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バサラ日記(その13)
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日本初の常設型サイエンスバーであるバーバサラの営業記録です。
(その12)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1357285909/
(その11)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1352474593/
(その10)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1348263838/
(その9)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1345518039/
(その8)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1343263694/
(その7)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1341673406/
(その6)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1338983799/
(その5)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1336407858/
(その4)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1327307152/
(その3)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1324783194/
(その2)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1320458475/
(その1)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1311015463/
(その0)http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1288776677/
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地球寒冷化を隠蔽する 地球温暖化学 の虚構
権力犯罪を隠蔽する 精神医学 の虚構
人口調節が目的と見られる エイズ学 の虚構
これらの虚構には共通性があり、スケールがデカい。
ここまでのスケールの虚構は 軍事作戦でないと 構築しにくい。
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独立の準備は整った。
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日本は、米国の事実上の植民地/属国の類で、
その支配システムに
地球寒冷化を隠蔽する 地球温暖化学 の虚構
権力犯罪を隠蔽する 精神医学 の虚構
人口調節が目的と見られる エイズ学 の虚構
があり、米国当局は この問題を取り上げる事を 言論統制し
2chですら許さない。USCYBERCOMあたりが 日本人に成りすまして
動いている と考えた場合、
この科学懐疑論を扱う当バーは、我が国の独立戦争を
誘発している事になる と仮定した場合、上の投稿(108)
が理解しやすくなる。そういう事だろうか。
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107を投稿した直後、
私の携帯電話が非通知で鳴った。
とると
「お前 そのうち必ず殺してやるからな」
という発言だけあり、すぐ切れた。
USCYBERCOMあたりが 焦っている のかもしれない。
しょぼい 毛唐だ。
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日曜日のバサラ日記
日中、クアハウスで入浴。午後1時に、領収書整理に来たリュカさんを
迎えた。西村珈琲で二人で今後を打ち合わせし、一緒に長田区の自宅まで
行き、必要郵便物を三宮に持ち帰った。その帰りの電車の中でグルナビから
予約電話。
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予約が入ったので、リュカさんを急遽、ホステスに雇用。
午後4時に来られたのは、一年前の常連7人組。
カラオケに来られた。その売上が20000円。
その接客中に、常連の歯学博士が歯医者二名とご来店されるも
他客のカラオケを嫌って、即座に帰られた、その売上が6000円。
前述のグルナビ組の接客を終えた後、非番の薬学部生が、
和歌山県人の母親と、香川大学農学部大学院のお兄さんとご来店。
エイズの起源について 全員で スライド討論をした。
その売上が5000円。
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その接客後に また非番の19歳女子が二人でご来店。
その売上が2000円。
その接客中に常連の大学ラグビー部監督がご来店。
カラオケ接客。その売上が2000円。
以上、前半の部の客数は 計15名(うち女性7名)。
売上は35000円。科学スライド講演は1回となった。
好調だ。
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昨夜は、前半に 非番の19歳女子が3人も来てくれた。
非番の日に、バサラに飲みに来てくれる という事は
バイト女子は バサラを愛してくれていると言う事である。
バイト女子との人間関係は良好。
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午前1時に ホストのヒロ君が出勤。
4人の若者を同伴してくれた。その売上が9000円。
午前2時に 近所のガールズバーから3人が ご来店。
6000円落としてくれた。
午前3時に 常連の若者が4人でご来店。6000円落としてくれた。
午前4時の段階で 計11人のバサラに入り、
R&Bが ガンガン バサラに鳴り響いた。ディスコ/クラブの雰囲気だ。
全員で K−POPのカラオケを楽しんだ後、
近所のガールズバーのメンバーが 私の 科学スライド講演を聴きたい
と言いだしてくれたので、急きょ、科学講演会に切り替えた。
テーマは。
バイオハザード5と地球寒冷化問題の接点。
バサラのカウンターに置いた大型モニターに、
バイオハザードⅤの戦闘シーンを大写しにして、
そこに出てくる 戦闘ヘリ が オスプレイ である事を全員で確認し、
地球寒冷化に伴う暴動抑止対策としてFEMAが戦闘ヘリと特殊部隊を
多用している事。先日、日本に配備されたオスプレイは、対日本人用
であるリスクがある事。日本は未だに米国に占領されているのが現状である事。
それが地球寒冷化で表に出つつある事を 11人の若者に力説した。
11人の若者は、私の地球寒冷化論に 見いった。若者の集中力は10分が
限界である事を計算し、スライド講演は5分で終わらせたが、
サイエンスバーとしては満足のいく夜になった。これが私のサイエンスバーだ。
若者を 私の号令一つで動かせるようにする。その布石を打った。
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バイオハザードV リトリビューションの予告編を見たが
オスプレイが飛びまくり?
