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改めて、科学の基本を教えます
1
:
神って誰
:2025/11/22(土) 18:45:50 ID:RNarcwOM
改めて、科学の基本を教えます。
この掲示板を選んだのは、閲覧される蓋然性が高いと考えられたからです。
書く以上は閲覧される事が目的ですからね。
あくまで啓蒙が目的なので、議論の場ではありません。
その点誤解なき様に。
知能が改善されない事は別スレで極めて簡明に証明されたのでその点には期待しませんが、分別のある閲覧者の存在を想定して啓蒙の効果があることを期待します。
2
:
神って誰
:2025/11/22(土) 18:50:58 ID:RNarcwOM
先ず、ダーウィニズムについて正しく理解しましょう。
現在も研究者も含めて大多数の人たちが正しく理解していません。
正しく理解するという事は、ダーウィニズムの意味とその誤りを正確に認識するという事です。
その正しい理解を阻害するいくつかの要因がありますね。
それを順次指摘していきましょう。
3
:
神って誰
:2025/11/23(日) 18:08:37 ID:RNarcwOM
阻害要因、つまり正しい理解を阻む要因は大きく分けて二つあります。
一つはそのロジックの簡明さです。
つまり理解し易いが故に誤解される。
もう一つは、アカデミズムによる権威主義です。
4
:
神って誰
:2025/11/25(火) 12:58:27 ID:RNarcwOM
環境に適合しないと生物は生存が制限される。
これは当然の話です。
それ自体に異論を唱える者はいないでしょう。
この簡明なロジックに騙されるんですね。
その生存の制限により進化がもたらされる。
ここに論理の飛躍があることが認識できない。
進化とは何なのか、その理解が決定的に欠けている訳です。
5
:
GB
:2025/11/25(火) 23:10:45 ID:CwmY3r1w
>環境に適合しないと生物は生存制限される。
これは当然の話で
どのような時点で切り取っても、生存している生物は適応してるわけで、生存が制限されるのは環境が変動した場合。そして環境は刻々と、時に急激に、あるいは劇的に変わる。
>その生存の制限により進化がもたらされる。
生物の繁殖集団は多様性を含んでいるから、変化に応じて適応・不適応の差異を生じる。
気温の急激な低下に伴い、体毛がより濃密な系統のマンモスがより多くの子孫を残したというイメージ。それを代々繰り返せば、集団を構成する個体の形質の比率が変わる。
そこに地理的隔離などの条件が加わって世代交代を繰り返すことで、繁殖ができなくなる分化も生じうる。
>進化とは何なのか、その理解が決定的に欠けている訳です。
生物進化を複雑化・高度化、レベルアップだけに限って捉えると、理解を誤る。
チョウチンアンコウの雄が雌に寄生する精子供給器官に変化したケースはどう考えたらよいか。
そうしたリサーチを通して、進化は目的のない、少なくとも人間が考える目的論とは無縁な自然現象だと理解されている。
6
:
神って誰
:2025/11/26(水) 22:13:26 ID:???
このスレの趣旨、啓蒙の意味が全く理解出来ない不届者がマタ縋り付いてナニかで書いてるが、ソノ知能と理解で何を言っても対応に価しないのは言うまでも無い。
自分の知能と立場がドーシテモ弁えられないんだね。
相変わらずの晒し者
自制が出来ないね
7
:
神って誰
:2025/11/27(木) 16:29:37 ID:RNarcwOM
ダーウィニズムに基づいた現代進化論には致命的ないくつかの概念の混同があります。
その一つが環境による単なる「生存の制限」と「進化」の混同です。
前述した通りですね。
環境による生存の制限の最も極端な例が大量絶滅です。
顕生代においては5回にわたる大量絶滅が確認されています。
大量絶滅がもたらすものは、極限環境における大量の種の絶滅です。
これは改めて説明するまでもありませんね。
そして結果もたらされるのは多くの種の絶滅のみです。
その時点ではナンの進化も起りません。
その極限環境に適応できたモンスターが誕生することなどありえないのです。
ではどのタイミングで進化が起こるのか。
環境が多くの生物にとって生存可能な状況に復元した時点でに初めて、大量絶滅によって生じた生態系の空隙を埋める形で新たな生物種が誕生し生態系が更新されます。
それは極限環境に適応したものでは勿論ないですね。
これは適応放散と呼ばれたりします。
そしてこの適応放散と言うのは極めて詐術的な言葉です。
8
:
GB
:2025/11/27(木) 23:00:00 ID:CwmY3r1w
大量絶滅といっても生物が全滅するわけじゃなく、最大規模とされるPT境界(古生代と中生代を分ける)の絶滅でも、脊椎動物だと20パーセントほどは子孫をつないでいる。
萎んだといっても両生類は今でも元気だし、爬虫類はその後、全盛期を迎える。
火山活動なり小惑星の衝突なり劇的な環境変動で、繁栄していた種が生命を維持できなくなるなか、なんとか種を維持できた生物種もいる。中生代と新生代を分ける絶滅では、大型化した種は絶滅したが、とても小さな、多くは夜行性の生物たち(哺乳類)は生き延びた。
環境の変化により、生物界の構成員が変わる。
子孫をいかにつなぐかが自然選択の核心である以上、大量絶滅は極端な形ではあっても、原理を分かりやすく示すケースになる。
恐竜が環境から消えたことで、生き残った生物たちは子孫を残しやすくなる。天変地異の傷が癒え、生き残った植物も再び繁茂するなか、変異を伴う世代交代の繰り返しの結果、さまざまな自然環境に浸透し、新生代はほ乳類の時代といわれるようになる(適応放散)。
ただし、忘れてはいけないのは、硬骨魚類はもとより円口類などの初期魚類、全盛期に比べれば縮小したとはいえ両生類、爬虫類も適した環境の下で元気にやってること。バクテリアは変異の容易さという別次元の機能を生かして健在だし、恐竜の末裔である鳥類も相変わらず元気いっぱい。
進化理論の核心のひとつである「分化」を踏まえないと、理解ができなくなる。
9
:
神って誰
:2025/11/27(木) 23:09:48 ID:???
相変わらずの晒し者
ソレが全く自覚出来ないのがナニより怖いね笑
10
:
神って誰
:2025/11/27(木) 23:24:43 ID:???
基本ナニも理解出来ないで書いてるから、内容が全て無意味で空疎。
当然自分がナニを書いてるかも理解できないで書いてる。
ただソレらしい言葉を連ねて見せてるダケ。
ソノ不気味さは半端ナイネ笑
11
:
GB
:2025/11/27(木) 23:29:53 ID:CwmY3r1w
>そしてこの適応放散と言うのは極めて詐術的な言葉です。
どこが詐術なのか、説明してみようか。
12
:
神って誰
:2025/11/27(木) 23:37:51 ID:RNarcwOM
その不気味さ、ハンパナイ
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