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福島の甲状腺がんの諸問題の考察〈おもに過剰診断と検診有効性〉
621
:
TAKESAN
:2018/08/12(日) 05:51:23 ID:YQ2L0hvs
>>620
発症(の部分集合)数が判る事と、発症の時点が判る事とは全く異なります。自然経過(自然史)が解らないからこそ、検診の問題は難しくなっています。
私の指摘が “「本筋から外れた事」でケチつける” としか読めない所が既に、問題が把握出来ていない証左です。
試しに、NATROMさんにでも、TAKESANは本筋から外れた事しか言わずに問いにも答えない人間であるか、とでも尋ねればよろしいでしょう。
私に言わせれば、いつまでも「医療介入」の用法に拘って先に進まないほうが余程、です。
上で 名無しさん さんがなさっているような質問こそが、有用で建設的な問いというものです。論点が明確であるから、答えやすい。
PASSさんやnagayaさんはそれ以前の問題で、基本的な用語の使いかたから誤っていて、概念の理解に乏しいから、細かい所から指摘する以外に無いのです。
絶対リスクが、リスク比が、リスク差が、死亡率が、致死率が、云々、という話など、まず最初に理解しておくべき事ですし、疫学の教科書の始めのほうに載っています。本来、そんな部分で詰まっている事自体がおかしい話なのです。
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