レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
ID再考 & 科学と疑似科学とを判別する
-
中生代の品種改良論の論拠と言えば
・物理的に矛盾がないこと(地動説や波動論は物理矛盾)
・恐竜の一部が世代交代を繰り返すなかで飛翔能力をもつ、というのは物理的(力学的)にあり得ない
・地球生物史の知識体系より、より根源的な物理法則の知識体系が優先される
・品種改良者を想定すれば、これらの問題は解決できる
という流れになりますが、「飼育者がいた」という結論はどうでしょう。
化石証拠から力学的にあり得ないと断言することは困難ですし、まして飼育者の存在はどうしたら客観的に示せるのか自然科学者は途方に暮れるでしょう。
デザイナー論が科学理論として認められるためには、遠回しに力学などを持ち出すのではなく、
原因としてのデザイナーがもたらす自然への影響の具体例とその機序を示す必要があることをご理解ください。
、
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板