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福島の甲状腺がんの諸問題の考察〈おもに過剰診断と検診有効性〉
477
:
TAKESAN
:2018/07/27(金) 09:17:34 ID:???
>>475
検診を受ける人が多いほど死亡率が減るかどうかは、罹患率の変化及び、検診の効果如何による、に決まっているでしょう。
韓国やアメリカ等の場合、発見割合が数倍から十数倍になったにも関わらず、死亡割合は「横ばい」になっているので、検診に効果は無く、余剰発見がほとんどである、と推定されています。
検診に効果が無く、かつ流行が起こっていれば、死亡割合は上昇し、反対に検診に効果があれば、死亡割合は減るはずです。しかるに、実際は「横ばい」です(前立腺がんなどは微妙)。これをどう合理的に説明するか、という話です。
というか、ウェルチの本や論文すら見ていませんね。
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