2015/03/02(月) 12:48:51 ID:RctkX.n.0
沖浦さん こんにちは
ご返事ありがとうございます

> 御本尊は方便なんだ。
> と気づいたのです。
> 御本尊はなくても唱題の功徳は全く変わらない。
> では、何故大聖人は御本尊を残し置かれたのだろう?
> その疑問が解決した瞬間だったのです。

仏法での方便は、法用方便、能通方便、秘妙方便
の3つあるそうですが、前の2つはある程度理解できます
秘妙方便については漠然とした理解しかありませんが
沖浦さんの書かれた、「御本尊は方便だ」言うのは
どのような事を言われているのでしょうか。
具体化な事例で説明できるならばお願いします。
質問があやふやで申し訳ありません。
よろしくお願いします

127沖浦克治:2015/03/02(月) 15:37:00 ID:OtoNQAqI0
ぱっとさん、今日は

 御本尊hある意味、化城と同じですね。

 化城喩品お読むと良いと思います。

 仮の姿見たいな感じですね。

128葉隠れ:2015/03/18(水) 10:11:00 ID:xm04P9Ck0

>(富士宮ボーイの)管理人様。
 貴方とは、熱原の第1回公演で直接お会いし、お話をさせて頂きました。

この沖浦さんのコメントに長く複雑な抗争の歴史を垣間見た思いがします。
鼠氏に沖浦さんがお会いされていたことは知りませんでした。
鼠氏にも思いは沢山あったことでしょう。しかし立つ鳥跡を濁さずで閉鎖した。
沖浦さんも感慨深いでしょうね。

129送ら克治:2015/03/18(水) 20:38:22 ID:OtoNQAqI0
 葉隠さん、今晩は。

 お会いしたのはその時一度だけですが、丁重に双方挨拶致しました。

 その後、私は矢野さん竹入さんをネットで非難する行為を諌めました。
 それで、富士ボーをアクセス禁止になったのです。

 後数年早く閉鎖すべきだったとは思います。

 その数年で怨嫉謗法の巣窟の様に様変わりしてしまったのです。

 然しながら、遅くともなさざるには勝ります。

 今は、管理人さんのご英断を素直に讃えます。

130沖浦克治:2015/03/27(金) 11:27:39 ID:OtoNQAqI0
>>129

 名前をミスタイプしていますね。

 沖浦克治でございます。

131沖浦克治:2015/03/27(金) 18:20:24 ID:OtoNQAqI0
 今晩は、少し話題を変えます。

 末法には戒律はないのですよ。
 
 不妄語戒などと言う束縛もありません。
 

 貴方方も、私も、沢山嘘ついて生きているでしょう。

 可愛いお子さんですね〜〜。
 (そんなに可愛くない子に言いますよね)

 ご立派なお家ですね。
 (建売にも言いますね)

 嘘ついたら地獄なら、ほぼ全人類が地獄です。
 昔、エディーマーフィーが、絶対に嘘がつけない男の役をやった映画がありました。
 コメディーだったと思います。

 但し、絶対破ってはいけない戒律が一つだけあるのです。

 一切衆生を尊敬する!!!!

 これだけなんです。
 御書にあります。

 『一代の肝心は法華経法華経の修行の肝心は不軽品にて候なり、不軽菩薩の人を敬いしはいかなる事ぞ教主釈尊の出世の本懐は人の振舞にて候けるぞ、穴賢穴賢、賢きを人と云いはかなきを畜といふ。』
 (崇峻天皇御書)

 人を敬う事が、法華経の修行の肝心だ、とあります。

 怨嫉謗法はこの全く逆なんです。
 ですので、他人を敬える人は賢くて人。
 
 怨嫉謗法の方は、愚かで畜なんです。
 
 御本仏の仰せです。

 ついでですが、んっ?さんなどは、怨嫉謗法と言う言葉がないと愚かな言い逃れをされますね。

 この31日、支部座談会で御書講義を致します。
 その時、怨嫉謗法の恐ろしさを、キチンと講義して来ます。

 それとね、言葉がないから、やっても良い。

 殺人と言う言葉がない国では、人を殺して良いのでしょうかね〜〜〜??

 『はかなきを畜といふ』

 この通りの境涯。

 御書、身で読むのも良いですが、

 『はかなきを畜といふ』

 この御文身で読まない方がね・・・・・

132沖浦克治:2015/03/28(土) 06:22:17 ID:OtoNQAqI0
 おはようございます。
 
 曇り空の白馬です。
 予報ではこれから快晴!!
 
 土曜日でサンライズスキーに行きます。
 昨日お近づき頂いた静岡の方と、7時にゲレンデで待ち合わせています。
 
 昨早朝、リフトでご一緒してワックスをお塗りし、少しエッジ調整を致しました。
 名刺をお渡しして、私はGSに行きましたが、午後にお立ち寄られ、ワックスを色々お買い求めいただきました。
 
 今朝はそのお礼も兼ね、エッジを少々調整させていただきます。
 初対面で、ゲレンデでお塗りして、お買い求めに来られる。
 
 ワックスメーカー冥利に尽きます。
 朝から嬉しいです。

 功徳だ!!