http://d.hatena.ne.jp/bogenschiessen/20120906/1346926844
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オスプレイと FEMA「ナイトトレイン84」
(FEMAが、市民の自宅玄関の扉を蹴破り、突然急襲し、強制連行し、列車で強制収容所に連れ去る
という計画)
http://classical.mo-blog.jp/blog/2012/02/post_85ee.html
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以上、後半の部の客数は 計11名(うち女性5名)
売上は21000円。うち1万円をヒロ君のバイト代に払った。
科学スライド講演1回。
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日曜日だった昨夜トータルで見たら
客数は 計26名(うち女性12名)。
売上は56000円。科学スライド講演は2回。
満足のいくサイエンスバーナイトになった。
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3月1日(金曜日) 11名(うち女性5名) 32000円 科学講演はせず。
3月2日(土曜日) 10名(うち女性5名) 37000円 科学講演はせず。
3月3日(日曜日) 13名(うち女性3名) 31000円 科学スライド講演は1回。
3月4日(月曜日) 9名(うち女性4名) 23000円。科学スライド討論が2回。
3月5日(火曜日) 20名(うち女性14名)40000円。科学スライド討論が2回。
3月6日(水曜日) 17名(うち女性7名) 30500円。科学スライド討論が3回。
3月7日(木曜日) 15名(うち女性7名)。24000円。科学スライド討論が1回。
3月8日(金曜日) 21名(うち女性10名)47000円。科学スライド討論が2回。
3月9日(土曜日) 7名。 18000円。科学スライド討論は2回。
3月10日(日曜日)26名(うち女性12名) 56000円。科学スライド講演は2回。
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直近10日間の客数は 149名。
一日平均なら 14.9名。
一方、1月の客数は444名。一日平均は 14.3名。
2月の客数は、412名。 一日平均14.7名。
同規模の席数のバーの中では
バサラは 神戸で一番 流行っている のではないか?
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同規模の席数のバーの中では
バサラは 神戸で一番 流行っている のではないか?
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このバサラ日記の一文一文に対し、細かい反応(誹謗中傷)
が、2chに出ている。私が、ここに何か書けば、反応せざるを得ない
脅迫観念に囚われているかのようだ。よほど脅威に思われているのだろう。
ここまで反応するのは、病気か、軍事か のいずれかではないか?
精神医学が虚構なら、反応している相手は軍事、恐らく諜報部門だ。
反応内容が あまりに日本人離れしているので、私は恐らく毛唐
ではないかと疑っている。USCYBERCOMあたりかもしれない。
日本人は ここまで馬鹿ではあるまい。あの反応は毛唐だろう。
地球温暖化学にせよ、精神医学にせよ、エイズ学にせよ
毛唐が作った虚構なのであろう。それを暴くバサラの活動に
脅威を感じている。そうでなければ、場末の飲み屋に そこまで反応しまい。
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107を投稿した直後、
私の携帯電話が非通知で鳴った。
とると
「お前 そのうち必ず殺してやるからな」
という発言だけあり、すぐ切れた。
USCYBERCOMあたりが 焦っている のかもしれない。
しょぼい 毛唐だ。
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世界を見れば、ネット上はすでに「戦場」になっている。
データや思想は兵器になり、もはや紛争や戦争においてサイバー攻撃は
当たり前になっている。国家が考える軍事領域は、もはや従来の陸、海、空だけではない。
米国はサイバー空間を陸、海、空、宇宙にならぶ「第5の軍事領域」と位置付けて
ネット戦略を立てている。
それが、2chでも展開されている。そこでサイバー戦を貼っているのが
神戸のサイエンスバーバサラである。バサラの戦闘能力は
USCYBERCOMに匹敵し、2ch上では無敵のレベルになっている。
USCYBERCOMは誹謗中傷、印象操作しか出来ていない。
現在、米国の事実上の属国である日本が、将来、独立するためには
まず、このようなサイバー戦が必要なのである。バサラはその先頭にある。
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地球寒冷化を隠蔽する 地球温暖化学 の虚構
権力犯罪を隠蔽する 精神医学 の虚構
人口調節が目的と見られる エイズ学 の虚構
はっきり言おう。このレベルの虚構は、軍事作戦でないと無理だ。
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地球温暖化学にせよ、精神医学にせよ エイズ学にせよ
体系が 明らかに おかしい(矛盾している)事は
関関同立や駅弁なら ともかく 旧帝大理系なら 自明のレベルである。
それにも関らず、アカデミアで これらの分野が 成立しているのは
米国の軍事作戦だからである と仮定しないと 説明しにくい。
関関同立や 神戸大学医学部のような駅弁は
知能が足らないので 騙されて騒いでいるのであろうが
旧帝大理系は、地球温暖化学や精神医学やエイズ学にせよ
おかしい事を承知で 欺瞞体系に加担している。
生き過ぎた受験偏差値戦争の結果、彼ら(旧帝大理系、特に東大)は、ノブレスオブリージュの観点がなく
自分の目先の利益しか追わない。よって 米国が ほしいままにする
亡国状況になっているのであろう。
