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福島の甲状腺がんの諸問題の考察〈おもに過剰診断と検診有効性〉
661
:
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:2018/08/16(木) 12:21:15 ID:???
>>649
>反論済みです
NATROMさんの返答ですが、これベラルーシの事ですよ?福島では意味が通りません。
>チェルノブイリ後の群も悉皆検査を受けたと論文に記載があるのですか?あるいは検診受診率がチェルノブイリ後に変化がなかったと論文に記載があるのですか?
残念な反論です。NATROMさんがこのレベルの反論を言うのだからこれくらいしか反論できる事が存在しないのでしょう。NATROMさんのレベルが低いと言ってるんじゃないですよ。
チェルノブイリでは地域差による被曝量に比例し、スクリーニングによって最大10倍の増加があります。
また、事故後生まれから癌が少ない事が「小児甲状腺癌」の多発が認められた要因です。
>以上のように、示唆しません。
... 再度の反論に期待します。
>「韓国と比べるのがとんでもなく間違っている」としたら、、、、
私の主張が
>>606
で「とんでもなく間違っている」といわれた事への「当てつけ」です。失礼しました。
チェルノブイリは福島と同じ放射性感受性の「小児」が「ヨウ素被曝」によって増えたであろう甲状腺癌です。「韓国」とは大違いです。
韓国の例は「それなり」には参考になるとは思いますよ。「それなり」の程度がNATROMさんとは大きく違いますが。
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