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福島の甲状腺がんの諸問題の考察〈おもに過剰診断と検診有効性〉
692
:
NATROM
:2018/08/31(金) 09:31:48 ID:RzTrYzBo
>>679
・『検診をした群としない群とを比較して、検診をしてもがんの死亡率やそのほかの有害なアウトカムは減らなかったという結果でした。一方で、過剰診断や偽陽性などの害が検診群で増えました。このようながん検診を行うべきではなく、止めるべき』
・『「死に至るような癌でも症状が出るまでは何もするな、症状が出るまで医者にかかるなってことか」というご意見は、検診中止に反対する理由にはまったくならない』
ということに同意ができてうれしく思います。PASSさんはそうではないと表明されましたが、たまに、がん検診の疫学をよくわからず、「検診するなってことは、症状が出るまで医師にかかるなってことなのか?死人が出ているんだよ!とんでもない!患者蔑視だ!人権侵害だ!」のような反応をする方がたまにいらっしゃるのです。
>「介入」と「医療介入」を同じ意味とするのは理解に苦しみます。
「介入」と「医療介入」を同じ意味にはしていません。医療以外での介入(パッと思い浮かんだ例は社会経済学における介入など)は医療介入ではありません。医療の分野における介入を医療介入と申し上げております。というか、医療の分野における介入を医療介入を呼ぶことについてご納得できなさそうであるPASSさんの態度に対して理解に苦しみます。
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