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福島の甲状腺がんの諸問題の考察〈おもに過剰診断と検診有効性〉
342
:
あかさ
:2018/07/10(火) 12:53:34 ID:???
>>338
何故このような仕組みになっているのかについては、2つ理由を想像しています。
1つ目は上で書いたように、「検査」の体制をいち早く作るためです。
立ち上げの時から、手術や経過観察までを見通した研究計画を作成するのは大変ですし、関係する人も組織も増えて調整に時間がかかります。
2つ目は、費用の負担についての問題です。
仮に検査から手術や経過観察まで全てを一つの臨床研究とした場合は、一連の診療として混合診療と看做されてしまう恐れがありそうに思います。
そうなると保険を利用できなくなり、手術まで含め患者あるいは医科大で負担しなければならなくなります。
これを避けるために、検査部分までを県民調査の範囲として費用を研究費などから負担し、その後の治療や経過観察は保険診療としたのではないかと思います。
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