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悪魔が神と呼ばれている『拝金主義』の世

1無原罪の聖母マリア:2009/04/10(金) 09:33:06 ID:9ZkNBNz20

貴方は私のメッセージをないがしろにされておられる方々もおられますが、私は貴方の
魂の命の存続を心底、願ってメッセージを送っています。さて貴方の国、日本は未曾有
の国難が次々と襲う事となります。今年(2009年)の秋には太平洋岸や内陸部を襲
う東海大地震や超大型台風等から災害が始まって参ります。

この事は私は前もって貴方の国、日本にメッセージとしてお伝えをしておりますが、多
くの方々は全く無視されるようですが、仕方がありません。この二つの大災害だけで実
に数百万人の人命の損失となります。そうですね超大型台風は日本の西部地区に上陸を
致します。私は日本の未来に付いて興味深く観察をして参りました。これ等の事が起き
はじめましたら貴方は自分自身の肉体の生命を守る為に

今迄、私が述べて参りました警告を真摯に受け止められまして食料や水そして燃料(テント)
等の準備をされまして、東日本地区の内陸部へ避難されます事をお願い申し上げます。
2010年の5〜6月には、いよいよ地球の極地の移動が始まり日本の海岸地方の全て
が20〜30mの津波に洗われる事になりますし、その時の振動で日本の家屋の殆んど
は倒壊の憂き目に遭う事となります。その時に至っては誰も貴方や貴方の御家族のお命
を助ける者はおりませんので今から心して計画的に御準備をして頂たいと存じます。私
は貴方方、地球の方々の進化のお手伝いを数千年も昔から行って参りましたが、この程
2010年の7月の最後の審判を持ちまして終わりを迎える事となりました。

2無原罪の聖母マリア:2009/04/10(金) 09:34:04 ID:9ZkNBNz20

私の協力者の多くの者は昔から自身の生命をも顧みずに愛の奉仕活動をこの地上で行
って参りましたが、この最後の審判を持ちまして総決算を迎える事となりました。約2000
年前や、それ以前にも数多くの金星人や他の惑星人達の進化した勇気ある者達が地球人
の進化を助ける為に地上で奉仕活動を行って参りましたが、いよいよ2010年で最後を迎
る事となりました。

私の仲間の多くは刃に倒れ何度も失命させられて生命を教えて参りましたが私の教えを
実践されます方は極少数者でしかありませんでした。現在でも実に80%にも上る方々
が雪の粒が落下するごとく命の終焉を迎えておられますのが現状で御座います。この度、
最後の審判を迎えるにあたりまして心底、自己のエゴの滅却をされまして命に至る道を
歩いて頂きたく存知ます。

私は空前絶後の努力を現在致しておりますが皆様方の多くの方々は明日の我が身の命
の消え行く運命をも無知と言う暗黒の中で迎えようとしています。私の貴方方に対する努
力には限界というものがありますが、皆様方の未来の魂の命の消滅を考えますたびに涙
する日々で御座います。どうか皆様方の命の灯火が消えかかっております。

3無原罪の母マリア:2009/04/10(金) 10:34:27 ID:9ZkNBNz20

「小羊が第六の封印を解いた時、私が見ていると、大地震が起こった。太陽は毛織の荒布のように黒くなり、
月は全面、血のようになり、天の星は、いちじくのまだ青い実が大風に揺られて振り落とされるように地に落ちた。
天は巻物が巻かれるように消えていき、すべての山と島とはその場所から移されてしまった。地の王たち、高官、
千夫長、富める者、権力者、奴隷、自由人らは皆、洞穴や山の岩陰に身を隠した。そして山と岩とに向かって
言った。「さあ、我々を覆って玉座にいますかたの御顔と小羊の怒りとから、かくまってくれ。御怒りの大いなる日
が来たのだ。誰がそれに耐えることが出来ようか。」(黙示録第六章12‐17)