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月曜日のバサラ日記
日中、「万葉の湯」で入浴。午後1時に助手のリュカさん19歳を迎えた。
みその で 一緒にステーキ定食を食べ、午後2時から領収書整理を依頼した。
午後6時まで、電卓を叩いてもらい、リュカさん、帰宅。午後7時に
夜の部の助手のマオさん19歳を迎えた。
マイさんと 2人で 塩之屋で会食。その後、キャッチを指示した。
月曜日の本日は、神戸三宮はガラガラ。客入りがほとんどなかった。
昨日(日曜日)は大入り満員だったが、本日はノーゲストが長く続いた。
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昨日(日曜日)は大入り満員だったが、本日はノーゲストが長く続いた。
私は途中で やる気をなくし 近所のガールズバー、トモエヤに。
そこで神戸大学医学部・研修医との接点交渉を依頼していたホステスさん
に状況を聞いた。 交渉決裂との事。ここでの聴き取りの最中に
助手のマオさんにメールで呼び戻された。米国人の弁護士が来店され
私の科学講演を聴きたいと言っていると言う。
あのマオさんに、英語で接客が出来る能力があるとは
思えなかった私は、急いでバサラに戻る事にした。
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午後10時にバサラで待っていたのは
アフリカ系米国人(黒人)の弁護士。バサラ二回目と言う。
日本語というか大阪弁が流暢で、英会話の必要は、全くなかった。
ここは日本。無理に英語を話す必要はない。
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知性に溢れた眼光をしている30歳代前半の
小柄な黒人弁護士。少し話しただけで 只者ではない
と判断できた。
この接客中に、超常連のBRさん36歳がご来店。
2000円落としてくれた。
更に、新規の若者二人がご来店。科学接客を要請されたので
いつも通り私の自己紹介をして地球温暖化懐疑論スライド講演を
1時間弱行った。その売上が4000円。この講演中、黒人弁護士、
ずっと沈黙していた。
それから、しばらく、客は この黒人弁護士のみとなり、
米国穀類不作問題、FEMA問題、米国から20州が独立要求している問題について
意見交換したが、この黒人弁護士。驚くほど語らなかった。
わかって語らないのか、社会情勢をフォローしていないのか
私には わからない。しかし、いずれにせよ
私の討論相手にはならなかったが、一部、私の検索の甘さを
指摘してくれたのは良かった。
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以上、前半の部の客数は 計4名。売上は10000円に留まった。
科学スライド講演は1回。
前日は満員御礼だったが、客入りに乏しい日となった。
月曜日だった事と、寒かった事が原因だろう。
水商売には この程度の波はある。
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午前1時にホスト君のヒロが出勤。
カウンターに若い女性が客として3名並んだ。
うち一名は、モザンビルの19歳ホステス。
別の一名は、有名キャバクラの20歳ホステス。
最後の一名は、20歳のモデル。
このお客に、その店での客入り状況を聞いたら、
モザンビルでも昨夜はガラガラだったようだ。
昨夜の三宮は どこも閑古鳥が鳴いていた模様。
客になってくれた3人の女の子達は1時間で帰ったので
その段階で、バサラ閉店とした。午前2時に私は
バサラで熟睡に入った。
以上、後半の部の客数は計3名(全員女性)。売上3400円。
うちホスト君の人件費2400円。
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以上、月曜日だった昨夜トータルでは
客数7名(うち女性3名)。売上は12400円。
科学スライド講演は1回。不調に終わった。
サイエンスバーは、世間に気晴らし(エンタメ)を提供している商売なので
三ノ宮全体の景気の悪い日には、開店休業となる。ほとんど稼げなかったが、
科学スライド講演が1回。国際交流が1回あったのは良かった。
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3月1日(金曜日) 11名(うち女性5名) 32000円 科学講演はせず。
3月2日(土曜日) 10名(うち女性5名) 37000円 科学講演はせず。
3月3日(日曜日) 13名(うち女性3名) 31000円 科学スライド講演は1回。
3月4日(月曜日) 9名(うち女性4名) 23000円。科学スライド討論が2回。
3月5日(火曜日) 20名(うち女性14名)40000円。科学スライド討論が2回。
3月6日(水曜日) 17名(うち女性7名) 30500円。科学スライド討論が3回。
3月7日(木曜日) 15名(うち女性7名)。24000円。科学スライド討論が1回。
3月8日(金曜日) 21名(うち女性10名)47000円。科学スライド討論が2回。
3月9日(土曜日) 7名。 18000円。科学スライド討論は2回。
3月10日(日曜日)26名(うち女性12名) 56000円。科学スライド講演は2回。
3月11日(月曜日)7名(うち女性3名) 12400円。科学スライド講演は1回。
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直近11日間の客数は 156名。
一日平均なら 14.2名。
一方、1月の客数は444名。一日平均は 14.3名。
2月の客数は、412名。 一日平均14.7名。
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水商売特有の波はあるが、定休日なしの 無休営業で
一日平均14名の客が入る店。
と言う流れは、定着したと言えよう。客数は軌道に乗った。
カウンター8席の小さなバーで、毎日、ここまで客が来る店は
珍しい。バサラは神戸で最も流行っているバーの一つになっている。
今後の課題は、客単価を上げる事。そのために
科学スライド講演の回数を増やす方向で今後、経営の舵を切りたい。
私の頭脳を売る科学スライド講演が、最も経費がかからず
