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■■■大学教学推進・改革事例集■■■
38
:
名無しの京産大生
:2008/12/29(月) 18:36:43
県立大:「北東アジア開発研究科」新設へ 来年度から2研究科統合 /島根
◇教員配置が柔軟に
島根県立大(浜田市)は来年度から大学院の2研究科を統合し、「北東アジア開発研究科」(博士課程)を新設する。2研究科が統合することで、
柔軟な教員配置や幅広い研究が可能となるといい、同大事務局は「大学院の競争が激しくなる中、北東アジア研究という特色をアピールすることも
狙い」と話している。
統合するうち、開発研究科(修士課程)は中山間地域や地域社会などを中心に研究。北東アジア研究科(博士課程、前期と後期)は、中国、朝鮮
半島など北東アジアを対象に研究している。
1研究科に再編後は、博士課程前期に、地域開発政策、北東アジアの2専攻を設け、後期課程に北東アジア超域専攻を設置する。後期課程では、
中国や韓国など北東アジアでのフィールドワークも実施する。また、県中山間地域研究センターの研究者が客員教員として大学院生を指導する仕組
みも充実させる。
これまでの2研究科は在学生がいなくなった時点で廃止するという。【小坂剛志】
http://mainichi.jp/area/shimane/news/20081205ddlk32100571000c.html
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