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ID再考 & 科学と疑似科学とを判別する

448神って誰:2024/04/19(金) 00:36:26 ID:RNarcwOM
生物存在を支える生物群の根本原理が食物連鎖をもたらす生態系であることは議論の余地のないの無い事実です。
食物連鎖が絶たれたら生物群は死に絶えます。
この極めて明白な事実をダーウィンとその追従者達は直視できないでいる訳です。
彼らの論拠は殆どが想像によるものであり、事実による裏付けと言えるものは殆ど存在しません。
最も単純な論拠となる形態の違いによる生存率の差異に関しても実際に計算された例は皆無です。
それでいながら自然選択は成立すると妄想する訳です。
多分そうなるだろう、きっとそうなる、彼らの論拠は常にそのレベルです。
実証が無いんですね。
そして事実と正対しようとしない。
食物連鎖が成立する過程で競争原理は不要です。
むしろ邪魔になるだけです。
競争原理は多数の中から優れたものを選別する原理ですが、当然そこには選別されない多数者が存在します。
生物の進化、更に生態系を構成する生物群にはその様な不要な個体の「存在」を許容するキャパはありません。
存在する生物群は全てその環境内で最適化されています。
ヌーにしろ、シマウマにしろ、捕食者から逃れるスキルが向上することは一切ありません。
彼らは同じように捕食者から捕食され続けます。
猫がどれだけ自動車事故死しようと、事故を回避するスキルを身に着ける事はありません。
その種の誕生時点でその種は既に環境に対して最適化されています。
捕食、被捕食の関係も単なる食物連鎖の一場面に過ぎません。
ソレが設計思想です。
これはあらゆる事実から還元されます。
自然選択論は事実を無視した思い付きの空想です。
その空想を科学と呼ぶ驚くべき誤解が未だに横行しています。
たった一つの事象すら事実に裏付けられた説明を与えることが出来ない。
ソレが自然選択論の真実です。




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