延長率も高いので、経営に有利となる。すなわち
カラオケスナックから サイエンスバーに 移行させる。
それによって、金儲けを進める。
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バサラでは、 金儲け = 科学スライド講演 である。
科学スライド講演の割合を増やせば増やす程、利益率が上がる。
カラオケ接客では カラオケ通信業者(第一興商)に
相応の使用料を払わないといけない。曲の著作権の問題もある。
カラオケなしに営業できれば、利益率が格段に上がる。
一方、女の子や男の子の人件費は、集客に必要不可欠なので
基本、削れない。女の子、男の子抜きに、この商売は やっていけない。
バサラは 美しい女の子を10人。イケメン男子を3人雇用し、
私の頭脳とキャラを売る店である。それが神戸で定着してきた。
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金儲け = 科学スライド講演
すなわち
科学スライド講演を 商品 にする上で留意している点は
1)本物を売る。疑似/似非科学を商品にしない。と言うか
アカデミアにおける疑似/似非科学の指摘を商品にする。
2)自然科学の実験科学は、酒場の親父では出来ないので
あくまでも、科学哲学の専門店とする。そこで
「疑似/似非科学の指摘」を商品にする。
3)社会問題になる重大テーマに集中する。
の3つである。その結果、地球温暖化学の欺瞞、精神医学の欺瞞、エイズ学の欺瞞
の三つを 三大商品とした。
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すなわち、サイエンスバーバサラのサイエンスとは
科学哲学
を意味し、実験科学を直接の対象としない(と言うか酒場では出来ない)。
科学哲学の中でも 特に
科学懐疑論
を専門にし、その根底に 軍事学を置く 事を特徴としている。
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火曜日のバサラ日記
日中、二宮温泉で入浴。ネカフェで熟睡。午後1時に助手のリュカさん19歳、出勤。
領収書整理を依頼した。途中、リュカさんとサンチカ・デート。私はリュカさんとも
何でも話せる仲になっている。2人でワッフルとイチゴジュースを食べた。
この商売。女の子と仲良くなるのが基本である。スタッフの女の子とも
お客の女の子とも私はデートする。それが仕事だ。そういう商売である。
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午後7時半に、夜の部の助手のマオさん19歳が出勤。
寝坊で一時間、遅刻。罰金500円とった。
野球(日本/オランダ)放映の影響か、三ノ宮に人通りがなく
しばらくキャッチさせるも成果なし。いらいらした私は
行きつけのガールズバーへ。そこの女の子がフルート奏者である
事を知り、バサラでの演奏バイトが可能かどうか、そこの店長に問い合わせた結果、
引き抜き扱いを受け、気まずい雰囲気となった。
その最中に、携帯電話が鳴り8人の予約が入った。
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マオさんが、午後9時に 常連の建築技術者をゲット。
4000円、落としてもらった。
その直後に、予約客8名がご来店(うち女性2名)。
会話内容から、某有名宗教団体からと推測できた。
要請を受けて
ヤコブ病疫学とカニバリズム
について一時間スライド講演した後、30分、カラオケを行った。
その売上が26000円。その講演中、超常連のBRさんが扉を開けられるも、
満員御礼で座れず、お帰りになった。
その接客後、非番のホスト君が近所のキャバ嬢二人とご来店。
その売上が1500円。赤字価格だった。
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以上、前半の部の客数は
計12名(うち女性4名)。売上は31500円。
科学スライド講演は1回。
順調だったものの、他店とトラブル発生。
引き抜き扱いを受けた。
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午前0時にホストのフミ君出勤。
3人の客を同伴してくれていた。
接客をホスト君に任し、私は知人が経営するスナックWAへ。
同業者との付き合いをした。
午前1時にバサラに戻るも、体力不足でダウン。
客の前で、2時間寝ていた。昨夜は後半の部。全く働いていない。
全てホスト君に仕事を任した。私は客の前で堂々と寝た。
疲れていたら、無理に働かない。
後半の部の客数は計6名(うち女性4名)。売上9000円。
うち5000円がホスト君の人件費に消えた。
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以上、火曜だった昨夜の客数は
計18名(うち女性8名)。売上は40500円。
科学スライド講演は1回。
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3月1日(金曜日) 11名(うち女性5名) 32000円 科学講演はせず。
3月2日(土曜日) 10名(うち女性5名) 37000円 科学講演はせず。
3月3日(日曜日) 13名(うち女性3名) 31000円 科学スライド講演は1回。
3月4日(月曜日) 9名(うち女性4名) 23000円。科学スライド討論が2回。
3月5日(火曜日) 20名(うち女性14名)40000円。科学スライド討論が2回。
3月6日(水曜日) 17名(うち女性7名) 30500円。科学スライド討論が3回。
3月7日(木曜日) 15名(うち女性7名)。24000円。科学スライド討論が1回。
3月8日(金曜日) 21名(うち女性10名)47000円。科学スライド討論が2回。
3月9日(土曜日) 7名。 18000円。科学スライド討論は2回。
3月10日(日曜日)26名(うち女性12名) 56000円。科学スライド講演は2回。
3月11日(月曜日)7名(うち女性3名) 12400円。科学スライド講演は1回。
3月12日(火曜日)18名(うち女性8名)。40500円。科学スライド講演は1回。
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直近12日間の客数は 171名。
