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福島の甲状腺がんの諸問題の考察〈おもに過剰診断と検診有効性〉
416
:
TAKESAN
:2018/07/19(木) 21:38:13 ID:YQ2L0hvs
何度も言いますが、「検査を慎重にする」のは、トータルとして検診の性能を下げます。
その上、絶対リスクが小さい集団に検診をおこなっている訳です(ここをまるで理解していないでしょう)。
絶対リスクの低い疾病を持つ集団に対して性能の低い検査をおこなった時、果たしてどの程度の絶対リスク減少(これが検診の効能)を見込めるか、という話をしているのです。
検査を慎重にする、というのを安易に言い過ぎなのです。検診(特に一次検診)は、ある程度「大胆」に陽性にして、false positiveの害を被ってでも効能・効果を確保しよう、とするのです。
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