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☆☆☆京産大新構想 第6章☆☆☆
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https://www.mext.go.jp/content/20220209_g-gakkikan_000020059_7.pdf
龍谷は環境地球科学
KSUは基礎生命科学
が得意分野とみなされています。KSUは総合地球環境研究所や京大の科学フィールドや農学部と太いパイプがありますが、龍谷はKSUをベンチマークし続けて、世界大学ランキング世界版でもKSUに不気味にピタッと付いてきていました。
話が長くなりましたが、龍谷瀬田キャンパスが環境地球科学分野の地方拠点として国費が入る可能性があるのだとしたら、自然科学系では京大理学部直系の系譜と立地で常に優位に立って来ましたが雲行きが怪しくなってきました。農学生命科学部は構想されている他の方の記載を見ましたが、経済経営及び大教室、旧法学部棟は自然科学系に使用すべきと考えます。新設は金と時間がかかるため、工学部、薬学部、看護学部、保健医療学部は購入を持ちかけられたら積極的に買い取って上賀茂に移管して良いとも思います。
龍谷さんが、京都の中堅総合私大は一枠のみと龍の牙を見せられた以上、丹波口再開発又は京都駅ビル再開発に関与し、経済経営学部及び卒業生のリカレント教育を行う為にも、駅前第二キャンパス構想を早急に出す必要があると思われます。
全世界入試が実行性持つのはコロナで5年は難しく、かと言って宗教系が多い駅近私大を承継するのは、交渉に時間がかかり過ぎますし。
KSUにとっては、当面意識しなければならないのは龍谷さん。大きく動いて来られたので、KSUも逆に思い切って動きやすいとも言えます。
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