一日平均では14.3名。
一方、1月の客数は444名。一日平均は 14.3名。
2月の客数は、412名。 一日平均14.7名。
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ホスト君に任している時間帯の客単価が 極端に低い。
赤字価格に近い。自分一人で店を回した方が有利だが
体力が続かない。
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雑感:
科学哲学を扱うサイエンスバーとして、バサラはレベルが低い。
行く価値がない。と主張する向きもいるが、
それでは、科学哲学のレベルが高いサイエンスバーが
他に どこにあるのか? と見れば、
神戸にも 日本にも 世界にも
他に例がない のである。
市民には 他の飲み屋に行くと言う選択肢はあっても
他のサイエンスバーに行くと言う選択肢がない。
バサラが 世界唯一の常設型サイエンスバーなので、
神戸周辺の市民は、サイエンスバーに行くなら
バサラ以外のサイエンスバーに行くと言う選択肢以外はない。
それが オンリーワンの商売をやる者の 強みである。
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赤坂ライフサイエンスバーや豊中サイエンスバーのように
高い学術レベルの科学講演が聴けるサイエンスバーも
全国に多数あると言うが、それらは毎日開催している訳ではない。
月に一回。あるいは数か月に一回、開催されているに過ぎない。
しかも予約がいる。
そんな所では、市民は「気晴らし」に行けない。あくまでも
学者の講演会を聴かせていただく立場だ。そこまでして
科学講演を聴きたい市民は限られる。インテリだけだろう。
インテリではない普通の市民が 気晴らしに 科学に関る社会問題
について 意見交換したい時、市民が行ける場は
神戸のバサラしかない。そこでは年中無休で毎晩、営業されているし
気晴らし に特化したサービスが提供される。科学討論会に飽きたら
カラオケも楽しめる。
市民が求めているサイエンスバーとは、そういった場である。
日本学術会議は 勘違い しているのではないか?
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カウンターカルチャー(対抗文化)は、こういった形からしか
生まれない。税金や大手からの補助金で運営されていたら、
カウンターカルチャーになりえない。
誰が金を出すかで 方向性が決まる のである。
官僚が支配する主体文化とは別の文化を作るためには
税金(補助金)に頼ってはいけない のである。
その点。誇り高さ がないといけない。
市民が 金を出して 初めて 対抗文化が作れるのである。
その市民に 金を出してもらう ための手段が 水商売だ。
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明後日が、確定申告の締切。
ここ2週間。経理資料の整理を進めてきているが
本日、ようやく、収入と支出が 明確となる。
現在、リュカさんが、自宅でも作業を進め、その過程を
この掲示板で公開している。
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2012年のバサラの客数、売上一覧
1月 114名 304000円
2月 117名 269500円
3月 184名 422400円 キャバ嬢・みやびちゃん雇用
4月 256名 688500円 関西テレビで人間国宝認定
5月 318名 909150円 リュカ・リョウ雇用
6月 317名 815069円
7月 289名 735000円
8月 370名 939000円 最強美女・アヤメちゃん雇用
9月 350名 877800円
10月 327名 711500円
11月 257名 624828円
12月 340名 743000円
===============
3239名 803万9853円
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2012年
1月 114名 304000円
2月 117名 269500円
3月 184名 422400円 キャバ嬢・みやびちゃん雇用
4月 256名 688500円 関西テレビで人間国宝認定
5月 318名 909150円 リュカ・リョウ雇用
6月 317名 815069円
7月 289名 735000円
8月 370名 939000円 最強美女・アヤメちゃん雇用
9月 350名 877800円
10月 327名 711500円
11月 257名 624828円 マオさんとユイさん雇用
12月 340名 743000円
====================
2013年
1月 444名 1063500円。 ホスト2名でボーイズバー開始
2月 412名 927200円。
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この1年のバサラの成長を2月のデータで確認すると
2012年2月 117名 269500円
2013年2月 412名 927200円。
客数、売上共に 3−4倍に成長している事がわかる。
もの凄い成長率だ。
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従業員を雇わず、私一人で営業していた時期と比べたら
客数、売上とも 3−4倍になっている事がわかる。
バサラが成長したのは、昨年3月にキャバ嬢のミヤビさんを
引き抜いてから。それから魅力的な女性バイトを次々入れ、
科学スライド講演も充実させて 経営が軌道に乗るレベルになった。
酒場における 女性の重要性を再認識した。
女がいないと この商売は 成立しない。
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私の科学スライド講演は
バイトに女がいないと 売れない。
それが結論だ。サイエンスバーは気晴らしを提供している以上
当然の事かもしれない。
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サイエンスバーと言うのは、優れた講師を集めて
