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【ザ・雑談】☆Part2☆
82
:
エートス
:2006/04/05(水) 12:54:34 ID:vkanV9Q.
>>81
RANDY氏
>心理的圧力はあるだろうと思いますよ。重病人・重度障害者は、日ごろから「自分は家族のお荷物になっている」という意識はあるでしょうから。尊厳死法が制定、施行されれば、その意識はより一層強まる可能性はありますね。
あー、これなら納得できます。『早く死ね』というより『早く死にたい』と本人が思うような心理的圧力ですね。
家族にとっては『早く死ね』という意識は、心身の苦痛をなすすべなく見守るのがきついため生まれるのだろうと思いますが、こうした意識が本人に反映するという意味ですね。
>「命ある限り精いっぱい生きぬくべきだ」という人は、尊厳死を決断することも、命ある限り精一杯生きることに通じるという風には考えられないのでしょうかね。
同意です。ともかくも生きている人間の側からの発言ですからね。死んでしまった人の考えは確かめられない。命ある限りを_潤いある自然な生の状態で命があるかぎり_と考えれば、また結論は違ってくるはず。ただ、どこからが不自然かを見極めるのは難しいでしょう。
>私としては、尊厳死だって精一杯生きてると思うけどな。
そう思うよ。抽象的ですが「自分の死に際の様は自分で決めることができる」_もちろん突然死なんかの時はどうしようもないですが_これが自分の生を生きることのように思います。
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