現実の戦いは、霊魂のため……救霊のためである……そしてそうだ、戦場は天国と地獄の間に据えられたのだ。
そしてかわいい子らよ、あなたたちは激闘が始まった真っ只中にいるのである。」

「その激闘は「時」が始まった時から開始されたのだ。そして今やその大戦闘は進行し、全世界で荒れ狂ってそ
の最終段階を迎えようとしている。悪魔は子供たちの90%以上をその手中に収めている! 残りの10%が生ける
神と我が至聖なる御母への確信と信頼と愛の尊厳と信仰を保つために力を振り絞って戦っているのである。か
わいい子らよ、この戦闘は終りを迎えている……今分かるように、世界の存在の終局に来ているのだ。間もなく
あなたたちはこの戦闘の最終段階に入るからだ……そうだ、大戦闘の終局である。時の中の時が来たのだ! 
私が以前何度もあなたたちに言ってきたように。」

「第六の封印とは人類に下される大警告のことである。それは人類の良心を矯正し、カトリック教会に対する邪
悪な陰謀から手遅れにならないうちに立ち返らせるためのものである。」

「宇宙的災害(マテオ24-29、マルコ13-24、ルカ21-25、ダニエル7-14)が地を隅々に到るまで震撼させるであろ
う。この懲罰は非常に恐ろしく激しいものとなるので、世の人々はそれを時の終わりだと考えるであろう。しかし
ながら惑星的大変動は世の終りではなく、全ての預言者によって言われてきたところの『大いなる主の日』であ
る。

4無原罪の母マリア:2009/04/10(金) 10:35:18 ID:9ZkNBNz20

それは終りが間近であるということを知らしめるであろう。キリストが使徒に『いつ人の子が帰って来るのか、そ
の日その時は誰も知らない』と語った時、主は最後の審判についてというよりも、むしろ歴史上かつてなくまたそ
れからもないであろうような時について語られたのである。」

「懲罰の目的は眠れる使徒たちや正統的ユダヤ教徒たちを目覚めさせ、反教皇あるいは反キリストの正体を見
破らせることにある。反教皇はユダヤ人をそそのかすであろう。なぜなら彼はユダヤ人であろうから。またカ
トリック教徒をもそそのかすであろう。なぜなら彼は聖ペトロの座を奪うであろうから。『できれば選ばれた人々をも
惑わそうとするであろう』(マテオ24-24)と主が言われた時に意味しておられたのはこのことである。」

「カトリック教徒が『なぜ神はこのようなことが起こるのをお許しになるのか。』と問うとしたら、それは彼がまだ主
の磔刑の理由について充分に黙想していないためである。キリストは神であり、彼の教会よりも偉大である。そ
して主が不名誉や悪魔のふてぶてしい試み(マテオ4)、そして、暴虐者たちの手による受難と死をも甘んじて受
けられたとすれば、主はまた教会にも主に倣うことをお求めになるであろう。なぜなら、花嫁はその神的創設者
の模倣において、主と同じ苦しみを味わわなければならないからだ。主と共に永遠の栄光を得るために。神がそ
れを望まれるのであり、それが充分な理由である。」

「将来の教皇は分裂をもたらし、世界は二つの部類に分かたれるであろう。放浪する正当な教皇につく側と、反
教皇につく側である。第二の磔刑こおいて中間の道というものはない。主が『あなた方は私と共にいるか、私に
刃向かうか、どちらかである』とおっしゃったように。」

「主は最後の晩餐または第二の過ぎ越しを、ユタヤ人たちが最初の過ぎ越しと最初の出エジプトを祝っている時
に祝った。この日付の一致はいわれなきものではない。そして第三の過ぎ越しの時もまたユダヤ教の祭りの時
と一致するであろう。なぜならキリスト教徒、カトリック教徒の背教とユダヤ教徒の改宗は、黙示録の『主の大い
なる日』に関わる出来事だからである。」


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