学術レベルが高い科学講演をしたからといって
客が集まるもの(市民に受け入れられるもの)ではない。
あくまでもガールズバー/ボーイズバーの一環として
活動すべきである。そうしないと存続できない。
と言うのが私の結論だ。
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昨年の売上は、804万円。
一方。経費(領収書が残っているもの)は
酒代 106万円
お菓子代 37万円
家賃 189万円
光熱費 30万円
通信費 18万円
広告費 68万円
人件費 90万円
カラオケ通信費 100万円
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689万円
なので、売上―経費= ギリ黒字 となり
税金は、ほとんどかからない計算となる。
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>過去5年まで遡って、追徴課税もあるから「納税」っていうより「罰金」だよ。
>目ン玉とび出るほど請求来るからね。
創業2年目にして 売上―経費= ギリ黒字 となった
という事は、初年度は 大赤字だった という事だ。
売上―経費に税金がかかるのなら、バサラには
今のところ ほとんど税金をかけられない事になる。
日本初の「新規の事業」を立ち上げ、黒字転換するまで
3年かかりそうだが、それは仕方がない。
ただ、この1年で売上、客数ともに 3−4倍になっているので
この2013年には大きな黒字が出る事が予想できる。
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>つまり、科学講演が売れているのではなく、女が売れてるってこと。
科学講演を行わない多くの普通のガールズバーと比べ、
バサラは営業成績が良いと指摘する人は多い。
女だけでは商品にならない。市民に飽きられている。
女は 「刺身のつま」だ。
飾り として機能する。その飾りがないと 科学講演は売れない
と言うのが 結論だと思う。
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1)サイエンスバーは、あくまでも科学講演が主商品
2)しかしその主商品は 女がいないと売れない
3)女は 「刺身のつま」。飾りに過ぎない。
いくらでも代わりがいる。使い捨ての消耗品だ。
4)このビジネススタイルをとるなら
税金(補助金)抜きでも、サイエンスバーは運営できる
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【使い捨ての消耗品】
経営の基本は、経営者以外は全員、使い捨ての消耗品扱いにする
という事。女の子の代えは幾らでもいる。そこまでバサラは成長した。
しかし、サイエンスバーを全国フランチャイズにするためには
それだけでは足りない。講師及び経営者である私自身を消耗品扱いにし
代替可能なレベルのシステムを組み上げないと、誰がやっても
成功するサイエンスバーシステムを他人に有償で提供できない。
それが可能か、年が明けてからホスト二名を雇用して
「お手軽サイエンスバー」構築を進めているが、なかなか難しい。
未だに私抜きに、バサラは回らない。私自身を 消耗品扱いする事は
今の段階では無理だ。
全国フランチャイズ展開に至るまで、まだ しばらく時間がかかりそうだ。
何とか自分自身を消耗品扱い出来るシステムを組まねばならない。
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今のバサラは10人ほどの女性バイトを置いているが、
誰が辞めてもビクともしない体制になっている。
誰か一人の女性バイトの才能に頼るシステムになっていない。
女の子は消耗品だ。
ちょっと可愛い女の子なんてどこにでもいる。才能の内に入らない。
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代替不可能な才能。余人をもって代えがたい才能
と言うのは タウンワークでの求人で手に入るモノではない。
ちょっと可愛い女の子なんてどこにでもいる。才能の内に入らない。
バサラでは 女の子に デカい顔をさせる事を 許さない。
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バサラでは 女の子にデカい顔を指せない事が人事の基本だが、
しかし、だからと言って、経営者と女の子の仲が悪い訳ではない。
友達以上、恋人未満 のような何でも話せる関係になっている女の子が
私は何人かいる。そのスムーズな人間関係が、バサラの経営の要になっている。
リュカさんにせよ、リョウさんにせよ、アヤメさんにせよ、マオさんにせよ
ユイさんいせよ、私はバサラの女の子と仲が良い。女性をモノ扱いしていない。
皆、相棒として扱っている。
どの女の子とも仲良く付き合えると言うのは 一種の才能である。
(もちろん例外はあるが・・・)
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過去半年の平均で見たら、月・必要経費は
家賃 157500円
酒代 96101円
お菓子 39551円
消耗品 28159円
水道光熱費 26308円
電話 12940円
広告費 39663円
接待 6554円
人件費 166512円
カラオケ 102150円
の計677669円となるが、最近では月100万円の売上が上がっているので
今後は月33万円程度の利益が上げられる事が期待できる。創業3年にして、ようやく
まともな生活が期待できるレベルになってきた。ここまでくれば、公務員レベルと言える。
日本初の常設型サイエンスバーであるバサラは ここまで成長した。
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2012年
1月 114名 304000円
2月 117名 269500円
3月 184名 422400円 キャバ嬢・みやびちゃん雇用
4月 256名 688500円 関西テレビで人間国宝認定
5月 318名 909150円 リュカ・リョウ雇用
6月 317名 815069円
7月 289名 735000円
8月 370名 939000円 最強美女・アヤメちゃん雇用
9月 350名 877800円