133沖浦克治:2015/04/30(木) 06:54:02 ID:OtoNQAqI0
2008年10月19日、小野さんがご自分のブログ(斧節【onobusi】)で私の熱原公演を非難された書き込みから抜粋引用です。

>何度でも言っておこう。「相手が学会員であることを知りながら、金の話をすること」は、一切が組織利用である。
 〜引用終わり〜

 当時富士ボ―を中心にして、私への大バッシングがありました。
 その時、私の熱原公演が組織利用信心利用だと言理由がこういうものでした。

 私は何度も書きました。

 日本人の7人に1人が創価学会である現状では、そういう事を言っているなら経済は成り立たないし、創価学会員はどういう商売をも出来ない。
 あまつさえ、広宣流布の時には経済活動は成り立たなくなる。

 当然の道理ですが、耳を貸す人はいませんでした。
 今、普通の感覚の人なら、簡単に理解出来るのですが、怨嫉謗法によって頭破七分になった人たちは、正常な判断力が亡くなります。
 今、あの時大騒ぎされた人たち、
 何処に行かれたんでしょうね?

134グラスルーツ:2015/04/30(木) 07:16:48 ID:Z5p6vBN20
沖浦さん、おはようございます。

わたくしはちょうどそのころ小野さんのブログから沖浦さんの存在を知りました。

小野さんはお金のことを言いたかったのではなく、妬みから意図的に沖浦さんの行動を謗法と決めつけて
ネットから撤退させようとしたのです。

一番尊敬する学会員の一人として沖浦さんを取り上げたブログの投稿から、
あまり時間をおかずに、激変して沖浦攻撃を始めたときにわたくしは大きな違和感を感じました。

でも、あのブログがあったから沖浦さんを知ることができました。
わたくしにとっては大いに意味のある事でした。

全部ひっくるめて創価学会仏!

その通りだと思います。

135沖浦克治:2015/04/30(木) 15:35:26 ID:OtoNQAqI0
グラスルーツさん、今日は。

 小野さんだけではなく、マグマグさんや阿部日さん、その他の方々もお金がどうとか組織利用がこうとかではなく、私が熱原三烈士の舞台公演をすること自体が気に入らなかったのです。
 ですから、どういう正論を書いても無視でした。

 学会本部へ彼らから、私が組織利用で除名すべきだ、との意見が殺到しました。
 本部も捨ててはおけなくなって、信越総合青年部長の太田氏を派遣。
 対談の結果、

 この講演は、何処から見ても組織利用信心利用ではありません。
 そういう事を言う方に問題があります。

 こう言っておかえりになられ、その後創価学会は以下のコマーシャルをラジオで流しました。

 
 「世の中とリアルタイムにつながって、生活は格段に便利になりました。
 インターネットは、もはや私達の生活の一部です。
 でも、顔が見えないのをいい事に、ブログなどで人を攻撃するような言葉が飛び交っているのが・・心配です。気になります。
 ネットに書き込む自分の言葉を、人はどう思うか?どう考えるか?想像力を働かせる事も大事ですね。
 インターネットを活用して、あなたの明日を新しく・・・創価学会。」

 太田さんがお帰りになられるとき、何らかの対応を致しますと言われたのが、このCMになりました。
 更に、
 
 創価学会はハンネで創価学会員を名乗る人の書き込みに、一切関知致しません。

 とも言われました。
 これはそのままアップしましたので、小野さんやマグマグさん阿部日さんたちは、その時点で攻撃する根拠をなくしたのです。
 その上引用したCMまで流れた。

 本当に創価学会員ならその時点で矛を収めねばなりません。
 然し怨嫉謗法に犯された彼らはそれが出来ませんでした。
 頭破七分の罰の現証です。

 結果として当時の批判勢力の方々は、全員が罰の生活に沈んでおられるでしょう。

 本当に損ですね。

136虹色の:2016/01/12(火) 11:20:42 ID:sDZudgVk0
このスレを最初から読んで、沖浦さんを攻撃した人たちの背景がわかりました。

沖浦さんお疲れ様です。
ここ知らない人もいますので
クジラ板にもたまには顔出してください。

137虹色の:2016/01/12(火) 11:27:07 ID:sDZudgVk0
×顔出してください。
◯顔を出してくだされたら幸いです。

138沖浦克治:2016/01/12(火) 21:30:36 ID:Nc3Ea8N60
虹色のさん、今晩は。

 あの板は私にとっては終わった板なんです。

 お誘いくださいました事は感謝申し上げますが、行くことはございません。

139沖浦克治:2016/01/13(水) 07:19:16 ID:Nc3Ea8N60
虹色のさん、おはようございます。

 あの時私を攻撃された方々の多くは、創価学会の恥部である広宣とか教宣とか言うグループの方々でした。

 頭破七分の厳罰を現じ、そのトップは除名、思想的な裏付けであったお方もやはり除名となられました。
 今わずかな残党が若鷹で打苦しんでおられます。

 お気の毒ですね。7

140虹色の:2016/01/13(水) 16:05:56 ID:vD7UPjiA0
沖浦さん
宿坊板で修羅の道を行き、怨嫉謗法を招いてる方達もですね。
他山の石に。

141沖浦克治:2016/01/13(水) 16:06:58 ID:Nc3Ea8N60
虹色のさん、

 そのとおりでございます。

143削除投稿:削除投稿
削除投稿

144沖浦克治:2017/04/14(金) 17:38:21 ID:GkHupZvE0
 あげます


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