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ID再考 & 科学と疑似科学とを判別する
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>18世紀には、3次元を伝わる波の速度の理論式は「v² = E/ρ(弾性率/密度)」しかなかったからです。ゆえに、光の巨大な速度を説明できる弾性と密度がなければ、理論値と観測値が一致しません。
仮にそれしか無くても、弾性も密度も未知なので好き勝手定義できるので何とでも出来ます。
>さらにいえば、波動速度の理論式が「v² = E/ρ」しかないのだから、同じ空間では、波の速度はすべて同じになります。ゆえに、光速と音速の値が違う時点で、光波動説はおかしいのです。
音はエーテル伝わらないじゃん。真空中で音が聞こえないんだから。
伝わる媒質が違うんだから値が違って当たり前。何言ってんの?
>「物理的常識」ではなく「物理理論」です。科学は常識に反してもよいが、理論に反するのは科学ではありません。
別に理論でも良いよ。どうでもいい。
理論に反しようが科学たり得ます。既存の理論に不備があるかも知れませんし、全く取って代わられる可能性もあります。
そうして理論はブラッシュアップされてきたんです。
既存の理論を盲目的に後生大事にすることが正しいとは全く思いませんネ。
>まず、物理矛盾があったことに合意しましょう。物理矛盾がある理論の評価は、その次です。
だから同意してるって。
ただ、矛盾があった→間違い と短絡に考えないってだけです。私も当時の科学者もね。
と言うわけで、同意してるんだから進めて下さいね。
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