10月 327名 711500円
11月 257名 624828円 マオさんとユイさん雇用
12月 340名 743000円
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2013年
1月 444名 1063500円。 ホスト2名でボーイズバー開始
2月 412名 927200円。
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直近14か月の営業成績を見て、わかる事は
1)この1年間で、月売上が
269500円 から 1063500円
に約4倍に成長したと言う点と、
2)最も営業成績が良かったのは 昨年8月、9月だった
と言う点の
二つである。この二か月、売上が良いのは、年が明けて ホスト二名を
新たに雇用し、ボーイズバー部門を併設したからであって
売上増加分の大半はホストの人件費に消えているので、実は
あまり儲かっていない。
昨年4月に関西テレビで紹介された直後が、一番 儲かっている。
テレビ効果だ。テレビなんて なかなか出れるものではないので
その直後に 大きな利益が出た ものと見られる。
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101 :呑んべぇさん:2013/03/08(金) 00:55:41.12
バサラは人間国宝に認定されている高貴なバーです。
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水曜日のバサラ日記
日中、二宮温泉で入浴。午後1時に助手のリュカさん19歳を確定申告準備に迎えた。
リュカさん19歳を ここのところ毎日、日中、雇用している。彼女は
女子大生なので 今は 春休み。良いバイトが出来たと 喜んでいる。
リュカさんは、日中、バサラで経理作業をやってもらっている だけでなく
夜間は 東灘の自宅に持ち帰ってもらって、お母さんや弟さんと一緒に
バサラの領収書整理をやってもらっている。その打ち合わせを
私は このライブドア掲示板で行っている。
リュカの作業
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1363076924/
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午後1時にリュカさんと 近所の喫茶店、マイプレイスで打ち合わせ。
私は珈琲を飲み、彼女はパインジュースを飲んだ。
午後2時にバサラ戻り、最終的に割り出した数値を 彼女に説明してもらった。
昨年、803万9853円 の売上が出たが、必要経費も 同程度出ているので
利益は少ない。売上の5%かかる消費税はともかく、(売上)−(必要経費)
にかかる所得税は ほとんど払わなくて済む模様だ。バサラで 利益が出るのは
今年からだろう。
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今まで作業してきて得た数値をもとに 確定申告書類を作る事が
これからのステップだ。
その作業をするために、適当なソフトがあるか
リュカさんと センター街の星電社にいき、ソフトを探したが、
領収書ごとに入力するソフトはあったが、整理した領収書数値から
書類作成できるソフトは見つからなかった。
次に三宮周辺の税理士事務所を 飛び込みで 探した
が、下調べしていなかったので、これも うまくいかなかった。
やむをえず 二人で 生田警察署の北にある神戸税務署に行き
白色申告の用紙一式を貰ってきて、職員から 記入方法の説明を
受けた。
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リュカさん19歳と 雨の中、二人で 三宮を歩き回って 疲れた。
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午後6時半に 夜の部の助手としてリョウさん、出勤。
二人の娘を連れて、近所の居酒屋で夕食。3人でテーブルを囲み
店にオーダーを出した直後に、お客様から呼び出し電話。
私とリョウさんのみバサラに戻った。
待っていたのは、朴訥な若者二人組。要請を受けて
地球温暖化懐疑論スライド講演を2時間、行った。
その売上が8000円。
その接客後に、常連の建築技術者がご来店。カラオケ接客し
2000円売り上げた。
それから、リョウさんにキャッチを指示したところ、
しばらくして 二人組を上げてきた。聞けば、新米の医師。
一人は基礎医学。もう一人は内科と自称した。
この二人。バサラに対して敵意丸出しで、侮蔑感を隠さなかった。
まるで喧嘩を売りにきた様相。これも商売と、ぐっと堪えた。
会話内容から 神戸大学医学部医局にいると見られる。
きわめて腹が立つ二人だったが、商売なので、表情には出さず、
4000円落とさせた。貰うものは貰いたい。
この神戸大学の若手医師二人。リョウさんをアフターに しつこく誘うも
リョウさんは拒否。独身の医師だから 女が ついてくる ものではない。
神戸大学病院が 私に 喧嘩を売ってきたと 感じた。
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以上、昨夜の前半の部の客数は 計5名。売上は14000円。
科学スライド講演は1回となった。
午前0時にホストのヒロ君。出勤。その後、8人の客が入る(うち女性2名)も
売上は9000円に留まった。不調。
私は、前半に神戸大学病院に喧嘩を売られて、腸が煮えくり返っていたので
接客せず、ボックス席で 不貞寝していた。神戸大学は本当に腹が立つ。
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以上、水曜日の昨夜の客数は、トータルで
計13名(うち女性2名)。売上は23000円。
科学スライド講演は1回。
不調だ。毎日、客が入る訳ではない。
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3月1日(金曜日) 11名(うち女性5名) 32000円 科学講演はせず。
3月2日(土曜日) 10名(うち女性5名) 37000円 科学講演はせず。
3月3日(日曜日) 13名(うち女性3名) 31000円 科学スライド講演は1回。
3月4日(月曜日) 9名(うち女性4名) 23000円。科学スライド討論が2回。
3月5日(火曜日) 20名(うち女性14名)40000円。科学スライド討論が2回。
3月6日(水曜日) 17名(うち女性7名) 30500円。科学スライド討論が3回。
3月7日(木曜日) 15名(うち女性7名)。24000円。科学スライド討論が1回。
3月8日(金曜日) 21名(うち女性10名)47000円。科学スライド討論が2回。
3月9日(土曜日) 7名。 18000円。科学スライド討論は2回。
3月10日(日曜日)26名(うち女性12名) 56000円。科学スライド講演は2回。
3月11日(月曜日)7名(うち女性3名) 12400円。科学スライド講演は1回。
3月12日(火曜日)18名(うち女性8名)。40500円。科学スライド講演は1回。
3月13日(水曜日)13名(うち女性2名)。23000円。科学スライド講演は1回。
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木曜日のバサラ日記
日中、クアハウスで入浴。午後1時に助手のリュカさん19歳を助手に迎えた。
また非番のリョウさん19歳も遊びに来たので、二人の娘を連れて
近所の喫茶店MY PLACEへ。ママさんと4人で談笑した。私は
ここの珈琲が好きだ。
午後2時にバサラに戻って、リョウさんに前日の給料の支払いを行い、
リョウさんを帰した後、リュカさんと一緒に神戸の税理士事務所を
ネットで探した。検索で最初にヒットした事務所に私が直接、見積もり確認
の電話を入れ、領収書整理と電卓叩きは終わっている事。最後の
税務書類作成だけ早急に担当して欲しい事を伝え、税理士報酬を問い合わせたら
10万円要求されたので、気持ちが萎えた私が、ふて腐れていたら、
助手のリュカさんが、次々と税理士事務所に見積もり請求の電話を入れ
同じ作業を1万5千円で引き受けると言う税理士を見つけ出してくれた。
リュカさんに経理書類ファイル一式を持たせて、徒歩15分にある税理士事務所まで行き
一連の資料を見せて、税額を見積もっていただいたところ、今年
私は 確定申告で税金を払う必要が全くない と言うご判断だった。
二年前の売上が1000万円以下なので今年は消費税すら払う必要がないらしい。
確定申告は、その税理士は電子申告ですましてくれる と言う事なので
これ以上、税務署に行く必要もない。
一気に肩の荷が下りた。その税理士に作業一式を依頼し、
私は 助手としてサポートしてくれたリュカさんにボーナスを出す
事にした。2万円手にしたリュカさん。大喜び。
リュカさん。よくやってくれた。
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これで 脱税バー と言う誹りは 免れる事になる。
バサラが儲かりだしたのは昨年後半からだが、それでも
昨年度の税額はゼロなら、その前の年に税金がかかる筈がない。
追徴課税の問題もなくなった。
-
税務について 要約する
1)今年の確定申告を電子申告で行う担当税理士が決まった。
2)昨年、803万9853円 の売上が出たが、
必要経費も 同程度出ているので 納税はゼロ で良い
と言うのが 税理士の判断。
3)課税売上高が1,000万円を超えると消費税の申告・納付が必要だが、
バサラは超えていないので、消費税を払う必要がない
4)バサラは この1年で 月売上が4倍に上がっている。
ここまでの上昇率は 同業では きわめて稀。今年2013年は
大きな利益が出る事が予想できる。
5)カラオケ契約方法を見直す事等により、今後、月10万円以上の
経費削減が期待できる。
6)日本初の常設型サイエンスバーの経営を軌道に乗せる事が出来た。
現在、バサラは 同規模のバーの中では 最も流行っているバーの一つである。
7)バーの経営と言うのは、元々儲からないので、この程度の売上で
成功の部類に入る。今後、電子書籍の出版と販売業に乗り出す予定だ。
バサラは成長する。昇り竜だ。
8)この事業を一緒にやってくれる 嫁さんを 募集中。
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>明らかに店主の生活費が含まれている。
別に自宅住所を持ち、三宮のネカフェや神戸サウナで頻繁に寝ながら
店で客が来ない時に 店に仮眠する程度で
家賃を経費として認めない事はありえない、と言うのが
担当税理士の判断。
税務署が、実態はそうではないと判断するなら
その判断の根拠提出が逆に求められる。
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仮に、第三者が 税務署に 何らかの通報をしていたとしても
その通報した「生活実態」が事実であると言う証明が
税務署側に求められる。
騒ぎになっているのは、このバサラ日記の内容と見られるが、
別に自宅住所を持ち、三宮のネカフェや神戸サウナで頻繁に寝ながら
店で客が来ない時に 店に仮眠する程度
である事は、バサラ日記自体が証明している。
よって税務署が、家賃を経費として認めない事は考えられない。
今回、税理士の判断が加わったので、もう大丈夫ではないかと考えている。
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バサラのような零細な事業者から、細かく税金をとる労をとる事を
止めたら、税務署職員の職員数を大幅に減らし、税金を大幅に節約できる
のではないか?
企業の法人税と富裕層の相続税や所得税だけの税徴集だけなら
財務省は税務署の職員数を大幅に減らす事が出来る筈だ。
大口の税収入となる企業の法人税と富裕層の相続税・所得税に
加えて、創価学会などの宗教法人から法人税をとれば
課税売上高が1,000万円以下の零細事業者からの徴集を止め
その分、税務署の職員数を減らし人件費を抑えた方が
国益に適うのではないか。
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全国の税務署の職員の人件費と、
課税売上高1,000万円以下の零細事業者からの徴税額とを比較し、
大きくは変わらないのなら
全国の税務署の職員の首を切った方が、国益に適う。
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